有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年3月20日-平成30年9月18日)

【提出】
2018/12/17 9:25
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 3月20日から平成30年 9月18日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 3月19日現在]
当期
[平成30年 9月18日現在]
1.期首元本額231,799,628円138,210,901円
期中追加設定元本額27,694,346円32,172,906円
期中一部解約元本額121,283,073円28,754,825円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。31,387,787円53,908,639円
3.受益権の総数138,210,901口141,628,982口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 9月20日
至 平成30年 3月19日
当期
自 平成30年 3月20日
至 平成30年 9月18日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第66期
平成29年 9月20日
平成29年10月18日
第72期
平成30年 3月20日
平成30年 4月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A288,456円費用控除後の配当等収益額A28,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B621,460円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C66,148,955円収益調整金額C39,915,390円
分配準備積立金額D12,709,702円分配準備積立金額D8,053,343円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,768,573円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,996,780円
当ファンドの期末残存口数F226,472,713口当ファンドの期末残存口数F132,582,985口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,522円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,620円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000679,418円収益分配金金額I=F*H/10,000397,748円
第67期
平成29年10月19日
平成29年11月20日
第73期
平成30年 4月19日
平成30年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A141,496円費用控除後の配当等収益額A33,546円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C66,470,757円収益調整金額C42,228,173円
分配準備積立金額D12,609,077円分配準備積立金額D7,643,812円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D79,221,330円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,905,531円
当ファンドの期末残存口数F226,435,181口当ファンドの期末残存口数F138,905,512口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,498円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,592円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000679,305円収益分配金金額I=F*H/10,000416,716円
第68期
平成29年11月21日
平成29年12月18日
第74期
平成30年 5月19日
平成30年 6月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A84,375円費用控除後の配当等収益額A41,324円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C57,558,138円収益調整金額C44,475,570円
分配準備積立金額D10,306,903円分配準備積立金額D7,175,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,949,416円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,692,171円
当ファンドの期末残存口数F195,649,206口当ファンドの期末残存口数F144,965,832口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,473円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,565円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000586,947円収益分配金金額I=F*H/10,000434,897円
第69期
平成29年12月19日
平成30年 1月18日
第75期
平成30年 6月19日
平成30年 7月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,056,372円費用控除後の配当等収益額A2,425,946円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C53,684,430円収益調整金額C41,629,525円
分配準備積立金額D8,842,963円分配準備積立金額D6,239,750円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,583,765円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,295,221円
当ファンドの期末残存口数F181,571,557口当ファンドの期末残存口数F135,344,028口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,667円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,716円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000544,714円収益分配金金額I=F*H/10,000406,032円
第70期
平成30年 1月19日
平成30年 2月19日
第76期
平成30年 7月19日
平成30年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A522,048円費用控除後の配当等収益額A450,374円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C40,769,983円収益調整金額C42,475,667円
分配準備積立金額D9,163,112円分配準備積立金額D8,131,777円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,455,143円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,057,818円
当ファンドの期末残存口数F137,276,030口当ファンドの期末残存口数F137,268,806口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,675円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,719円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000411,828円収益分配金金額I=F*H/10,000411,806円
第71期
平成30年 2月20日
平成30年 3月19日
第77期
平成30年 8月21日
平成30年 9月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A31,622円費用控除後の配当等収益額A51,775円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C41,226,416円収益調整金額C44,129,174円
分配準備積立金額D9,158,675円分配準備積立金額D8,127,571円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,416,713円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,308,520円
当ファンドの期末残存口数F138,210,901口当ファンドの期末残存口数F141,628,982口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,647円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,693円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000414,632円収益分配金金額I=F*H/10,000424,886円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 9月20日
至 平成30年 3月19日
当期
自 平成30年 3月20日
至 平成30年 9月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 3月19日現在]
当期
[平成30年 9月18日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 3月19日現在]
当期
[平成30年 9月18日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△329,302△4,223,813
合計△329,302△4,223,813



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 3月19日現在]
当期
[平成30年 9月18日現在]
1口当たり純資産額0.7729円0.6194円
(1万口当たり純資産額)(7,729円)(6,194円)

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