純資産
個別
- 2018年5月21日
- 12億4408万
- 2018年11月19日 -21.26%
- 9億7964万
個別
- 2018年5月21日
- 12億4408万
- 2018年11月19日 -21.26%
- 9億7964万
個別
- 2018年5月21日
- 9億8042万
- 2018年11月19日 -14.94%
- 8億3398万
個別
- 2018年5月21日
- 9億8042万
- 2018年11月19日 -14.94%
- 8億3398万
個別
- 2018年5月21日
- 9億548万
- 2018年11月19日 -15.23%
- 7億6757万
個別
- 2018年5月21日
- 9億548万
- 2018年11月19日 -15.23%
- 7億6757万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年11月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2019/02/19 9:15
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,205,923,689,410 追加型株式投資信託 854 13,003,927,185,717 単位型公社債投資信託 46 183,614,446,405 単位型株式投資信託 153 1,116,875,953,733 合計 1,091 15,510,341,275,265 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/02/19 9:15
◆税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。各ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.0746%(税抜0.995%)※信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率※信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託報酬にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。 投資対象とする外国投資信託 外国投資信託の純資産総額に対して年率0.585%程度※ただし、当該外国投資信託の信託報酬には、年間最低報酬額が定められている場合があり、純資産総額等によっては年率換算で上記の信託報酬率を上回る場合があります。 実質的な負担 各ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.6596%(税抜1.58%)(概算)上記は各ファンドが投資対象とする外国投資信託を高位に組入れた状態を想定しています。 - #3 投資リスク(連結)
- 受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2019/02/19 9:15
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○販売会社によってはスイッチングのお取扱いをしない場合がありますのでご留意ください。スイッチングのお取扱い等、詳しくは販売会社にお問い合わせください。 - #4 投資制限(連結)
- ⑤非株式割合(他の投資信託証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)については制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限)2019/02/19 9:15
⑥一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限)
⑦資金の借入れ(約款第24条) - #5 投資対象(連結)
- 無格付債券(格付会社の格付が付されていないもの)への投資割合は、原則として純資産総額の10%以内とします。2019/02/19 9:15
- #6 投資方針(連結)
- ② 外国投資信託でのハイイールド債券の運用は、ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシーが行います。2019/02/19 9:15
③ ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2019/02/19 9:15
投資有価証券の種類別投資比率 - #8 投資状況(連結)
- DIAM グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンド・通貨選択シリーズ 資源国通貨バスケットコース2019/02/19 9:15
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成30年11月30日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 18,078,388 1.84 純資産総額 982,043,795 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2019/02/19 9:15
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2019/02/19 9:15
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前 期平成30年5月21日現在 当 期平成30年11月19日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,487,101,420円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,479,585,749円であります。
- #11 申込(販売)手続等(連結)
- 「分配金再投資コース」により収益分配金の再投資を行う場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2019/02/19 9:15
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/02/19 9:15
直近日(平成30年11月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/02/19 9:15
DIAM グローバル・ハイイールド・ボンド・ファンド・通貨選択シリーズ 資源国通貨バスケットコース - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/19 9:15
(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/02/19 9:15
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
基準価額(1万口当たり)は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #16 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2019/02/19 9:15
注記表(単位:円) 負債合計 - - 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)