半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2014/12/26 11:03
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 運用資産の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2 費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(中間貸借対照表に関する注記)
第1期
平成26年3月31日現在
第2期中間計算期間末
平成26年9月30日現在
1 計算期間の末日における受益権の総数
4,094,296,644口
1 中間計算期間の末日における受益権の総数
3,834,077,370口
2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額 1.0030円
(10,000口当たり純資産額)10,030円
2 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額 1.0395円
(10,000口当たり純資産額)10,395円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第1期
平成26年3月31日現在
第2期中間計算期間末
平成26年9月30日現在
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1 中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
○親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
○コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2 時価の算定方法
○親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
○コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1 元本の移動
第1期
自 平成25年4月30日
至 平成26年3月31日
第2期中間計算期間
自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日
期首元本額 200,025,581円
期中追加設定元本額 4,443,667,014円
期中一部解約元本額 549,395,951円
期首元本額 4,094,296,644円
期中追加設定元本額 1,203,495,749円
期中一部解約元本額 1,463,715,023円

2 デリバティブ取引関係
該当事項はございません。
参考
「みのりの投信」は「みのりの投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
1 「みのりの投信マザーファンド」の状況
以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
(1)貸借対照表
(単位 円)
区分平成26年3月31日現在平成26年9月30日現在
資産の部
流動資産
金銭信託428,881476,147
コール・ローン700,000,000218,000,000
株式3,437,864,7003,611,971,200
未収入金-183,624,480
未収配当金17,884,95024,733,710
未収利息575119
流動資産合計4,156,179,1064,038,805,656
資産合計4,156,179,1064,038,805,656
負債の部
流動負債
未払金31,012,725-
未払解約金18,487,42852,441,313
流動負債合計49,500,15352,441,313
負債合計49,500,15352,441,313
純資産の部
元本等
元本4,024,208,3263,733,738,053
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)82,470,627252,626,290
元本等合計4,106,678,9533,986,364,343
純資産合計4,106,678,9533,986,364,343
負債・純資産合計4,156,179,1064,038,805,656

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
2 収益および費用の計上基準(1)受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(貸借対照表に関する注記)
平成26年3月31日現在平成26年9月30日現在
1 当該計算期間の末日における受益権の総数
4,024,208,326口
1 当該計算期間の末日における受益権の総数
3,733,738,053口
2 当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 1.0205円
(10,000口当たりの純資産額 10,205円)
2 当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 1.0677円
(10,000口当たりの純資産額 10,677円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年3月31日現在平成26年9月30日現在
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
同左
2 時価の算定方法
○株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
○コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2 時価の算定方法
○株式
同左
○コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(その他の注記)
平成26年3月31日現在平成26年9月30日現在
元本の異動及び期末元本額の内訳
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
期末元本額
期末元本の内訳*
みのりの投信
200,025,581円
4,336,771,685円
512,588,940円
4,024,208,326円
4,024,208,326円
元本の異動及び期末元本額の内訳
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
期末元本額
期末元本の内訳*
みのりの投信
4,024,208,326円
1,177,523,288円
1,467,993,561円
3,733,738,053円
3,733,738,053円
*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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