純資産
個別
- 2013年12月24日
- 70億3670万
- 2014年6月23日 -14.06%
- 60億4733万
個別
- 2013年12月24日
- 15億9510万
- 2014年6月23日 -13.58%
- 13億7846万
個別
- 2013年12月24日
- 270億1188万
- 2014年6月23日 -17.79%
- 222億764万
個別
- 2013年12月24日
- 23億2730万
- 2014年6月23日 -4.58%
- 22億2065万
個別
- 2013年12月24日
- 40億7808万
- 2014年6月23日 -16.84%
- 33億9147万
個別
- 2013年12月24日
- 7億9867万
- 2014年6月23日 -21.87%
- 6億2403万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年6月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/09/12 9:40
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 819 14,188,902 単位型株式投資信託 45 233,787 追加型公社債投資信託 18 6,301,457 単位型公社債投資信託 42 490,836 合計 924 21,214,981 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/09/12 9:40
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年0.8964%(税抜年0.83%)の率(「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とし、信託報酬は毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。
信託報酬率の配分については、次の通り(税抜)とします。 - #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2014/09/12 9:40
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
e>●ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて分配を行なう場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- (ⅰ)委託者は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行なうにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行なうものとします。2014/09/12 9:40
(ⅱ)上記(ⅰ)の指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ⅲ)信託財産の一部解約等の事由により、上記(ⅱ)の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- (ケイマン諸島籍円建外国投資信託)2014/09/12 9:40
上記のほか、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。<運用の基本方針> 収益分配方針 毎月、投資顧問会社および共同投資顧問会社と協議の上、受託会社の判断により、分配を行なう方針です。 償還条項 当初設定日(平成24年1月27日)より3年経過後において、ファンドの全クラスの合計の純資産残高が50億円を下回った場合にはファンドを、各クラスの純資産残高が50億円を下回った場合には当該クラスを、それぞれ償還する場合があります。 <主な関係法人>
●副投資顧問会社 - #6 投資方針(連結)
- ◆運用にあたっては、「野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社」に、投資信託証券の運用の指図に関する権限を委託します。2014/09/12 9:40
※運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。◆ 委託する範囲 : 投資信託証券の運用 ◆ 委託先所在地 : 東京都中央区 ◆ 委託に係る費用 : 上記の委託を受けた者が受ける報酬は、委託者が受ける報酬から毎年6月および12月ならびに信託契約終了のとき支払うものとし、その報酬額は、ファンドの平均純資産総額(日々の純資産総額の平均値)に、年0.05%の率を乗じて得た額とします。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 - #7 投資状況(連結)
- 野村アジアハイ・イールド債券投信(円コース)毎月分配型2014/09/12 9:40
野村アジアハイ・イールド債券投信(円コース)年2回決算型資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 40,438,565 0.68 合計(純資産総額) 5,905,461,074 100.00
野村アジアハイ・イールド債券投信(通貨セレクトコース)毎月分配型資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 12,909,539 0.96 合計(純資産総額) 1,340,130,484 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/12 9:40
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/09/12 9:40
野村アジアハイ・イールド債券投信(円コース)毎月分配型 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/12 9:40
野村アジアハイ・イールド債券投信(円コース)毎月分配型 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/09/12 9:40
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #12 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/09/12 9:40
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年 7月31日現在の運用状況であります。2014/09/12 9:40
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2014/09/12 9:40
- #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/09/12 9:40
注記表(単位:円) 負債合計 60,802,000 純資産の部 元本等