有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成31年2月13日-令和1年8月13日)

【提出】
2019/11/08 9:59
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、投資証券
移動平均法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、時価評価しております。
投資信託受益証券、投資証券
同左
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
為替予約取引
同左
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
但し、同61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(1)外貨建取引等の処理基準
同左
(2)特定期間の取扱い
2019年2月10日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は2019年2月12日としております。
(2)特定期間の取扱い
2019年2月10日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は2019年2月13日としております。また、2019年8月10日から8月12日までが休業日のため、当特定期間末日は2019年8月13日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2019年2月12日現在)
当期
(2019年8月13日現在)
1.元本の推移
期首元本額15,757,553,559円18,515,406,983円
期中追加設定元本額4,628,117,849円2,776,748,596円
期中一部解約元本額1,870,264,425円3,198,385,668円
2.受益権の総数18,515,406,983口18,093,769,911口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
分配金の計算過程
2018年8月11日から
2018年9月10日までの計算期間
2019年2月13日から
2019年3月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額18,984,668円46,616,146円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額1,948,727,109円2,208,860,395円
分配準備積立金額446,838,537円110,835,036円
本ファンドの分配対象収益額2,414,550,314円2,366,311,577円
本ファンドの期末残存口数16,142,482,768口17,828,393,100口
10,000口当たり収益分配対象額1,495円1,327円
10,000口当たり分配金額100円100円
収益分配金金額161,424,827円178,283,931円
2018年9月11日から
2018年10月10日までの計算期間
2019年3月12日から
2019年4月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額45,262,832円49,283,667円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額203,919,108円330,273,483円
収益調整金額2,127,873,896円2,152,684,895円
分配準備積立金額296,377,442円42,604円
本ファンドの分配対象収益額2,673,433,278円2,532,284,649円
本ファンドの期末残存口数17,334,410,140口17,533,779,836口
10,000口当たり収益分配対象額1,542円1,444円
10,000口当たり分配金額200円100円
収益分配金金額346,688,202円175,337,798円
2018年10月11日から
2018年11月12日までの計算期間
2019年4月11日から
2019年5月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額23,986,722円29,970,336円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円11,798,162円
収益調整金額2,244,189,091円2,166,005,346円
分配準備積立金額196,153,726円199,501,925円
本ファンドの分配対象収益額2,464,329,539円2,407,275,769円
本ファンドの期末残存口数18,162,039,590口17,588,483,507口
10,000口当たり収益分配対象額1,356円1,368円
10,000口当たり分配金額100円100円
収益分配金金額181,620,395円175,884,835円

区分前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
2018年11月13日から
2018年12月10日までの計算期間
2019年5月11日から
2019年6月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額31,329,083円20,527,139円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額2,333,572,550円2,184,622,842円
分配準備積立金額38,219,865円64,205,608円
本ファンドの分配対象収益額2,403,121,498円2,269,355,589円
本ファンドの期末残存口数18,855,639,933口17,718,772,515口
10,000口当たり収益分配対象額1,274円1,280円
10,000口当たり分配金額5円100円
収益分配金金額9,427,819円177,187,725円
2018年12月11日から
2019年1月10日までの計算期間
2019年6月11日から
2019年7月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額22,565,844円52,548,222円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円449,655,750円
収益調整金額2,331,758,364円2,105,419,185円
分配準備積立金額59,180,149円18,858円
本ファンドの分配対象収益額2,413,504,357円2,607,642,015円
本ファンドの期末残存口数18,830,105,110口17,822,299,299口
10,000口当たり収益分配対象額1,281円1,463円
10,000口当たり分配金額5円100円
収益分配金金額9,415,052円178,222,992円
2019年1月11日から
2019年2月12日までの計算期間
2019年7月11日から
2019年8月13日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額54,045,285円14,263,124円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額2,293,286,225円2,154,834,392円
分配準備積立金額70,824,208円313,288,405円
本ファンドの分配対象収益額2,418,155,718円2,482,385,921円
本ファンドの期末残存口数18,515,406,983口18,093,769,911口
10,000口当たり収益分配対象額1,306円1,371円
10,000口当たり分配金額5円100円
収益分配金金額9,257,703円180,937,699円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は投資信託受益証券、投資証券であり、売買目的で保有しております。
デリバティブ取引には、通貨関連では為替予約取引が含まれております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避する目的で利用しています。
投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分前期
自 2018年8月11日
至 2019年2月12日
当期
自 2019年2月13日
至 2019年8月13日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券以外の金融商品
同左
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)有価証券
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2019年2月12日現在)
当期
(2019年8月13日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
投資信託受益証券922,538,683△306,407,964
投資証券1,082,188969,382
合計923,620,871△305,438,582

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分前期
(2019年2月12日現在)
当期
(2019年8月13日現在)
1口当たり純資産額1.0094円1.0120円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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