純資産
個別
- 2013年10月25日
- 3億8002万
- 2014年10月27日 +74.42%
- 6億6284万
個別
- 2013年10月25日
- 3億8002万
- 2014年10月27日 +74.42%
- 6億6284万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2015/02/20 11:31
(平成26年11月28日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 34 74,784 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/02/20 11:31
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として支払われる信託報酬は、信託財産の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4472%(税抜:年1.34%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社及び各販売会社間の配分については、各販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められる以下の金額とします。
- #3 投資リスク(連結)
- ○投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。2015/02/20 11:31
○収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
《リスク管理体制》 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、ならびに運用の安定性をはかるため、信託財産において一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当を目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2015/02/20 11:31
(ロ)一部解約に伴う支払資金の手当てにかかる借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5 営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、有価証券等の解約代金及び有価証券等の償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10% を超えないこととします。
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #5 投資対象(連結)
- 1.ハーベスト・アジア フロンティア エクイティファンド クラスJの概要2015/02/20 11:31
2.FOFs用短期金融資産ファンド(適格機関投資家専用)ファンド名 ハーベスト・アジア フロンティア エクイティファンド クラスJ 決算日 毎年12月31日(香港の銀行が休業日の場合は前営業日) 信託報酬等 ファンドの純資産総額に対して年率0.65% 関係法人 管理会社:ハーベスト グローバル インベストメント リミテッド(香港)保管会社、管理事務代行会社:BNPパリバ・セキュリティーズ・サービシズ(シンガポール)受託銀行:BNPパリバ・バンク アンド トラスト(ケイマン) リミテッド
ファンド名 FOFs用短期金融資産ファンド(適格機関投資家専用) 決算日 毎年9月25日(日本の銀行が休業日の場合は翌営業日) 信託報酬 ファンドの純資産総額に対し年0.1404%(税抜0.13%) 投信委託会社 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2015/02/20 11:31
- #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/02/20 11:31
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成26年11月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 9,138,794 1.08 合計(純資産総額) 846,741,312 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (3) 【株主資本等変動計算書】 (単位:千円)2015/02/20 11:31
重要な会計方針第27期自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日 第28期自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 当期末残高 12,631 ― 純資産合計 当期首残高 792,907 564,954
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/20 11:31
中間損益計算書負債合計 171,134 18.3 (純資産の部) Ⅰ.株主資本
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/02/20 11:31
(損益及び剰余金計算書に関する注記)1.当該計算期間の末日における受益権の総数 313,012,910口 480,275,154口 2.1口当たり純資産額 1.2141円 1.3801円 (1万口当たり純資産額) (12,141円) (13,801円)
- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年11月28日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注) 表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2015/02/20 11:31 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/02/20 11:31
平成26年11月28日現在 Ⅱ 負債総額 26,136,662円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 846,741,312円 Ⅳ 発行済口数 577,701,586口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4657円 (1万口当たり純資産額) (14,657円) - #13 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2015/02/20 11:31
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口あたりで表示されます。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法