有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年5月23日-平成30年11月22日)

【提出】
2019/02/22 9:02
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成30年5月23日
至 平成30年11月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成30年5月22日現在
当期
平成30年11月22日現在
1.元本状況
期首元本額94,721,075,536円90,998,257,503円
期中追加設定元本額10,811,815,114円5,930,337,471円
期中一部解約元本額14,534,633,147円16,103,440,013円
2.受益権の総数90,998,257,503口80,825,154,961口
3.元本の欠損
40,973,352,190円40,243,398,846円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年11月23日
至 平成30年5月22日
当期
自 平成30年5月23日
至 平成30年11月22日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第67期計算期間末(平成29年12月22日)に、投資信託約款に基づき計算した18,496,630,334円 (1万口当たり1,948.72円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い569,499,713円 (1万口当たり60円)を分配しております。第73期計算期間末(平成30年6月22日)に、投資信託約款に基づき計算した15,901,894,104円 (1万口当たり1,777.94円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い536,639,019円 (1万口当たり60円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
289,606,251円配当等収益
(費用控除後)
259,710,013円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金18,204,766,053円収益調整金15,632,686,040円
分配準備積立金2,258,030円分配準備積立金9,498,051円
分配可能額18,496,630,334円分配可能額15,901,894,104円
(1万口当たり分配可能額)(1,948.72円)(1万口当たり分配可能額)(1,777.94円)
収益分配金569,499,713円収益分配金536,639,019円
(1万口当たり収益分配金)(60円)(1万口当たり収益分配金)(60円)
第68期計算期間末(平成30年1月22日)に、投資信託約款に基づき計算した18,242,604,952円 (1万口当たり1,925.02円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い568,593,828円 (1万口当たり60円)を分配しております。第74期計算期間末(平成30年7月23日)に、投資信託約款に基づき計算した15,274,605,846円 (1万口当たり1,753.20円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い522,744,389円 (1万口当たり60円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
340,325,708円配当等収益
(費用控除後)
305,674,017円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金17,895,321,413円収益調整金14,968,074,617円
分配準備積立金6,957,831円分配準備積立金857,212円
分配可能額18,242,604,952円分配可能額15,274,605,846円
(1万口当たり分配可能額)(1,925.02円)(1万口当たり分配可能額)(1,753.20円)
収益分配金568,593,828円収益分配金522,744,389円
(1万口当たり収益分配金)(60円)(1万口当たり収益分配金)(60円)
第69期計算期間末(平成30年2月22日)に、投資信託約款に基づき計算した17,948,889,885円 (1万口当たり1,895.07円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い568,281,329円 (1万口当たり60円)を分配しております。第75期計算期間末(平成30年8月22日)に、投資信託約款に基づき計算した14,541,176,900円 (1万口当たり1,721.37円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い506,847,944円 (1万口当たり60円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
281,738,511円配当等収益
(費用控除後)
235,872,864円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金17,661,134,797円収益調整金14,303,774,332円
分配準備積立金6,016,577円分配準備積立金1,529,704円
分配可能額17,948,889,885円分配可能額14,541,176,900円
(1万口当たり分配可能額)(1,895.07円)(1万口当たり分配可能額)(1,721.37円)
収益分配金568,281,329円収益分配金506,847,944円
(1万口当たり収益分配金)(60円)(1万口当たり収益分配金)(60円)
第70期計算期間末(平成30年3月22日)に、投資信託約款に基づき計算した17,508,023,191円 (1万口当たり1,865.67円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い563,057,335円 (1万口当たり60円)を分配しております。第76期計算期間末(平成30年9月25日)に、投資信託約款に基づき計算した14,084,832,229円 (1万口当たり1,698.23円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い497,628,581円 (1万口当たり60円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
284,988,675円配当等収益
(費用控除後)
303,944,173円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金17,219,494,817円収益調整金13,780,039,848円
分配準備積立金3,539,699円分配準備積立金848,208円
分配可能額17,508,023,191円分配可能額14,084,832,229円
(1万口当たり分配可能額)(1,865.67円)(1万口当たり分配可能額)(1,698.23円)
収益分配金563,057,335円収益分配金497,628,581円
(1万口当たり収益分配金)(60円)(1万口当たり収益分配金)(60円)
第71期計算期間末(平成30年4月23日)に、投資信託約款に基づき計算した16,843,269,161円 (1万口当たり1,841.80円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い548,699,724円 (1万口当たり60円)を分配しております。第77期計算期間末(平成30年10月22日)に、投資信託約款に基づき計算した13,471,015,598円 (1万口当たり1,661.13円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い486,572,492円 (1万口当たり60円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
327,595,414円配当等収益
(費用控除後)
184,070,103円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金16,490,898,401円収益調整金13,280,935,672円
分配準備積立金24,775,346円分配準備積立金6,009,823円
分配可能額16,843,269,161円分配可能額13,471,015,598円
(1万口当たり分配可能額)(1,841.80円)(1万口当たり分配可能額)(1,661.13円)
収益分配金548,699,724円収益分配金486,572,492円
(1万口当たり収益分配金)(60円)(1万口当たり収益分配金)(60円)
第72期計算期間末(平成30年5月22日)に、投資信託約款に基づき計算した16,458,537,175円 (1万口当たり1,808.67円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い545,989,545円 (1万口当たり60円)を分配しております。第78期計算期間末(平成30年11月22日)に、投資信託約款に基づき計算した13,146,251,323円 (1万口当たり1,626.50円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い484,950,929円 (1万口当たり60円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
241,639,371円配当等収益
(費用控除後)
203,544,566円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金16,212,151,903円収益調整金12,939,202,056円
分配準備積立金4,745,901円分配準備積立金3,504,701円
分配可能額16,458,537,175円分配可能額13,146,251,323円
(1万口当たり分配可能額)(1,808.67円)(1万口当たり分配可能額)(1,626.50円)
収益分配金545,989,545円収益分配金484,950,929円
(1万口当たり収益分配金)(60円)(1万口当たり収益分配金)(60円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成30年5月23日
至 平成30年11月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年11月22日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成30年5月22日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△2,494,053,350
合計△2,494,053,350

当期(平成30年11月22日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△3,177,068,735
合計△3,177,068,735

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成30年5月22日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年11月22日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成30年5月23日 至 平成30年11月22日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成30年5月22日現在
当期
平成30年11月22日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.5497円0.5021円
「1口=1円(10,000口=5,497円)」「1口=1円(10,000口=5,021円)」

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