純資産
個別
- 2013年11月18日
- 6486万
- 2014年11月17日 +449.9%
- 3億5669万
個別
- 2013年11月18日
- 4億7954万
- 2014年11月17日 +833.34%
- 44億7580万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。また、投資対象とする投資信託証券の組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料を間接的にご負担いただきます。なお、投資対象とする投資信託証券の取得申込み時および解約申込み時の手数料はありません。2015/02/13 9:38
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.01296%(税抜0.012%)を乗じて得た額とし、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日及び毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年11月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2015/02/13 9:38
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 156 13,569 追加型公社債投資信託 16 2,235 単位型株式投資信託 38 1,167 単位型公社債投資信託 1 17 合計 211 16,989 - #3 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2015/02/13 9:38
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.1124%(税抜1.03%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 投資信託は預金商品や保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。2015/02/13 9:38
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
<投資リスクに対する管理体制>・ 運用委員会において、運用に関する内規の制定および改廃のほか、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項を決定します。 - #5 投資対象(連結)
- アジア・ハイ・イールド債券ファンドF(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)2015/02/13 9:38
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社およびJFアセット・マネジメント・リミテッドは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーの資産運用部門であるJPモルガン・アセット・マネジメントグループの一員です。運用会社 JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 投資態度 (為替ヘッジあり)①主として、マザーファンドの受益証券に投資します。②外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)およびみなし保有外貨建資産のうち、米ドル建てのものについては米ドルに対し直接為替ヘッジを行い、それ以外の通貨建てのものについては米ドル等の主要通貨を用いて間接的に為替ヘッジを行うことにより、為替変動リスクを抑えます。(為替ヘッジなし)①主として、マザーファンドの受益証券に投資します。②外貨建資産およびみなし保有外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。 投資制限 ①株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。②投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。ただし、取引所金融商品市場(金商法第2条第17項に規定する金融商品市場をいう。)又は外国市場に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除く)な投資信託証券を除きます。③外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④デリバティブ取引の利用は、ヘッジ目的に限定しません。 マザーファンドの投資対象 ①以下のイおよびロの債券を主要投資対象とします。イ.以下のいずれかに該当する企業が発行する高利回り社債。(イ)その株式がアジア諸国のいずれかの市場で上場または取引されている企業(ロ)アジア諸国のいずれかの法律に基づき設立されている企業(ハ)売上または利益の大半をアジア諸国から得ていると運用委託先が判断する企業(ニ)資産の大半をアジア諸国に保有していると運用委託先が判断する企業(ホ)アジア諸国に本社等の企業の主たる機能を置いていると運用委託先が判断する企業「アジア諸国」とは、運用委託先がそれに該当すると判断する国(日本を除きます。)をいいます。(以下同じ。)「高利回り社債」とは、当該社債の格付けが、BB+格(スタンダード&プアーズ社による格付け)またはBa1格(ムーディーズ社による格付け)以下のものをいいます。ロ.上記イの高利回り社債の信用リスクを主として反映する仕組債。ただし、反映する信用リスクを増大させる仕組みを持たないものに限ります。なお、当該仕組債の発行体の格付けは、信用リスクを反映しようとする発行体(以下「参照発行体」といいます。)の格付けより高い場合も、低い場合もあります。②上記①の債券のほか、以下の債券にも投資することがあります。イ.BB+格(スタンダード&プアーズ社による格付け)またはBa1格(ムーディーズ社による格付け)以下のアジア諸国の債券(運用委託先がそれに該当すると判断するもの。ただし上記①イの高利回り社債および上記①ロの仕組債を除きます。)。その投資割合は、信託財産の純資産総額の30%を上限とします。ロ.BBB-格(スタンダード&プアーズ社による格付け)またはBaa3格(ムーディーズ社による格付け)以上のアジア諸国の債券(運用委託先がそれに該当すると判断するもの。ただし上記①ロの仕組債および下記ハの仕組債を除きます。)。その投資割合は、下記ハの仕組債と合算して信託財産の純資産総額の20%を上限とします。ハ.上記ロの債券の信用リスクを主として反映する仕組債。ただし、反映する信用リスクを増大させる仕組みを持たないものに限ります。その投資割合は、上記ロの債券と合算して信託財産の純資産総額の20%を上限とします。なお、当該仕組債の発行体の格付けは、参照発行体の格付けより高い場合も、低い場合もあります。③上記①および②における「スタンダード&プアーズ社」とは、「スタンダード&プアーズ・レーティングズ・サービシズ」を呼称とする格付会社グループに属する者のいずれかをいい、「ムーディーズ社」とは、「ムーディーズ・インベスターズ・サービス・インク」を呼称とする格付会社グループに属する者のいずれかをいいます。(以下両者を総称して「格付会社」といいます。)④上記①および②の格付け基準において、各格付会社から異なる格付けを得ている債券は、下位の格付けにより判断します。