純資産
個別
- 2013年12月5日
- 58億4952万
- 2014年6月5日 +70.99%
- 100億221万
個別
- 2013年12月5日
- 58億4952万
- 2014年6月5日 +70.99%
- 100億221万
個別
- 2013年12月5日
- 121億2480万
- 2014年6月5日 +158.76%
- 313億7414万
個別
- 2013年12月5日
- 121億2480万
- 2014年6月5日 +158.76%
- 313億7414万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ② 委託会社は、前記①の信託事務の処理等に要する諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、支払金額の支弁を投資信託財産から受けることができます。この場合、委託会社は、現に投資信託財産のために支払った金額の支弁を受ける際に、あらかじめ受領する金額に上限を付することができます。また、委託会社は実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、かかる諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積ったうえで、実際の費用にかかわらず固定率または固定金額にて投資信託財産からその支弁を受けることができます。この場合、委託会社は、投資信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、あらかじめ委託会社が定めた範囲内でかかる上限、固定率または固定金額を変更することができます。2014/09/05 9:25
③ 前記②において諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかる費用の額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に応じて計算し、毎計算期間末または信託終了のとき当該消費税等相当額とともに投資信託財産中より支弁します。
④ 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料は、投資信託財産が負担します。このほかに、売買委託手数料に対する消費税等相当額、先物取引・オプション取引等およびコール取引等に要する費用ならびに外国における資産の保管等に要する費用についても投資信託財産が負担します。投資信託財産の金融商品引等に伴う手数料や税金は投資信託財産が負担しますが、売買委託手数料等は国や市場によって異なります。また、売買金額によっても異なります。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の評価額比率をいいます。2014/09/05 9:25
(注2) 為替予約取引の時価については、原則としてわが国の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の概況2014/09/05 9:25
平成26年6月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
- #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/09/05 9:25
① 信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対し年率0.8424%(税抜0.78%)を乗じて得た金額とし、ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。
- #5 投資リスク(連結)
- ① 収益分配金に関する留意事項2014/09/05 9:25
分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
② ファンドの繰上償還 - #6 投資対象(連結)
- <追加的記載事項>主要投資対象とする投資信託証券の概要2014/09/05 9:25
◆上記内容は作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。ファンド名 ファースト・イーグル・アムンディ・インターナショナル・ファンド(ファースト・イーグルAIF)(First Eagle Amundi International Fund) 投資方針 ・全ての資産カテゴリーにダイナミックに分散投資することによって資産の成長を目指します。・時価総額、地理的分散またはポートフォリオの状況に制約を受けることなく、主として世界の株式および債券に投資します。・ドルベースのパフォーマンスを向上させるために、ドルベースで為替ヘッジを行うことがあります。・運用プロセスは、発行体の財務内容のファンダメンタル分析、市場の見通し等に基づきます。 主な投資制限 ・UCITS等への投資割合は、純資産の10%以内とします。・上場有価証券以外の有価証券への投資割合は、純資産の10%以内とします。・同一発行体の有価証券等への投資割合は、純資産の10%以内とします。・投資割合が5%超の有価証券等の合計割合は、純資産の40%以内とします。 ベンチマーク ありません。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。以下同じ。2014/09/05 9:25
「ワールド・バリュー・アロケーション Bコース(為替ヘッジなし)」 - #8 投資状況(連結)
- 「ワールド・バリュー・アロケーション Aコース(為替ヘッジあり)」2014/09/05 9:25
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 261,674,454 2.48 合計(純資産総額) 10,547,308,197 100.00
「ワールド・バリュー・アロケーション Bコース(為替ヘッジなし)」 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/05 9:25
第33期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 △8,441 - △8,441 6,712,288 当期変動額 剰余金の配当 △300,000 当期純利益 272,076 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 20,481 - 20,481 20,481 当期変動額合計 20,481 - 20,481 △7,443 当期末残高 12,041 - 12,041 6,704,845
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2014/09/05 9:25
表示方法の変更1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当事業年度より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、(退職給付関係)の注記の表示方法を変更しております。 - #11 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2014/09/05 9:25
第3期計算期間末(平成25年12月 5日) 第4期計算期間末(平成26年 6月 5日) 1口当たり純資産額 1.1423円 1.1951円 (1万口当たり純資産額) (11,423円) (11,951円) - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/09/05 9:25
平成26年6月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の計算期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/05 9:25
「ワールド・バリュー・アロケーション Aコース(為替ヘッジあり)」 - #14 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算定2014/09/05 9:25
基準価額とは、投資信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #15 附属明細表(連結)
- 2014/09/05 9:25