純資産
個別
- 2013年8月9日
- 6億5825万
- 2014年8月11日 -71.15%
- 1億8988万
個別
- 2013年8月9日
- 6億5825万
- 2014年8月11日 -71.15%
- 1億8988万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年8月29日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/11/07 10:45
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 348,002,555,737 追加型株式投資信託 242 2,008,321,802,454 追加型金銭信託受益権投資信託 10 7,066,656,321 単位型株式投資信託 9 25,998,666,956 合計 276 2,389,389,681,468 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/11/07 10:45
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.242%(税抜1.15%)以内の率を乗じて得た額とします。
なお、平成26年11月7日現在の信託報酬率は、年1.242%(税抜1.15%)であり、その配分(税抜)については、以下の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- 4.信託報酬、売買委託手数料等の費用の負担による影響2014/11/07 10:45
5.商品先物取引の最低取引単位による影響(特に、当ファンドの純資産総額が著しく少額な場合で、当該純資産総額と商品先物取引の最低取引単位において必要となる金額との差異が大きい場合など。)
b.商品先物取引の組入調整に関するリスク - #4 投資制限(連結)
- 式 (約款第17条、第20条および第21条)2014/11/07 10:45
1.委託会社は、株式への投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。ただし、株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使、株主割当または社債権者割当により取得するものに限り行うものとします。
2.委託会社が投資することを指図する株式は、取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じ。)に上場されている株式の発行会社の発行するものおよび取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式についてはこの限りではありません。 - #5 投資方針(連結)
- ※ 標準的な先物取引の買建てと、取引単位の小さい先物取引の売建てを行うことにより、実質的な買建て総額(買建て総額と売建て総額の差額。以下同じ。)を調整する場合があります。2014/11/07 10:45
b.金先物取引の実質的な買建て総額は、原則として信託財産の純資産総額と同程度になるように調整を行います。
c.当ファンドに資金の流出入(追加設定・一部解約)がある場合、追加設定金額と一部解約金額の差額分に対して、原則として、当日中に金先物取引により対応します。 - #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年8月29日現在)2014/11/07 10:45
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 75,979,867 40.85 合 計 (純資産総額) ― 185,975,141 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/11/07 10:45
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/11/07 10:45
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 1 期計算期間(平成25年8月9日現在) 第 2 期計算期間(平成26年8月11日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を194,939,766円下回っております。 純資産額は元本を60,783,017円下回っております。 3 期末1口当たりの純資産の額 0.7715 円 0.7575 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (7,715 円) (7,575 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年8月29日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/11/07 10:45 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年8月29日現在)2014/11/07 10:45
Ⅰ 資産総額(円) 190,413,219 Ⅱ 負債総額(円) 4,438,078 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 185,975,141 Ⅳ 発行済口数(口) 249,573,316 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 0.7452 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/11/07 10:45
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/11/07 10:45
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公社債等:計算日※における以下のいずれかの価額 - #13 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/11/07 10:45
第2 信用取引契約残高明細表