(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和1年5月14日-令和1年11月12日)
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個別

2019年5月13日
6340万
2019年11月12日 -41.74%
3693万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2020/02/05 9:10
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2020/02/05 9:10
#3 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2019年5月12日が休日のため、前特定期間末日を2019年5月13日としております。このため、当特定期間は183日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年5月13日現在当 期 2019年11月12日現在1.※1期首元本額3,080,055,571円2,010,916,032円期中追加設定元本額200,105,829円143,543,957円期中一部解約元本額1,269,245,368円102,653,623円2.特定期間末日における受益権の総数2,513,645,042口2,564,757,961口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月13日当 期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日
※1分配金の計算過程(自2018年11月13日 至2018年12月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,103,016円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,298,434,071円)及び分配準備積立金(94,128,583円)より分配対象額は1,407,665,670円(1万口当たり5,256.04円)であり、うち16,069,130円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年5月14日 至2019年6月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,480,730円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,225,991,229円)及び分配準備積立金(62,793,460円)より分配対象額は1,301,265,419円(1万口当たり5,178.55円)であり、うち15,076,792円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自2018年12月13日 至2019年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,542,205円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,296,863,306円)及び分配準備積立金(91,483,447円)より分配対象額は1,400,888,958円(1万口当たり5,243.44円)であり、うち16,030,179円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年6月13日 至2019年7月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,766,726円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,242,826,937円)及び分配準備積立金(59,294,432円)より分配対象額は1,314,888,095円(1万口当たり5,169.43円)であり、うち15,261,520円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自2019年1月16日 至2019年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,436,717円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,307,431,801円)及び分配準備積立金(87,549,023円)より分配対象額は1,406,417,541円(1万口当たり5,226.24円)であり、うち16,146,405円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年7月13日 至2019年8月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,003,847円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,269,213,882円)及び分配準備積立金(56,660,766円)より分配対象額は1,335,878,495円(1万口当たり5,148.43円)であり、うち15,568,386円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自2019年2月13日 至2019年3月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,559,280円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,318,686,597円)及び分配準備積立金(80,923,895円)より分配対象額は1,412,169,772円(1万口当たり5,213.40円)であり、うち16,252,393円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年8月14日 至2019年9月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,966,820円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,273,729,423円)及び分配準備積立金(50,977,154円)より分配対象額は1,336,673,397円(1万口当たり5,134.55円)であり、うち15,619,757円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自2019年3月13日 至2019年4月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,881,378円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,310,076,275円)及び分配準備積立金(76,123,635円)より分配対象額は1,400,081,288円(1万口当たり5,205.21円)であり、うち16,138,624円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年9月13日 至2019年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,022,424円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,258,466,745円)及び分配準備積立金(46,632,358円)より分配対象額は1,316,121,527円(1万口当たり5,117.48円)であり、うち15,430,883円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
(自2019年4月13日 至2019年5月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,771,099円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,225,746,716円)及び分配準備積立金(67,714,931円)より分配対象額は1,304,232,746円(1万口当たり5,188.61円)であり、うち15,081,870円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年10月16日 至2019年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,347,020円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,255,160,230円)及び分配準備積立金(41,981,472円)より分配対象額は1,307,488,722円(1万口当たり5,097.90円)であり、うち15,388,547円(1万口当たり60円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月13日当 期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日※1分配金の計算過程(自2018年11月13日 至2018年12月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,103,016円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,298,434,071円)及び分配準備積立金(94,128,583円)より分配対象額は1,407,665,670円(1万口当たり5,256.04円)であり、うち16,069,130円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年5月14日 至2019年6月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,480,730円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,225,991,229円)及び分配準備積立金(62,793,460円)より分配対象額は1,301,265,419円(1万口当たり5,178.55円)であり、うち15,076,792円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2018年12月13日 至2019年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,542,205円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,296,863,306円)及び分配準備積立金(91,483,447円)より分配対象額は1,400,888,958円(1万口当たり5,243.44円)であり、うち16,030,179円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年6月13日 至2019年7月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,766,726円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,242,826,937円)及び分配準備積立金(59,294,432円)より分配対象額は1,314,888,095円(1万口当たり5,169.43円)であり、うち15,261,520円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年1月16日 