Oneオーストラリアリートオープンの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2012年10月22日
1億4089万
2013年4月22日 +286.4%
5億4443万
2013年10月21日 -62.85%
2億227万
2014年4月21日 -36.78%
1億2788万
2019年4月22日 -76.05%
3062万
2019年10月21日 +999.99%
4億7375万
2020年4月20日 +15.88%
5億4898万
2020年10月20日 -71.83%
1億5464万
2021年10月20日 +952.33%
16億2740万
2022年4月20日 +76.31%
28億6929万
2022年10月20日 -12.29%
25億1678万
2023年4月20日 -10.58%
22億5063万
2023年10月20日 -12.55%
19億6811万
2024年4月22日 +20.88%
23億7903万
2024年10月21日 +48.09%
35億2320万
2025年4月21日 -8.1%
32億3796万
2025年10月20日 +5.23%
34億733万
2026年4月20日 +6.49%
36億2853万

個別

2013年10月21日
2億227万
2014年4月21日 -36.78%
1億2788万
2019年4月22日 -76.05%
3062万
2019年10月21日 +999.99%
4億7375万
2020年4月20日 +15.88%
5億4898万
2020年10月20日 -71.83%
1億5464万
2021年10月20日 +952.33%
16億2740万
2022年4月20日 +76.31%
28億6929万
2022年10月20日 -12.29%
25億1678万
2023年4月20日 -10.58%
22億5063万
2023年10月20日 -12.55%
19億6811万
2024年4月22日 +20.88%
23億7903万
2024年10月21日 +48.09%
35億2320万
2025年4月21日 -8.1%
32億3796万
2025年10月20日 +5.23%
34億733万
2026年4月20日 +6.49%
36億2853万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2026/07/17 9:01
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
イ.償還規定
2026/07/17 9:01
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息および借入金の利息等は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。2026/07/17 9:01
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2026/07/17 9:01
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
該当事項はありません。
2026/07/17 9:01
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
0101010_006.jpg・「証券投資信託契約」の概要
2026/07/17 9:01
#7 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
2012年6月21日 信託契約締結、当初設定日、ファンドの運用開始
2022年1月21日 信託期間を2027年7月20日までに変更(当初は2022年7月20日まで)
2026年1月21日 ファンドの名称を「DIAMオーストラリアリートオープン」から「Oneオーストラリアリートオープン」に変更
2026年7月18日 信託期間を2032年7月20日までに変更2026/07/17 9:01
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①当ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
2026/07/17 9:01
#9 ファンドの経理状況(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2026/07/17 9:01
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。
2026/07/17 9:01
#11 保管(連結)
【保管】
該当事項はありません。2026/07/17 9:01
#12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.738%(税抜1.58%)
2026/07/17 9:01
#13 信託期間(連結)
【信託期間】
信託期間は、2012年6月21日(設定日)から原則として2032年7月20日までです。
※ただし、下記(5)その他 イ.償還規定の場合には、信託終了前に信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2026/07/17 9:01
#14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2026/07/17 9:01
#15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
1口当たりの分配金(円)
第9特定期間0.0550
第10特定期間0.0480
第11特定期間0.0480
第12特定期間0.0480
第13特定期間0.0480
第14特定期間0.0240
第15特定期間0.0240
第16特定期間0.0240
第17特定期間0.0240
第18特定期間0.0240
第19特定期間0.0240
第20特定期間0.0240
第21特定期間0.0240
第22特定期間0.0240
第23特定期間0.0240
第24特定期間0.0195
第25特定期間0.0150
第26特定期間0.0150
第27特定期間0.0150
第28特定期間0.0150
2026/07/17 9:01
#16 分配方針(連結)
収益分配方針
毎決算時(原則として毎月20日。休業日の場合は翌営業日。)に以下の方針に基づき収益分配を行います。
(1)分配対象額の範囲
経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
(2)分配対象額についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。原則として配当等収益を中心に分配を行うことを基本とします。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。
(3)留保益の運用方針
留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。2026/07/17 9:01
#17 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2026/07/17 9:01
#18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類を提出いたしました。
提出年月日提出書類
2026年1月13日臨時報告書
2026年1月20日有価証券報告書
2026年1月20日有価証券届出書
2026年4月6日臨時報告書
2026/07/17 9:01
#19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
収益率(%)
第9特定期間△6.5
第10特定期間8.3
第11特定期間3.8
第12特定期間△6.9
第13特定期間4.1
第14特定期間13.7
第15特定期間0.0
第16特定期間△29.9
第17特定期間26.0