⑤上記①および②の格付け基準に該当する債券には、格付会社のいずれからも格付けを得ていない債券のうち、運用委託先が同等の格付けとみなすものを含みます。 マザーファンドの投資態度 運用の指図に関する権限をJFアセット・マネジメント・リミテッドに委託します。1.マザーファンドの投資対象(以下「投資対象」といいます。)①に掲げる債券に主として投資し、安定的かつ高水準の配当等収益を確保し、かつ信託財産の中長期的な成長を目指した運用を行います。2.米ドル建ての債券に主として投資します。また、建値がアジア諸国の現地通貨である債券への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%を上限とします。3.投資対象①イ又は②イの債券について、投資後に格付けが変更され該当する格付け基準を満たさなくなった場合でも、運用委託先の判断により当該債券を保有し続けることがあります。ただしその場合、当該債券は投資対象②ロに掲げる債券とみなし、その投資割合の制限に従います。4.投資対象①ロの仕組債について、投資後にその参照発行体の格付けが変更され該当する格付け基準を満たさなくなった場合でも、運用委託先の判断により当該仕組債を保有し続けることがあります。ただしその場合、当該仕組債は投資対象②ハの仕組債とみなし、その投資割合の制限に従います。5.投資対象②ロの債券について、投資後に格付けが変更され該当する格付け基準を満たさなくなった場合でも、運用委託先の判断により当該債券を保有し続けることがあります。ただしその場合、当該債券は、運用委託先の判断によりその発行体の種別に応じて投資対象①イまたは②イに掲げる債券とみなし、その投資割合の制限に従います。6.投資対象②ハの仕組債について、投資後にその参照発行体の格付けが変更され該当する格付け基準を満たさなくなった場合でも、運用委託先の判断により当該仕組債を保有し続けることがあります。ただしその場合、当該仕組債は投資対象①ロの仕組債とみなします。7.外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。)については、為替ヘッジを行いません。 決算日、分配方針 決算日:毎月9日(当該日が休業日の場合は翌営業日)①分配対象額の範囲計算期間終了日における、受益者に分配することができる額と、分配準備積立金等の合計額とします。②収益分配金の分配方針運用会社は、上記①の分配対象額の範囲内で、基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。③収益を留保した場合の留保益の運用方針留保益の運用については、特に制限を設けず、運用会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。 販売手数料 ありません。 信託報酬 純資産総額に対し、それぞれ年率0.6912%(税抜0.64%) その他の費用 ファンドの監査費用:純資産総額に年率0.0216%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。)
2.マネー・リクイディティ・マザーファンド - #6 投資状況(連結)
- アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジあり)2015/02/13 9:38
アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジなし)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 13,376,986 3.75 合計(純資産総額) 356,782,763 100.00
(参考)マネー・リクイディティ・マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 74,757,942 1.81 合計(純資産総額) 4,132,372,869 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2015/02/13 9:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2015/02/13 9:38
(重要な後発事象)前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 12,117,745千円 13,032,522千円 純資産の部から控除する合計額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 12,117,745千円 13,032,522千円
該当事項はありません。 - #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジあり)
アジア ハイ・イールド債券オープン(為替ヘッジなし)2015/02/13 9:38 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/02/13 9:38
- #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/13 9:38
前事業年度( 平成25年3月31日現在) 当事業年度(平成26年3月31日現在) 負債合計 1,595,246 2,075,431 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2015/02/13 9:38
基準価額は、投資信託財産に属する資産を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
■ 投資信託証券の評価 - #13 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2015/02/13 9:38
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
委託会社は、他の運用会社が運用の指図を行う投資対象ファンドについて、ファンド運営の適切性、運用の継続性等を確認したうえで投資を行うとともに、運用成績等に関するモニタリングを行っています。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成26年11月28日現在の運用状況は、以下の通りです。2015/02/13 9:38
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- 2015/02/13 9:38
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表(注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。
該当事項はありません。 - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2015/02/13 9:38
注記表期 別 注記番号 平成25年11月18日現在 平成26年11月17日現在 科 目 金額 金額 負債合計 227,478,500 160,157,800 純資産の部 元本等
- #17 (参考)FOF、財務諸表
- (1)貸借対照表2015/02/13 9:38
(2)損益及び剰余金計算書(単位:円) 負債合計 50,732,913 199,586,070 純資産の部 元本等
- #18 (参考)FOF、財務諸表-2
- (1)貸借対照表2015/02/13 9:38
(2)損益及び剰余金計算書(単位:円) 負債合計 150,997,689 1,460,346,983 純資産の部 元本等