有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。2019/04/25 9:23
ハ 有価証券の売買時の手数料、デリバティブ取引等に要する費用、および外国における資産の保管等に要する費用等(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)は、信託財産中から支弁するものとします。
※ 上記ロ、ハにかかる費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定し、実務上、その発生もしくは請求のつど、信託財産の費用として認識され、その時点の信託財産で負担することとなります。したがって、あらかじめ、その金額、上限額、計算方法等を具体的に記載することはできません。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/04/25 9:23
アジア・ハイイールド債券ファンド毎月分配型(通貨アクティブヘッジコース) - #3 ファンドの仕組み(連結)
- (ロ)受託会社 「株式会社りそな銀行」2019/04/25 9:23
証券投資信託契約に基づき、信託財産の保管・管理・計算等を行います。なお、信託事務の一部につき、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することがあります。また、外国における資産の保管は、その業務を行うに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行う場合があります。
(ハ)販売会社 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (イ)当ファンドが該当する商品分類2019/04/25 9:23
(ロ)当ファンドが該当する属性区分項目 該当する商品分類 内容 単位型・追加型 追加型投信 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 投資対象地域 海外 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資対象資産(収益の源泉) 債券 目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
≪商品分類表≫項目 該当する属性区分 内容 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(資産複合(債券、通貨オプション)資産配分変更型)) 目論見書または信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいいます。「投資信託証券」以下のカッコ内は投資信託証券の先の実質投資対象について記載しています。カッコ内は投資対象とする複数の資産の内容について記載していますが、ファンドの収益は主に債券市場の動向に左右されるものであるため、商品分類上の投資対象資産(収益の源泉)は「債券」となります。 決算頻度 年12回(毎月) 目論見書または信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 投資対象地域 アジアオセアニア中近東(中東) 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア、オセアニアおよび中近東地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 投資形態 ファンド・オブ・ファンズ 一般社団法人投資信託協会「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいいます。 - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年2月28日現在における三井住友アセットマネジメント株式会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2019/04/25 9:23
(ご参考)本 数(本) 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 464 5,803,219,248,546 単位型株式投資信託 92 473,733,279,263 追加型公社債投資信託 1 28,478,014,085 単位型公社債投資信託 114 305,096,584,535 合 計 671 6,610,527,126,429
2019年2月28日現在における大和住銀投信投資顧問株式会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。 - #6 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/04/25 9:23
ファンド 純資産総額に年1.08%*(税抜き1.0%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。*消費税率が10%となった場合は年1.1%となります。信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.27% ファンド運用の指図等の対価 販売会社 年0.7% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンド財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の各支払先の料率には別途消費税等相当額がかかります。 投資対象とする投資信託 年0.69%程度 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.77%*(税抜き1.69%)程度*消費税率が10%となった場合は年1.79%となります。 - #7 投資リスク(連結)
- (ヘ)派生商品に関する留意点2019/04/25 9:23
各種派生商品(先物取引、オプション取引、各種スワップ取引等)の活用は、当該派生商品価格が、その基礎となる資産、利率、指数等の変動以上の値動きをすることがあるため、ファンドの基準価額が大きく下落する要因ともなります。
ファンドが活用する店頭デリバティブ取引(オプション取引、各種スワップ取引等)を行うために担保または証拠金として現金等の差入れがさらに必要となる場合があります。その場合、ファンドは追加的に現金等を保有するため、ファンドが実質的な投資対象とする資産等の組入比率が低下することがあります。その結果として、高位に組み入れた場合に比べて期待される投資効果が得られず、運用成果が劣後する可能性があります。 - #8 投資制限(連結)
- ロ 投資信託証券とコマーシャル・ペーパーおよび短期社債等以外の有価証券への投資は、買い現先取引または債券貸借取引に限ります。2019/04/25 9:23
ハ 外貨建資産への直接投資は行いません。
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。 - #9 投資対象(連結)
- 3.金銭債権2019/04/25 9:23
(ロ)特定資産以外の資産で、以下に掲げる資産
1.為替手形 - #10 投資方針(連結)
- (ⅰ)米ドル以外の通貨建ての債券等に投資することがあります。その場合は、原則として実質的に米ドル建てとなるよう為替取引を行います。2019/04/25 9:23
(ⅱ)実質外貨建資産については、為替ヘッジ戦略を活用し、為替変動リスクの低減を図ります。また、為替プレミアム戦略を活用し、オプションのプレミアム収入の獲得を目指します。為替ヘッジ戦略では、金融市場のリスクの高まりや金利動向等を定量的に捉えて、対円での為替ヘッジ(フルヘッジ)を行うかどうかの見直しを日次で行います。また、為替プレミアム戦略では、金融市場のリスクの状況等から判断し、円に対する米ドルのコールオプションを売却します。なお、金融市場のリスクが低い状況では売却しないことがあります。
※投資信託証券については、継続的にモニタリングを行い必要な場合は入替えも行います。 - #11 投資方針、ファンドの状況