第18特定期間23.5
第19特定期間13.9
第20特定期間11.2
第21特定期間△20.8
第22特定期間5.6
第23特定期間0.4
第24特定期間26.4
第25特定期間17.3
第26特定期間△17.8
第27特定期間28.6
第28特定期間△0.1
(注1)収益率は期間騰落率です。
2026/07/17 9:01
#20 受益者の権利等(連結)
収益分配金請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までにお支払いを開始します。
なお、「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する受益者に対しては、委託会社は受託会社から受けた収益分配金を、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に販売会社に交付します。販売会社は、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資にかかる受益権の売付を行います。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2026/07/17 9:01
#21 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。
2026/07/17 9:01
#22 委託会社等の経理状況(連結)
委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2026/07/17 9:01
#23 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
<基準価額の主な変動要因>当ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。
2026/07/17 9:01
#24 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
該当事項はありません。2026/07/17 9:01
#25 投資制限(連結)
委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の50以上となる投資の指図をしません。(約款第17条第3項)2026/07/17 9:01
#26 投資対象(連結)
投資の対象とする資産の種類(約款第16条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項に定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款第22条、第23条および第24条に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2026/07/17 9:01
#27 投資方針(連結)
主としてオーストラリアの金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券(リート)(*)に投資することで、中長期的な信託財産の成長をめざします。
(*)不動産投資信託証券(リート)から転換された株式を含みます。2026/07/17 9:01
#28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2026/07/17 9:01
#29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
2026年4月30日現在
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
投資信託受益証券11,693,144,50598.56
内 オーストラリア11,693,144,50598.56
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)171,281,3931.44
純資産総額11,864,425,898100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2026/07/17 9:01
#30 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
ありません。2026/07/17 9:01
#31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し解約の請求をすることができます。委託 会社は、解約の請求を受付けた場合には、信託契約の一部を解約します。
2026/07/17 9:01
#32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
前期自 2025年4月22日至 2025年10月20日当期自 2025年10月21日至 2026年4月20日
営業収益
受取配当金189,677,785178,224,012
受取利息721,748856,941
有価証券売買等損益1,921,123,152△1,903,986,918
為替差損益994,786,3791,818,489,119
営業収益合計3,106,309,06493,583,154
営業費用
受託者報酬4,045,3914,047,412
委託者報酬102,484,436102,535,283
その他費用925,428981,647
営業費用合計107,455,255107,564,342
営業利益又は営業損失(△)2,998,853,809△13,981,188
経常利益又は経常損失(△)2,998,853,809△13,981,188
当期純利益又は当期純損失(△)2,998,853,809△13,981,188
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)13,966,29711,323
期首剰余金又は期首欠損金(△)△42,206,6742,687,529,053
剰余金増加額又は欠損金減少額15,891,11514,247,828
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額15,891,11514,247,828
剰余金減少額又は欠損金増加額115,294,213163,193,765
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額115,294,213163,193,765
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金155,748,687146,139,437
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,687,529,0532,378,451,168
2026/07/17 9:01
#33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2026/07/17 9:01
#34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第40期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/07/17 9:01
#35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1. 有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法(2)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)市場価格のない株式等移動平均法による原価法
2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法時価法
e>1. 有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式及び関連会社株式
