純資産
個別
- 2013年7月16日
- 17億6555万
- 2014年1月16日 -33.54%
- 11億7345万
個別
- 2013年7月16日
- 21億2121万
- 2014年1月16日 -31.18%
- 14億5988万
個別
- 2013年7月16日
- 10億5699万
- 2014年1月16日 -28.87%
- 7億5179万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 3.委託会社は、信託期間中において、下記の理由により、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、ファンドを終了させることができます。この場合、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。2014/04/16 9:06
ⅰ.純資産総額が10億円を下回っている場合
ⅱ.この信託契約を解約することが受益者のため有利であると認めるとき - #2 その他の手数料等(連結)
- ② 監査費用2014/04/16 9:06
ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に下記の監査報酬率をかけた額とし、信託財産中から支払います。
③ 信託事務の諸費用純資産総額 監査報酬率 100億円超 の部分50億円超 100億円以下 の部分10億円超 50億円以下 の部分10億円以下 の部分 年 0.00108%年 0.00216%年 0.00432%年 0.02160% (税抜0.001%)(税抜0.002%)(税抜0.004%)(税抜0.020%) - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- < ファンドの仕組み >・米ドル建ての新興国債券等の運用は、J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インクが行います。2014/04/16 9:06
・基準価額が2,000円を下回ることなどにより、1つのコースが繰上償還となる結果、外国投資信託証券(JPモルガンセキュリティーズインベストメントトラスト―エマージング・マーケット・ボンド・ファンド)の純資産総額が10億円を下回る場合があります。
◆当ファンドの購入のお申込みは、平成25年3月28日までの間に限定して受付けます。 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2014/04/16 9:06
平成26年2月末現在、委託会社が運用するファンドの本数および純資産総額合計額は以下の通りです(ファンド数、純資産総額合計額とも親投資信託を除きます)。
○ 純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しておりますので、表中の個々の金額の合計と合計欄の金額とは一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 214 25,358 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 20 3,178 単位型公社債投資信託 0 0 合計 234 28,537 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/04/16 9:06
① 信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.1448%(税抜1.06%)の率をかけた額とします。なお、その支払先および配分は、各ファンドの純資産総額に応じて次の通りとします。
- #6 収益率の推移(連結)
- 2014/04/16 9:06
①純資産の推移 平成26年2月28日現在、同日前1年以内における各月末及び各特定期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) - #7 投資リスク(連結)
- そのため、基準価額が2,000円を下回ってから償還までの市況動向等により、基準価額もしくは償還価額(1万口当り)が2,000円を大きく下回ることがあります。また、安定運用への切替えが速やかに行えない場合や、投資対象とする外国投資信託証券の償還等の処理に時間を要する場合などがあるため、基準価額が2,000円を下回ってから繰上償還が行われるまで日数がかかることがあります。2014/04/16 9:06
・外国投資信託証券(JPモルガンセキュリティーズインベストメントトラスト―エマージング・マーケット・ボンド・ファンド)は、平成26年1月31日以降に純資産総額が10億円を下回っている場合、繰上償還され存続しないこととなります。その場合、すべてのファンドを繰上償還します。
1つのファンドが繰上償還されることとなった結果、平成26年1月31日以降に外国投資信託証券(JPモルガンセキュリティーズインベストメントトラスト―エマージング・マーケット・ボンド・ファンド)の純資産総額が10億円を下回る場合には、他のすべてのファンドも繰上償還となります。 - #8 投資制限(連結)
- 1.信託財産を効率的に運用するため、公社債の借入れを行うことができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供を行うものとします。2014/04/16 9:06
2.前記1.は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
3.信託財産の一部解約等の事由により、前記2.の借入れにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するものとします。 - #9 投資対象(連結)
- ・各クラスのそれぞれを「外国投資信託証券」ということがあります。2014/04/16 9:06
2.ニッセイマネーストックマザーファンド形態 ケイマン籍 外国投資信託(円建て)/オープン・エンド型 投資目的 主に米ドル建ての新興国債券(国債、政府機関債および社債等)に投資し、インカムゲインと値上がり益の獲得をめざします。 運用方針 ・通常、純資産総額の70%以上を新興国債券に投資します。・米ドル以外の通貨建て債券への投資割合は、原則として純資産総額の25%以下とします。ただし、この場合は対米ドルで為替ヘッジすることを原則とします。・社債への投資割合は、純資産総額の20%以下とします。・1ヵ国への投資割合は、純資産総額の30%以下とします。・単一発行体が発行する債券への投資割合は、純資産総額の10%以下とします。ただし、国債および政府機関債は除きます。・仕組債への投資割合は、純資産総額の35%以下とします。・外貨建資産については、対円での為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減を図ります。 主な投資制限 ・通常の状況において、純資産総額の50%以上を日本の金融商品取引法第2条第1項に規定される有価証券に投資します。・株式への直接投資は行わず、転換社債等の転換等により取得するものに限ります。・空売りされる証券の時価総額は、純資産総額を超えないものとします。・投資信託証券への投資は行いません。・原則として残存借入総額は、純資産総額の10%を超えないものとします。・流動性の低い資産への投資は、純資産総額の15%以下とします。 