有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年3月19日-平成26年9月18日)

【提出】
2014/12/17 9:14
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年3月18日現在 ]
当期
[ 平成26年9月18日現在 ]
※1期首元本額207,106,317円214,004,421円
期中追加設定元本額9,589,722円2,365,555円
期中一部解約元本額2,691,618円3,257,076円
2受益権の総数214,004,421口213,112,900口
31口当たり純資産額1.1166円1.2071円
(1万口当たり純資産額)(11,166円)(12,071円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年9月19日 至 平成26年3月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年9月19日 至 平成25年10月18日 )
費用控除後の配当等収益額A347,986円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,143,401円
分配準備積立金額D47,625,204円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,116,591円
当ファンドの期末残存口数F208,557,864口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,355円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000104,278円

( 自 平成25年10月19日 至 平成25年11月18日 )
費用控除後の配当等収益額A481,620円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,294,125円
分配準備積立金額D47,857,777円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,633,522円
当ファンドの期末残存口数F209,148,642口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,373円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000104,574円

( 自 平成25年11月19日 至 平成25年12月18日 )
費用控除後の配当等収益額A458,440円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,972,292円
分配準備積立金額D47,909,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,339,873円
当ファンドの期末残存口数F210,620,423口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,390円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000105,310円

( 自 平成25年12月19日 至 平成26年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A328,199円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,342,708円
分配準備積立金額D48,256,065円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,926,972円
当ファンドの期末残存口数F212,137,605口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,400円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,068円

( 自 平成26年1月21日 至 平成26年2月18日 )
費用控除後の配当等収益額A294,884円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,857,789円
分配準備積立金額D48,274,431円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,427,104円
当ファンドの期末残存口数F213,425,406口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,409円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,712円

( 自 平成26年2月19日 至 平成26年3月18日 )
費用控除後の配当等収益額A292,317円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,066,756円
分配準備積立金額D48,393,917円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,752,990円
当ファンドの期末残存口数F214,004,421口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,418円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000107,002円

当期(自 平成26年3月19日 至 平成26年9月18日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年3月19日 至 平成26年4月18日 )
費用控除後の配当等収益額A514,095円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,128,627円
分配準備積立金額D48,448,310円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,091,032円
当ファンドの期末残存口数F213,716,754口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,437円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,858円

( 自 平成26年4月19日 至 平成26年5月19日 )
費用控除後の配当等収益額A523,076円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,195,833円
分配準備積立金額D48,652,080円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,370,989円
当ファンドの期末残存口数F213,155,060口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,456円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,577円

( 自 平成26年5月20日 至 平成26年6月18日 )
費用控除後の配当等収益額A429,393円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,297,857円
分配準備積立金額D49,018,127円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,745,377円
当ファンドの期末残存口数F213,363,689口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,472円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,681円

( 自 平成26年6月19日 至 平成26年7月18日 )
費用控除後の配当等収益額A495,421円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,357,563円
分配準備積立金額D49,157,134円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,010,118円
当ファンドの期末残存口数F212,859,575口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,490円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,429円

( 自 平成26年7月19日 至 平成26年8月18日 )
費用控除後の配当等収益額A498,070円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,391,603円
分配準備積立金額D49,415,209円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,304,882円
当ファンドの期末残存口数F212,468,992口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,508円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,234円

( 自 平成26年8月19日 至 平成26年9月18日 )
費用控除後の配当等収益額A615,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C3,603,908円
分配準備積立金額D49,757,485円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D53,976,817円
当ファンドの期末残存口数F213,112,900口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,532円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000106,556円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 9月19日
至 平成26年 3月18日 )
当期
( 自 平成26年 3月19日
至 平成26年 9月18日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年3月18日現在 ]
当期
[ 平成26年9月18日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年3月18日現在 ]
当期
[ 平成26年9月18日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,281,4409,323,609
合計△1,281,4409,323,609

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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