2026/07/17 9:01
#36 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2026/07/17 9:01
#37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
お申込日の翌営業日の基準価額に、3.3%(税抜3.0%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。
※償還乗換え等によるお申込みの場合、販売会社によりお申込手数料が優遇される場合があります。
※「分配金自動けいぞく投資コース」により、収益分配金を再投資する場合には、お申込手数料はかかりません。
※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
お申込手数料は、商品や投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務手続き等にかかる費用の対価として、販売会社に支払われます。2026/07/17 9:01
#38 申込(販売)手続等(連結)
3%(税抜2026/07/17 9:01
#39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(2026年4月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2026/07/17 9:01
#40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2026年4月30日現在
Ⅰ 資産総額11,873,604,846円
Ⅱ 負債総額9,178,948円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,864,425,898円
Ⅳ 発行済数量9,525,586,413口
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2455円
2026/07/17 9:01
#41 計算期間(連結)
【計算期間】
a.計算期間は、原則として毎月21日から翌月20日までとします。
b.上記a.の規定にかかわらず、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2026/07/17 9:01
#42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
設定口数解約口数
第9特定期間7,216,947,89611,402,091,548
第10特定期間2,639,436,60412,470,135,521
第11特定期間2,010,698,06910,080,416,793
第12特定期間1,272,592,59610,508,227,357
第13特定期間1,209,938,9856,195,457,847
第14特定期間682,543,4767,672,255,524
第15特定期間1,179,687,2162,473,269,223
第16特定期間1,619,483,9312,344,937,064
第17特定期間1,013,490,7112,077,238,817
第18特定期間657,984,4453,606,024,077
第19特定期間477,477,8372,630,934,712
第20特定期間462,862,2581,794,485,000
第21特定期間576,387,2931,218,227,817
第22特定期間308,462,546837,921,118
第23特定期間360,395,632934,772,127
第24特定期間218,869,2761,701,106,986
第25特定期間128,385,1401,028,450,253
第26特定期間74,294,719915,236,583
第27特定期間84,529,666695,794,787
第28特定期間56,218,005616,323,304
(注)本邦外における設定及び解約はありません。
2026/07/17 9:01
#43 課税上の取扱い(連結)
収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2026/07/17 9:01
#44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:百万円)
第40期(2025年3月31日現在)第41期(2026年3月31日現在)
(資産の部)
流動資産
現金・預金40,20144,626
有価証券0-
金銭の信託31,34031,701
未収委託者報酬19,59521,109
未収運用受託報酬4,0158,039
未収投資助言報酬359381
未収収益1118
前払費用1,7581,764
その他2,1062,130
流動資産計99,390109,772
固定資産
有形固定資産1,3611,099
建物※1841※1735
器具備品※1352※1341
リース資産※13※11
建設仮勘定16320
無形固定資産3,7713,871
ソフトウエア2,7402,936
ソフトウエア仮勘定1,030934
電話加入権00
投資その他の資産9,0398,550
投資有価証券183106
関係会社株式4,0373,364
長期差入保証金760774
繰延税金資産3,8424,054
その他215250
固定資産計14,17213,521
資産合計113,562123,293
(単位:百万円)
第40期(2025年3月31日現在)第41期(2026年3月31日現在)
(負債の部)
流動負債
預り金227520
リース債務11
未払金8,8239,766
未払収益分配金11
未払償還金01
未払手数料8,5969,373
その他未払金225390
未払費用9,26511,969
未払法人税等4,2774,023
未払消費税等1,6061,883
賞与引当金2,1982,225
役員賞与引当金6060
流動負債計26,46230,451
固定負債
リース債務20
退職給付引当金2,7152,721
時効後支払損引当金6453
固定負債計2,7812,775
負債合計29,24433,227
(純資産の部)
株主資本
資本金2,0002,000
資本剰余金19,55219,552
資本準備金2,4282,428
その他資本剰余金17,12417,124
利益剰余金62,76568,513
利益準備金123123
その他利益剰余金62,64268,390
別途積立金31,68031,680
繰越利益剰余金30,96236,710
株主資本計84,31890,066
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金△0△0
評価・換算差額等計△0△0
純資産合計84,31890,066
負債・純資産合計113,562123,293
2026/07/17 9:01
#45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2026/07/17 9:01
#46 運用体制(連結)
投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。2026/07/17 9:01
#47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2026/07/17 9:01
#48 (参考情報)運用実績(連結)
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IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

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学生インターン

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。