有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成31年3月19日-令和1年9月18日)

【提出】
2019/12/17 9:38
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 3月18日現在]
当期
[令和 1年 9月18日現在]
1.期首元本額141,628,982円153,627,563円
期中追加設定元本額59,989,184円21,918,041円
期中一部解約元本額47,990,603円15,517,585円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。42,117,834円50,589,845円
3.受益権の総数153,627,563口160,028,019口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年 9月19日
至 平成31年 3月18日
当期
自 平成31年 3月19日
至 令和 1年 9月18日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「ブラデスコ ブラジル債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の35の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第78期
平成30年 9月19日
平成30年10月18日
第84期
平成31年 3月19日
平成31年 4月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A179,868円費用控除後の配当等収益額A147,761円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C47,989,896円収益調整金額C50,782,904円
分配準備積立金額D7,477,126円分配準備積立金額D6,697,756円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,646,890円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,628,421円
当ファンドの期末残存口数F151,393,828口当ファンドの期末残存口数F153,782,975口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,675円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,747円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000454,181円収益分配金金額I=F*H/10,000461,348円
第79期
平成30年10月19日
平成30年11月19日
第85期
平成31年 4月19日
令和 1年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A99,960円費用控除後の配当等収益額A126,858円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,420,111円収益調整金額C52,275,789円
分配準備積立金額D6,720,951円分配準備積立金額D6,351,192円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,241,022円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,753,839円
当ファンドの期末残存口数F156,711,204口当ファンドの期末残存口数F157,702,027口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,652円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,725円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000470,133円収益分配金金額I=F*H/10,000473,106円
第80期
平成30年11月20日
平成30年12月18日
第86期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,836円費用控除後の配当等収益額A253,674円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,269,422円収益調整金額C52,350,455円
分配準備積立金額D6,129,333円分配準備積立金額D5,917,197円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,473,591円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,521,326円
当ファンドの期末残存口数F155,677,708口当ファンドの期末残存口数F157,662,878口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,627円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,711円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000467,033円収益分配金金額I=F*H/10,000472,988円
第81期
平成30年12月19日
平成31年 1月18日
第87期
令和 1年 6月19日
令和 1年 7月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,345,379円費用控除後の配当等収益額A3,034,272円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C54,121,848円収益調整金額C51,892,071円
分配準備積立金額D5,501,091円分配準備積立金額D5,529,078円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,968,318円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,455,421円
当ファンドの期末残存口数F165,697,297口当ファンドの期末残存口数F155,928,082口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,800円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,877円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000497,091円収益分配金金額I=F*H/10,000467,784円
第82期
平成31年 1月19日
平成31年 2月18日
第88期
令和 1年 7月19日
令和 1年 8月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A274,982円費用控除後の配当等収益額A143,739円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C49,693,286円収益調整金額C52,032,464円
分配準備積立金額D7,489,954円分配準備積立金額D7,938,275円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,458,222円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,114,478円
当ファンドの期末残存口数F151,665,125口当ファンドの期末残存口数F155,878,746口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,788円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,856円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000454,995円収益分配金金額I=F*H/10,000467,636円
第83期
平成31年 2月19日
平成31年 3月18日
第89期
令和 1年 8月20日
令和 1年 9月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A137,208円費用控除後の配当等収益額A215,179円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,524,537円収益調整金額C53,627,078円
分配準備積立金額D7,218,740円分配準備積立金額D7,609,959円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,880,485円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,452,216円
当ファンドの期末残存口数F153,627,563口当ファンドの期末残存口数F160,028,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,767円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,840円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,000460,882円収益分配金金額I=F*H/10,000480,084円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年 9月19日
至 平成31年 3月18日
当期
自 平成31年 3月19日
至 令和 1年 9月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 3月18日現在]
当期
[令和 1年 9月18日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 3月18日現在]
当期
[令和 1年 9月18日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,869,671718,201
合計△1,869,671718,201



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 3月18日現在]
当期
[令和 1年 9月18日現在]
1口当たり純資産額0.7258円0.6839円
(1万口当たり純資産額)(7,258円)(6,839円)

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