有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和1年10月19日-令和2年4月20日)

【提出】
2020/07/17 9:09
【資料】
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【項目】
143項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月18日および10月18日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月19日から令和 2年 4月20日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月18日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1.期首元本額863,873,566円892,775,970円
期中追加設定元本額88,496,756円34,035,684円
期中一部解約元本額59,594,352円40,334,492円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。193,526,392円259,055,762円
3.受益権の総数892,775,970口886,477,162口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月19日
至 令和 1年10月18日
当期
自 令和 1年10月19日
至 令和 2年 4月20日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の25の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の25の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第95期
平成31年 4月19日
令和 1年 5月20日
第101期
令和 1年10月19日
令和 1年11月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,285,144円費用控除後の配当等収益額A4,202,453円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C122,677,480円収益調整金額C137,976,169円
分配準備積立金額D153,345,711円分配準備積立金額D158,007,541円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D280,308,335円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D300,186,163円
当ファンドの期末残存口数F875,799,432口当ファンドの期末残存口数F887,471,214口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,200円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,382円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,751,598円収益分配金金額I=F*H/10,0001,774,942円
第96期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月18日
第102期
令和 1年11月19日
令和 1年12月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,670,099円費用控除後の配当等収益額A4,834,612円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C122,615,053円収益調整金額C141,168,509円
分配準備積立金額D155,246,576円分配準備積立金額D158,056,685円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,531,728円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,059,806円
当ファンドの期末残存口数F873,613,212口当ファンドの期末残存口数F889,890,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,234円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,416円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,747,226円収益分配金金額I=F*H/10,0001,779,780円
第97期
令和 1年 6月19日
令和 1年 7月18日
第103期
令和 1年12月19日
令和 2年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,429,962円費用控除後の配当等収益額A4,887,764円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C121,489,304円収益調整金額C141,357,372円
分配準備積立金額D156,301,903円分配準備積立金額D161,073,256円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D282,221,169円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D307,318,392円
当ファンドの期末残存口数F864,299,092口当ファンドの期末残存口数F890,331,759口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,451円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,728,598円収益分配金金額I=F*H/10,0001,780,663円
第98期
令和 1年 7月19日
令和 1年 8月19日
第104期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,915,367円費用控除後の配当等収益額A4,920,819円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C117,921,959円収益調整金額C140,786,471円
分配準備積立金額D153,821,287円分配準備積立金額D162,824,777円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D275,658,613円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,532,067円
当ファンドの期末残存口数F837,327,674口当ファンドの期末残存口数F884,702,825口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,292円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,487円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,674,655円収益分配金金額I=F*H/10,0001,769,405円
第99期
令和 1年 8月20日
令和 1年 9月18日
第105期
令和 2年 2月19日
令和 2年 3月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,693,133円費用控除後の配当等収益額A4,293,409円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C132,302,758円収益調整金額C143,879,712円
分配準備積立金額D154,598,167円分配準備積立金額D163,926,662円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,594,058円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,099,783円
当ファンドの期末残存口数F876,801,331口当ファンドの期末残存口数F887,702,764口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,325円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,515円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,753,602円収益分配金金額I=F*H/10,0001,775,405円
第100期
令和 1年 9月19日
令和 1年10月18日
第106期
令和 2年 3月19日
令和 2年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,415,274円費用控除後の配当等収益額A4,998,211円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C138,652,331円収益調整金額C143,860,236円
分配準備積立金額D156,470,065円分配準備積立金額D166,036,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,537,670円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,895,225円
当ファンドの期末残存口数F892,775,970口当ファンドの期末残存口数F886,477,162口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,355円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,552円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,785,551円収益分配金金額I=F*H/10,0001,772,954円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月19日
至 令和 1年10月18日
当期
自 令和 1年10月19日
至 令和 2年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月18日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月18日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,619,24334,879,883
親投資信託受益証券
合計1,619,24334,879,883



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月18日現在]
当期
[令和 2年 4月20日現在]
1口当たり純資産額0.7832円0.7078円
(1万口当たり純資産額)(7,832円)(7,078円)

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