収益分配 受託会社の判断により、原則として毎月の分配を行う方針です。 償還条項 平成26年1月31日以降、全クラス※の純資産総額の合計が10億円を下回っている場合、繰上償還します。※ 「JPモルガンセキュリティーズインベストメントトラスト―エマージング・マーケット・ボンド・ファンド」において、「りそな毎月払出し・新興国債券ファンド(為替ヘッジあり)Aコース/Bコース/Cコース」が投資対象とする円2013―02クラスA、円2013―02クラスB、円2013―02クラスC以外のクラスも含めます。 運用報酬 純資産総額に対し、年率0.57%程度 その他の費用 信託財産に関する租税/組入有価証券の売買委託手数料/信託事務の処理に要する費用/信託財産の監査費用/ファンド設立にかかる費用/法律関係の費用/外貨建資産の保管費用/受託会社の報酬/借入金の利息 等なお、これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を記載することはできません。 - #10 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2014/04/16 9:06
種類別及び業種別投資比率 小計 98.43 合 計(対純資産総額比) 98.43 (注)投資比率は、純資産総額に対する各種類及び各業種の評価金額の比率であります。 - #11 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/04/16 9:06
「りそな毎月払出し・新興国債券ファンド(為替ヘッジあり)Aコース」 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 16,196,521 1.57 純資産総額 1,033,540,932 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 「りそな毎月払出し・新興国債券ファンド(為替ヘッジあり)Bコース」 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 19,670,750 1.47 純資産総額 1,341,066,764 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
(参考情報)「りそな毎月払出し・新興国債券ファンド(為替ヘッジあり)Cコース」 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 10,449,217 1.49 純資産総額 701,692,799 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。
「ニッセイマネーストックマザーファンド」 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 10,072,144 20.12 純資産総額 50,070,108 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率であります。 - #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2014/04/16 9:06
(会計方針の変更)1.有価証券の評価基準及び評価方法 ② その他有価証券 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 時価のないもの…移動平均法に基づく原価法によっております。③ 関係会社株式移動平均法に基づく原価法によっております。
- #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/04/16 9:06
(2)中間損益計算書 (単位:千円)純資産の部 株主資本
- #14 注記表(連結)
- 2014/04/16 9:06
2. 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は263,025,735円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は294,945,711円であります。 3. 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.8703円(8,703円) 0.7991円(7,991円) - #15 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/04/16 9:06
平成26年2月28日現在、同日前1年以内における各月末及び各特定期間末の純資産の推移は次のとおりであります。 純資産総額(分配落)(円) 純資産総額(分配付)(円) 1口当たりの純資産額(分配落)(円) 1口当たりの純資産額(分配付)(円) - #16 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/04/16 9:06
「りそな毎月払出し・新興国債券ファンド(為替ヘッジあり)Aコース」(平成26年2月28日現在) Ⅱ 負債総額 23,133,037円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,033,540,932円 Ⅳ 発行済数量 1,302,957,183口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7932円 「りそな毎月払出し・新興国債券ファンド(為替ヘッジあり)Bコース」(平成26年2月28日現在) Ⅱ 負債総額 2,983,679円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,341,066,764円 Ⅳ 発行済数量 1,539,544,646口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8711円 「りそな毎月払出し・新興国債券ファンド(為替ヘッジあり)Cコース」(平成26年2月28日現在) Ⅱ 負債総額 4,641,249円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 701,692,799円 Ⅳ 発行済数量 771,636,552口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9094円 - #17 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/04/16 9:06
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。 - #18 運用体制(連結)
- 内部管理体制および意思決定を監督する組織2014/04/16 9:06
<受託会社に対する管理体制等>委託会社は、受託会社(再信託先も含む)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性について、監査人による報告書を定期的に受託会社より受取っています。
○ 上記運用体制は本書提出日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #19 附属明細表(連結)
- 2014/04/16 9:06
注記表負債合計 159 306 純資産の部 元本等