有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成26年3月18日-平成26年9月16日)

【提出】
2014/12/15 9:56
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首及び期末の取扱い
信託約款第31条により、平成26年3月15日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成26年3月18日とし、平成26年9月15日が休日のため、当特定期間期末を平成26年9月16日としております。このため当特定期間は183日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年3月17日現在
当期
平成26年9月16日現在
1.元本の推移
期首元本額89,072,412円104,758,117円
期中追加設定元本額22,398,310円11,590,422円
期中一部解約元本額6,712,605円7,755,828円
2.受益権の総数104,758,117口108,592,711口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,514,201円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,214,344円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
当期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.14%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第22期
(平成25年9月18日から平成25年10月15日まで)
第28期
(平成26年3月18日から平成26年4月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,678,608円収益調整金額C7,460,226円
分配準備積立金額D4,796,858円分配準備積立金額D1,863,321円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,475,466円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,323,547円
当ファンドの期末残存口数F100,528,451口当ファンドの期末残存口数F106,372,836口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,141.50円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000876.48円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000502,642円収益分配金金額I=F×H/10,000425,491円
第23期
(平成25年10月16日から平成25年11月15日まで)
第29期
(平成26年4月16日から平成26年5月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A37,606円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,863,021円収益調整金額C7,415,654円
分配準備積立金額D4,272,310円分配準備積立金額D1,408,825円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,172,937円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,824,479円
当ファンドの期末残存口数F102,013,943口当ファンドの期末残存口数F105,490,660口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,095.23円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000836.50円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000510,069円収益分配金金額I=F×H/10,000421,962円
第24期
(平成25年11月16日から平成25年12月16日まで)
第30期
(平成26年5月16日から平成26年6月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,963,220円収益調整金額C7,600,905円
分配準備積立金額D3,707,108円分配準備積立金額D972,531円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,670,328円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,573,436円
当ファンドの期末残存口数F102,081,725口当ファンドの期末残存口数F107,630,451口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,045.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000796.55円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000510,408円収益分配金金額I=F×H/10,000430,521円
第25期
(平成25年12月17日から平成26年1月15日まで)
第31期
(平成26年6月17日から平成26年7月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A36,603円費用控除後の配当等収益額A37,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,056,237円収益調整金額C7,691,340円
分配準備積立金額D3,176,401円分配準備積立金額D538,846円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,269,241円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,267,233円
当ファンドの期末残存口数F102,810,221口当ファンドの期末残存口数F108,780,523口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000998.84円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000759.99円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000514,051円収益分配金金額I=F×H/10,000435,122円
第26期
(平成26年1月16日から平成26年2月17日まで)
第32期
(平成26年7月16日から平成26年8月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A41,175円費用控除後の配当等収益額A38,839円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,276,125円収益調整金額C7,789,292円
分配準備積立金額D2,664,167円分配準備積立金額D140,421円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,981,467円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,968,552円
当ファンドの期末残存口数F104,755,479口当ファンドの期末残存口数F110,132,251口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000952.82円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000723.54円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000419,021円収益分配金金額I=F×H/10,000440,529円
第27期
(平成26年2月18日から平成26年3月17日まで)
第33期
(平成26年8月16日から平成26年9月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A37,815円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,308,233円収益調整金額C7,422,953円
分配準備積立金額D2,254,647円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,600,695円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,422,953円
当ファンドの期末残存口数F104,758,117口当ファンドの期末残存口数F108,592,711口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000916.45円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000683.55円
10,000口当たり分配金額H40.00円10,000口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000419,032円収益分配金金額I=F×H/10,000434,370円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
当期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は投資信託受益証券、親投資信託受益証券であります。
当該投資信託受益証券、親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該投資信託受益証券、親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は、公社債、金、及び為替予約取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における金利、または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
当期
自 平成26年3月18日
至 平成26年9月16日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年3月17日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券4,264,524
親投資信託受益証券52,937
合計4,317,461

当期(平成26年9月16日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,423,908
親投資信託受益証券9,029
合計△1,414,879

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年3月17日現在)
当期
(平成26年9月16日現在)
1口当たり純資産額0.9855円0.9059円
(1万口当たり純資産額)(9,855円)(9,059円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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