- 資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産(米ドル建てハイイールド債等)が同じで、為替戦略の異なるファンドの情報を合わせて説明している部分があります。2019/04/25 9:23
- #12 投資状況(連結)
- アジア・ハイイールド債券ファンド毎月分配型(通貨アクティブヘッジコース)
e border="0">2019年 2月28日現在
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 1,224,974,986 95.48 親投資信託受益証券 日本 8,102,569 0.63 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 49,831,247 3.89 合計(純資産総額) 1,282,908,802 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計
(円)投資比率2019/04/25 9:23 - #13 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】2019/04/25 9:23
(単位:千円) 退職給付費用 423,954 419,884 固定資産減価償却費 384,068 329,756 諸経費 335,840 285,490 特別損失 固定資産除却損 ※2 8,157 354,695 投資有価証券償還損 43,644 141,666 - #14 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
2019/04/25 9:23
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 517,775 517,775 34,952,774 当期変動額 剰余金の配当 △ 2,010,960 当期純利益 3,519,223 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 190,658 △ 190,658 △ 190,658 当期変動額合計 △ 190,658 △ 190,658 1,317,604 当期末残高 327,116 327,116 36,270,379
- #15 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法2019/04/25 9:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産- #16 注記表(連結)
2019/04/25 9:23項 目 特定13期自 平成30年 7月27日至 平成31年 1月28日 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク (1)金融商品の内容 1) 有価証券当ファンドが投資対象とする有価証券は、信託約款で定められており、当特定期間については、投資信託受益証券、親投資信託受益証券を組み入れております。2) デリバティブ取引当ファンドが行うことのできるデリバティブ取引は、信託約款に基づいております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資すること、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクの回避を目的としております。3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等 (2)金融商品に係るリスク 有価証券およびデリバティブ取引等当ファンドが保有する金融商品にかかる主なリスクとしては、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクがあります。 - #17 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/04/25 9:23
アジア・ハイイールド債券ファンド毎月分配型(通貨アクティブヘッジコース)- #18 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/04/25 9:23
アジア・ハイイールド債券ファンド毎月分配型(通貨アクティブヘッジコース)- #19 課税上の取扱い(連結)
詳しくは販売会社にお問い合わせください。2019/04/25 9:23
※当ファンドの外貨建資産割合および非株式割合
外貨建資産への直接投資は行いません。- #20 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2019/04/25 9:23
(単位:千円) (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金及び預金 13,279,384 20,873,870 未収収益 20,789 50,321 繰延税金資産 482,535 715,988 その他の流動資産 5,560 10,891 流動資産合計 21,352,691 30,486,188 固定資産 有形固定資産 ※1 建物 198,767 185,371 有形固定資産合計 459,864 486,065 無形固定資産 ソフトウェア 493,806 409,765 無形固定資産合計 634,903 415,576 投資その他の資産 投資有価証券 12,098,372 10,616,594 会員権 7,819 7,819 繰延税金資産 871,577 678,459 投資その他の資産合計 24,129,257 22,443,325 (単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #21 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/04/25 9:23
イ 基準価額の算出方法- #22 運用体制(連結)
イ 運用体制2019/04/25 9:23
他の運用会社が設定・運用を行うファンド(外部ファンド)の組入れは、運用実績の優位性、運用会社の信用力・運用体制・資産管理体制の状況を確認の上、選定しています。また、定性・定量面における評価を継続的に実施するとともに、投資対象としての適格性を定期的に判断します。
ロ 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制- #23 附属明細表(連結)
(参考)2019/04/25 9:23
アジア・ハイイールド債券ファンド毎月分配型(通貨アクティブヘッジコース)は、「アジア・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(カレンシー・ストラテジー・クラス)」および「マネー・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はすべて該当ファンドの受益証券であり、「親投資信託受益証券」はすべて該当マザーファンドの受益証券です。
「アジア・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(カレンシー・ストラテジー・クラス)」は、「アジア・ハイ・イールド・ボンド・ファンド」のシェアクラスの1つです。- #24 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/04/25 9:23
注記表(平成30年 7月26日現在) (平成31年 1月28日現在) 資産の部 流動資産 コール・ローン 20,696,336 20,694,080 負債合計 182 1,149 純資産の部 元本等
- #25 (参考)FOF、財務諸表
財政状態計算書(2017年10月31日現在)2019/04/25 9:23
*クラスBは2017年4月に償還。(千円) 資産 現金および現金同等物 239,411 損益を通じて公正価値評価される金融資産 1,649,195 未収利息 22,764 未払費用およびその他未払金 7,303 負債合計(受益証券保有者に帰属する純資産を除く) 120,598 受益証券保有者に帰属する純資産 1,914,994 IRBANK 採用情報
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