至2019年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,436,717円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,307,431,801円)及び分配準備積立金(87,549,023円)より分配対象額は1,406,417,541円(1万口当たり5,226.24円)であり、うち16,146,405円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年7月13日 至2019年8月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,003,847円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,269,213,882円)及び分配準備積立金(56,660,766円)より分配対象額は1,335,878,495円(1万口当たり5,148.43円)であり、うち15,568,386円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年2月13日 至2019年3月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(12,559,280円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,318,686,597円)及び分配準備積立金(80,923,895円)より分配対象額は1,412,169,772円(1万口当たり5,213.40円)であり、うち16,252,393円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年8月14日 至2019年9月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,966,820円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,273,729,423円)及び分配準備積立金(50,977,154円)より分配対象額は1,336,673,397円(1万口当たり5,134.55円)であり、うち15,619,757円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年3月13日 至2019年4月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(13,881,378円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,310,076,275円)及び分配準備積立金(76,123,635円)より分配対象額は1,400,081,288円(1万口当たり5,205.21円)であり、うち16,138,624円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年9月13日 至2019年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,022,424円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,258,466,745円)及び分配準備積立金(46,632,358円)より分配対象額は1,316,121,527円(1万口当たり5,117.48円)であり、うち15,430,883円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年4月13日 至2019年5月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,771,099円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,225,746,716円)及び分配準備積立金(67,714,931円)より分配対象額は1,304,232,746円(1万口当たり5,188.61円)であり、うち15,081,870円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年10月16日 至2019年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,347,020円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,255,160,230円)及び分配準備積立金(41,981,472円)より分配対象額は1,307,488,722円(1万口当たり5,097.90円)であり、うち15,388,547円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年11月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年5月13日現在当 期 2019年11月12日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△56,376,11121,066,492合計△56,376,11121,066,492e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年5月13日現在当 期 2019年11月12日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年5月14日 至 2019年11月12日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年5月13日現在当 期 2019年11月12日現在1口当たり純資産額0.9277円0.9258円(1万口当たり純資産額)(9,277円)(9,258円)
2020/02/05 9:10
#4 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・インド・ルピー債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月13日現在2019年11月12日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金159,175,58750,693,003金銭信託-867,545コール・ローン16,908,3205,739,606国債証券1,171,059,6601,209,203,842特殊債券482,782,540556,126,988社債券633,580,717534,224,927派生商品評価勘定790,472603,998未収利息51,111,62350,345,145前払金376,640284,420前払費用2,390,350993,912流動資産合計2,518,175,9092,409,083,386資産合計2,518,175,9092,409,083,386負債の部流動負債派生商品評価勘定2,425,869-未払金135,674,600-未払解約金-4,232,750その他未払費用135,080137,500流動負債合計138,235,5494,370,250負債合計138,235,5494,370,250純資産の部元本等元本※11,187,592,2941,148,987,668剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,192,348,0661,255,725,468元本等合計2,379,940,3602,404,713,136純資産合計2,379,940,3602,404,713,136負債純資産合計2,518,175,9092,409,083,386e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月14日 至 2019年11月12日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。(2)直物為替先渡取引個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月13日現在2019年11月12日現在1.※1期首2018年11月13日2019年5月14日期首元本額1,889,393,881円1,187,592,294円期中追加設定元本額86,677,546円69,271,739円期中一部解約元本額788,479,133円107,876,365円期末元本額の内訳ファンド名インド・ボンド・オープン(毎月決算型)29,568,696円20,011,178円ダイワ・インド・ルピー債オープン(毎月分配型)1,158,023,598円1,128,976,490円計1,187,592,294円1,148,987,668円2.期末日における受益権の総数1,187,592,294口1,148,987,668口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2019年5月14日 至 2019年11月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って、直物為替先渡取引を利用しております。また、外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2019年5月14日 至 2019年11月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従って、直物為替先渡取引を利用しております。また、外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年11月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2019年5月13日現在2019年11月12日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券25,827,47073,025,876特殊債券5,483,51520,593,316社債券14,900,71432,155,829合計46,211,699125,775,021(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年11月13日から2019年5月13日まで、及び2018年11月13日から2019年11月12日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2019年5月13日 現在2019年11月12日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引 (注1)売 建269,208,715-269,184,12824,587----アメリカ・ドル134,908,715-134,884,12824,587----インド・
ルピー134,300,000-134,300,0000----買 建269,867,149-269,767,111△100,038----アメリカ・ドル134,958,434-134,092,511△865,923----インド・
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