有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産の財務諸表に係る監査費用(税込)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.00864%(税抜0.008%)の率を乗じて得た額とし、信託報酬支弁のとき信託財産中から支弁します。
③ファンドの証券取引に伴う手数料等は、信託財産が負担します。
2015/12/15 9:32
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。
委託会社の運用する証券投資信託は平成27年9月末日現在、185本であり、その純資産総額の合計は632,078百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類本数純資産総額
追加型株式投資信託144本485,153百万円
単位型株式投資信託27本93,123百万円
追加型公社債投資信託1本16,640百万円
単位型公社債投資信託13本37,162百万円
合計185本632,078百万円
2015/12/15 9:32
#3 信託報酬等(連結)
信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.3824%(税抜1.28%)を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率
2015/12/15 9:32
#4 投資制限(連結)
⑤同一銘柄の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
⑥組入投資信託証券が、一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、同一銘柄の投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
⑦一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行います。
2015/12/15 9:32
#5 投資有価証券の主要銘柄-001
(注)1 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。
2 投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
2015/12/15 9:32
#6 投資状況-001
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本511.52
合計(純資産総額)-3,267100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#7 投資状況-002
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本122.03
合計(純資産総額)-586100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#8 投資状況-003
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本12.13
合計(純資産総額)-43100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#9 投資状況-004
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本01.94
合計(純資産総額)-31100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#10 投資状況-005
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本62.62
合計(純資産総額)-211100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#11 投資状況-006
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本891.91
合計(純資産総額)-4,701100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#12 投資状況-007
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本12.75
合計(純資産総額)-14100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#13 投資状況-008
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本131.56
合計(純資産総額)-853100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#14 投資状況-009
資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
コール・ローン、その他の資産(負債差引後)日本12.19
合計(純資産総額)-51100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32
#15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合 計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高5995997,006,844
当期変動額
剰余金の配当-
当期純利益307,885
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△ 2,825△ 2,825△ 2,825
当期変動額合計△ 2,825△ 2,825305,059
当期末残高△ 2,225△ 2,2257,311,904
第35期 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/12/15 9:32
#16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/12/15 9:32
#17 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
第7期 特定期間(平成27年3月16日現在)第8期 特定期間(平成27年9月15日現在)
元本の欠損128,633,909円元本の欠損334,072,312円
3 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額(1万口当たり純資産0.9674円9,674円)1口当たり純資産額(1万口当たり純資産0.9098円9,098円)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2015/12/15 9:32
#18 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
平成27年9月末日及び同日前1年以内における各月末及び各特定期間末日の純資産の推移は次の通りです。
2015/12/15 9:32
#19 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(平成27年9月30日現在)
2015/12/15 9:32
#20 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
2015/12/15 9:32
#21 運用体制(連結)
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成27年9月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。
2015/12/15 9:32
#22 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
(単位 : 円)
負債合計--
純資産の部
元本等
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2015/12/15 9:32
#23 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況
(平成27年9月30日現在)
その他の資産(負債差引後)日本00
合計(純資産総額)-321100.00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2015/12/15 9:32

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