有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年7月19日-平成26年1月20日)

【提出】
2014/04/18 9:09
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、有価証券報告書における開示対象ファンドの特定期間末日の金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成25年 7月18日現在)
当期
(平成26年 1月20日現在)
1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中一部解約元本額1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中一部解約元本額
期首元本額2,722,783,842円期首元本額5,317,732,218円
期中追加設定元本額3,244,039,554円期中追加設定元本額145,813,521円
期中一部解約元本額649,091,178円期中一部解約元本額1,168,406,432円
2.特定期間の末日における受益権の総数5,317,732,218口2.特定期間の末日における受益権の総数4,295,139,307口
3.元本の欠損3.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その金額は70,638,654円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その金額は499,051,169円であります。
4.1単位(1万口)当たりの純資産額9,867円4.1単位(1万口)当たりの純資産額8,838円
(1口当たりの純資産額)(0.9867円)(1口当たりの純資産額)(0.8838円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目前期
自 平成25年 3月27日
至 平成25年 7月18日
当期
自 平成25年 7月19日
至 平成26年 1月20日
1.分配金の計算過程第1期
平成25年 3月27日
平成25年 4月18日
第3期
平成25年 7月19日
平成25年10月18日
費用控除後の配当等収益額4,403,592円費用控除後の配当等収益額8,851,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額164,571,860円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額50,760,856円収益調整金額58,192,408円
分配準備積立金額―円分配準備積立金額182,182,510円
当ファンドの分配対象収益額219,736,308円当ファンドの分配対象収益額249,226,729円
当ファンドの期末残存口数4,582,516,847口当ファンドの期末残存口数5,184,914,231口
10,000口当たり収益分配対象額479円10,000口当たり収益分配対象額480円
10,000口当たり分配金額―円10,000口当たり分配金額―円
収益分配金金額―円収益分配金金額―円
第2期
平成25年 4月19日
平成25年 7月18日
第4期
平成25年10月19日
平成26年 1月20日
費用控除後の配当等収益額40,933,214円費用控除後の配当等収益額―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円
収益調整金額55,072,426円収益調整金額48,925,699円
分配準備積立金額149,704,902円分配準備積立金額159,626,028円
当ファンドの分配対象収益額245,710,542円当ファンドの分配対象収益額208,551,727円
当ファンドの期末残存口数5,317,732,218口当ファンドの期末残存口数4,295,139,307口
10,000口当たり収益分配対象額462円10,000口当たり収益分配対象額485円
10,000口当たり分配金額―円10,000口当たり分配金額―円
収益分配金金額―円収益分配金金額―円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
期別
項目
前期
自 平成25年 3月27日
至 平成25年 7月18日
当期
自 平成25年 7月19日
至 平成26年 1月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容およびリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、カントリーリスク、信用リスク、および流動性リスクに晒されております。
また、当ファンドは、信託財産に属する外貨建資金の受渡を行うことを目的として、為替予約取引を利用しております。
同左
3.金融商品に係るリスクの管理体制委託会社においては、パフォーマンスおよびリスクの状況は社内で一元的に管理しています。パフォーマンス評価およびリスク管理を行う上での分析の基礎となるデータは各種のリスクモデル等によりデータベース化しています。当ファンドのリスク分析とパフォーマンスの要因分析の結果は、運用責任者、経営陣を主要参加メンバーとするパフォーマンス評価・リスク管理委員会において報告され、運用計画と運用成果との整合性を検証することにより、当ファンドの品質の維持管理に努めています。
また、コンプライアンス部門において、信託約款や運用計画書の遵守状況ならびに執行・組入れに係る管理状況を審査し、必要に応じて速やかに関連部門へ注意・勧告を行っております。
同左
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
(平成25年 7月18日現在)
当期
(平成26年 1月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
(1)投資信託受益証券および親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(1)投資信託受益証券および親投資信託受益証券
同左
(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(自平成25年 3月27日 至平成25年 7月18日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△61,885,849
親投資信託受益証券△289,009,224
合計△350,895,073
当期(自平成25年 7月19日 至平成26年 1月20日)
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△15,286,805
親投資信託受益証券△127,529,031
合計△142,815,836

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 平成25年 3月27日
至 平成25年 7月18日
当期
自 平成25年 7月19日
至 平成26年 1月20日
該当事項はありません。同左

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