有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年5月17日-平成28年11月16日)

【提出】
2017/02/15 9:07
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成28年5月16日現在)
当期
(平成28年11月16日現在)
※1期首元本額516,751,408円482,159,641円
期中追加設定元本額24,069,757円29,888,367円
期中一部解約元本額58,661,524円78,551,194円
受益権の総数482,159,641口433,496,814口
1口当たりの純資産額1.1588円1.1581円
(1万口当たりの純資産額)(11,588円)(11,581円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成27年11月17日
至 平成28年5月16日)
当期
(自 平成28年5月17日
至 平成28年11月16日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成27年11月17日
至 平成27年12月16日)
(自 平成28年5月17日
至 平成28年6月16日)
費用控除後の配当等収益額2,692,993円2,369,727円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額101,203,311円94,387,958円
分配準備積立金額92,775,823円76,024,517円
当ファンドの分配対象収益額196,672,127円172,782,202円
当ファンドの期末残存口数518,222,612口463,764,418口
1万口当たり収益分配対象額3,795.12円3,725.64円
1万口当たり分配金額65.00円65.00円
収益分配金金額3,368,446円3,014,468円
(自 平成27年12月17日
至 平成28年1月18日)
(自 平成28年6月17日
至 平成28年7月19日)
費用控除後の配当等収益額2,992,833円2,840,171円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額97,684,075円93,574,803円
分配準備積立金額87,910,577円73,894,340円
当ファンドの分配対象収益額188,587,485円170,309,314円
当ファンドの期末残存口数497,526,315口457,462,687口
1万口当たり収益分配対象額3,790.50円3,722.91円
1万口当たり分配金額65.00円65.00円
収益分配金金額3,233,921円2,973,507円
(自 平成28年1月19日
至 平成28年2月16日)
(自 平成28年7月20日
至 平成28年8月16日)
費用控除後の配当等収益額2,376,794円1,751,729円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額98,597,992円91,108,548円
分配準備積立金額85,845,221円71,417,075円
当ファンドの分配対象収益額186,820,007円164,277,352円
当ファンドの期末残存口数495,010,772口444,303,004口
1万口当たり収益分配対象額3,774.05円3,697.41円
1万口当たり分配金額65.00円65.00円
収益分配金金額3,217,570円2,887,969円
(自 平成28年2月17日
至 平成28年3月16日)
(自 平成28年8月17日
至 平成28年9月16日)
費用控除後の配当等収益額2,607,521円2,221,745円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額97,906,491円92,100,249円
分配準備積立金額83,450,544円69,062,448円
当ファンドの分配対象収益額183,964,556円163,384,442円
当ファンドの期末残存口数488,933,276口443,622,602口
1万口当たり収益分配対象額3,762.56円3,682.96円
1万口当たり分配金額65.00円65.00円
収益分配金金額3,178,066円2,883,546円
(自 平成28年3月17日
至 平成28年4月18日)
(自 平成28年9月17日
至 平成28年10月17日)
費用控除後の配当等収益額2,484,397円2,395,885円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額96,977,903円91,831,311円
分配準備積立金額81,049,836円66,449,523円
当ファンドの分配対象収益額180,512,136円160,676,719円
当ファンドの期末残存口数481,440,044口437,438,889口
1万口当たり収益分配対象額3,749.42円3,673.12円
1万口当たり分配金額65.00円65.00円
収益分配金金額3,129,360円2,843,352円
(自 平成28年4月19日
至 平成28年5月16日)
(自 平成28年10月18日
至 平成28年11月16日)
費用控除後の配当等収益額2,638,283円2,400,096円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額97,393,872円92,144,001円
分配準備積立金額80,258,448円64,287,572円
当ファンドの分配対象収益額180,290,603円158,831,669円
当ファンドの期末残存口数482,159,641口433,496,814口
1万口当たり収益分配対象額3,739.23円3,663.96円
1万口当たり分配金額65.00円65.00円
収益分配金金額3,134,037円2,817,729円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIMアジア・ハイ・イールド債券マザーファンドⅡ(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成28年5月16日現在)
当期
(平成28年11月16日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券7,846,77816,797,354
合計7,846,77816,797,354

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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