資産
個別
- 2014年9月16日
- 45億6297万
- 2015年3月16日 -15.67%
- 38億4777万
個別
- 2014年9月16日
- 6億9480万
- 2015年3月16日 +17.03%
- 8億1311万
個別
- 2014年9月16日
- 6393万
- 2015年3月16日 -21.2%
- 5038万
個別
- 2014年9月16日
- 1億1252万
- 2015年3月16日 -42.59%
- 6459万
個別
- 2014年9月16日
- 1億8869万
- 2015年3月16日 +2.49%
- 1億9339万
個別
- 2014年9月16日
- 147億908万
- 2015年3月16日 -47.03%
- 77億9193万
個別
- 2014年9月16日
- 16億5522万
- 2015年3月16日 -16.81%
- 13億7697万
個別
- 2014年9月16日
- 1497万
- 2015年3月16日 -3.78%
- 1441万
個別
- 2014年9月16日
- 1億7001万
- 2015年3月16日 -64.34%
- 6063万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表に係る監査費用(税込)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.00864%(税抜0.008%)の率を乗じて得た額とし、信託報酬支弁のとき信託財産中から支弁します。2015/06/16 9:00
③ファンドの証券取引に伴う手数料等は、信託財産が負担します。 - #2 ファンドの仕組み(連結)
- [JPモルガン・アセット・マネジメント(UK)リミテッドとは]2015/06/16 9:00
JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー傘下の資産運用部門である「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループの運用会社として、1974年にロンドンで設立されました。同社は「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループの運用技術および調査能力を活用し、新興国債券運用に関して豊富な経験を有しています。
③委託会社およびファンドの関係法人の名称およびファンドの運営上の役割 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- レアルブル・コース、インドネシアルピアブル・コース2015/06/16 9:00
米ドルベア・コース、ユーロベア・コース、豪ドルベア・コース単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 単位型投信追加型投信 国 内海 外内 外 株 式債 券不動産投信その他資産資産複合
<属性区分表>円ヘッジ・コース単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 補足分類 単位型投信追加型投信 国 内海 外内 外 株 式債 券不動産投信その他資産資産複合 インデックス型特殊型 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2015/06/16 9:00
委託会社の運用する証券投資信託は平成27年3月末日現在、179本であり、その純資産総額の合計は731,384百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 146本 608,387百万円 単位型株式投資信託 20本 73,942百万円 追加型公社債投資信託 1本 16,593百万円 単位型公社債投資信託 12本 32,462百万円 合計 179本 731,384百万円 - #5 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等】2015/06/16 9:00
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.3824%(税抜1.28%)を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #6 投資リスク(連結)
- ・円ヘッジ・コース2015/06/16 9:00
投資対象である外国投資信託の組入資産(米ドル建て)について、原則として円買い/米ドル売りの為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図りますが、完全にヘッジすることは出来ませんので、円に対する米ドルの為替変動の影響を受ける場合があります。
・米ドルブル・コース - #7 投資制限(連結)
- ①投資信託証券への投資割合には制限を設けません。2015/06/16 9:00
②外貨建資産への直接投資は行いません。
③有価証券先物取引等の派生商品取引の指図は行いません。 - #8 投資対象(連結)
- の信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2015/06/16 9:00
a.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。) - #9 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)1 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2015/06/16 9:00
2 投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。 - #10 投資状況-001
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 3,619 95.28 - #11 投資状況-002
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 748 95.20 - #12 投資状況-003
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 50 94.94 - #13 投資状況-004
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 38 92.61 - #14 投資状況-005
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 172 95.18 - #15 投資状況-006
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 7,002 95.02 - #16 投資状況-007
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 14 95.24 - #17 投資状況-008
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 1,293 94.98 - #18 投資状況-009
- (1)【投資状況】2015/06/16 9:00
資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(百万円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 57 94.53 - #19 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/16 9:00
第34期 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 990 990 6,815,285 当期変動額 剰余金の配当 - 当期純利益 191,950 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 391 △ 391 △ 391 当期変動額合計 △ 391 △ 391 191,559 当期末残高 599 599 7,006,844
- #20 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2015/06/16 9:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #21 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/06/16 9:00
(貸借対照表に関する注記)1 運用資産の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券基準価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2 費用・収益の計上基準 (1)受取配当金原則として、収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額を計上、未だ確定していない場合は入金日基準で計上しております。(2)有価証券売買等損益約定日基準で計上しております。 3 その他 当ファンドの前特定期間の期末が休日のため、当特定期間は、平成26年9月17日からとなっており、また、当特定期間の期末が休日のため、平成27年3月16日までとなっております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第6期 特定期間(平成26年9月16日現在) 第7期 特定期間(平成27年3月16日現在) 元本の欠損 128,633,909円 2 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 3 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.0478円10,478円) 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 0.9674円9,674円) - #22 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2015/06/16 9:00
平成27年3月末日及び同日前1年以内における各月末及び各特定期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #23 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/06/16 9:00
(平成27年3月31日現在) - #24 資産の評価(連結)
- 資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
①ファンドの主な投資対象
・外国投資信託受益証券:原則としてファンドの基準価額計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。
・マザーファンド :原則としてファンドの基準価額計算日の基準価額で評価します。
②マザーファンドの主な投資対象
・公社債等 :a.日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)
b.金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く。)
c.価格情報会社の提供する価額
※残存期間1年以内の公社債等については、一部償却原価法により評価をすることができます。
基準価額は毎営業日算出され、販売会社にお問い合せいただければ、お知らせいたします。また、基準価額は原則として翌日の日本経済新聞朝刊に掲載されます。
基準価額につきましては、下記においてもご照会いただけます。
T&Dアセットマネジメント株式会社
電話番号 03-3434-5544(受付時間は営業日の午前9時~午後5時)
インターネットホームページ http://www.tdasset.co.jp/2015/06/16 9:00 - #25 運用体制(連結)
- 受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。2015/06/16 9:00
委託会社の運用体制等は平成27年3月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #26 附属明細表(連結)
- 以下に記載した情報は監査の対象外であります。2015/06/16 9:00
当ファンドは「マネーアカウントマザーファンド」受益証券を投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンド受益証券です。
(1)貸借対照表 - #27 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2015/06/16 9:00
親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年3月31日現在) 資産の種類 国名 時価合計(百万円) 投資比率(%) 国債証券 日本 340 80.61