- #1 利害関係人との取引制限(連結)
d. 不動産の貸借
e. 宅地の造成又は建物の建築を自ら行うことに係る取引等以外の特定資産に係る取引
(ただし、資産運用会社に、宅地又は建物の売買又は貸借の代理又は媒介を行わせること等は認められています(投信法施行令第117条)。)
2014/08/25 15:02- #2 名称、資本金の額及び事業の内容、資産運用会社の概況(連結)
ii. 投資法人の設立企画人としての業務
iii. 宅地建物取引業
iv. 不動産の管理業務
2014/08/25 15:02- #3 投資リスク(連結)
(ヲ) 共有物件に関するリスク
(ワ) 区分所有建物に関するリスク
(カ) 借地物件に関するリスク
2014/08/25 15:02- #4 投資不動産物件(連結)
担保に供している資産は以下のとおりです。
| 第3期平成26年5月31日 |
| 信託現金及び信託預金 | 1,381,004千円 |
| 信託建物 | 11,602,705千円 |
| 信託構築物 | 183,677千円 |
担保を付している債務は以下のとおりです。
2014/08/25 15:02- #5 投資方針(連結)
(注1) 株式会社プロロジスが開発したすべてのマルチテナント型物流施設が上記の機能を備えているわけではありません。
(注2) 「CASBEE」(建築環境総合性能評価システム)は、建築物の環境性能で評価し格付する手法であり、省エネルギーや環境負荷の少ない資機材の使用といった環境配慮はもとより、室内の快適性や景観への配慮等も含めた建物の品質を総合的に評価するシステムです。評価結果は、「Sランク(素晴らしい)」から、「Aランク(大変良い)」、「B +ランク(良い)」、「B-ランク(やや劣る)」、「Cランク(劣る)」という5段階のランキングで与えられます。
(注3) 「免震構造」とは、建物の基礎と上部構造との間に積層ゴムやオイルダンパーを入れ、地震による振動が伝わるのを軽減しようとする建造物の構造をいいます。
2014/08/25 15:02- #6 注記表(連結)
担保に供している資産は以下のとおりです。
| 第2期平成25年11月30日 | 第3期平成26年5月31日 |
| 信託現金及び信託預金 | - | 1,381,004千円 |
| 信託建物 | - | 11,602,705千円 |
| 信託構築物 | - | 183,677千円 |
担保を付している債務は以下のとおりです。
2014/08/25 15:02- #7 課税上の取扱い(連結)
b. 不動産取得税
不動産を取得した際には、不動産取得税が課税標準額に対して原則4%の税率により課されますが、土地及び住宅用の建物に対しては平成27年3月31日までは3%とされています。また、平成27年3月31日までに取得する宅地及び宅地比準土地については、不動産取得税の課税標準額が2分の1に軽減されます。更に、規約に資産運用の方針として、特定不動産の割合を100分の75以上とする旨の記載があることその他の要件を満たす投資法人が平成27年3月31日までに取得する一定の不動産に対しては、特例により不動産取得税の課税標準額が5分の2に軽減されます(倉庫用の土地及び建物に関しては対象外となっています。)。
2014/08/25 15:02- #8 資産の評価(連結)
(イ) 不動産、不動産の賃借権及び地上権
取得価額から減価償却累計額を控除した価額により評価します。なお、建物及び設備等についての減価償却費の算定方法は定額法によります。ただし、本投資法人が採用する算定方法が合理的な理由により適当ではないと判断する場合でかつ投資者保護上、問題ないと合理的に判断できる場合には、法令に従い他の算定方法に変更することができるものとします。
(ロ) 不動産、不動産の賃借権又は地上権を信託する信託の受益権
2014/08/25 15:02- #9 附属明細表(連結)
(注) 信託建物、信託土地の当期増加の主な内訳は以下の物件を取得したことによるものです。
2014/08/25 15:02