有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年6月26日-平成30年12月25日)

【提出】
2019/03/06 9:12
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成30年6月26日
至 平成30年12月25日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、前計算期末及び当計算期末が休日のため、平成30年6月26日から平成30年12月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成30年6月25日現在
当期
平成30年12月25日現在
1.元本状況
期首元本額1,826,887,917円1,779,986,948円
期中追加設定元本額185,125,305円190,178,436円
期中一部解約元本額232,026,274円290,425,205円
2.受益権の総数1,779,986,948口1,679,740,179口
3.元本の欠損
-208,237,046円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年12月26日
至 平成30年6月25日
当期
自 平成30年6月26日
至 平成30年12月25日
1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
3,749,083円3,623,681円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第55期計算期間末(平成30年1月23日)に、投資信託約款に基づき計算した325,099,550円 (1万口当たり1,832.38円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い53,225,688円 (1万口当たり300円)を分配しております。第61期計算期間末(平成30年7月23日)に、投資信託約款に基づき計算した256,405,676円 (1万口当たり1,465.07円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い7,000,517円 (1万口当たり40円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
3,625,210円配当等収益
(費用控除後)
3,095,126円
有価証券売買等損益
(費用控除後)
4,665,827円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金258,005,509円収益調整金253,263,754円
分配準備積立金58,803,004円分配準備積立金46,796円
分配可能額325,099,550円分配可能額256,405,676円
(1万口当たり分配可能額)(1,832.38円)(1万口当たり分配可能額)(1,465.07円)
収益分配金53,225,688円収益分配金7,000,517円
(1万口当たり収益分配金)(300円)(1万口当たり収益分配金)(40円)
第56期計算期間末(平成30年2月23日)に、投資信託約款に基づき計算した275,244,221円 (1万口当たり1,548.45円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い7,110,186円 (1万口当たり40円)を分配しております。第62期計算期間末(平成30年8月23日)に、投資信託約款に基づき計算した259,349,859円 (1万口当たり1,522.83円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,812,318円 (1万口当たり40円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
2,823,247円配当等収益
(費用控除後)
6,952,059円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
9,656,602円
収益調整金258,685,957円収益調整金242,580,174円
分配準備積立金13,735,017円分配準備積立金161,024円
分配可能額275,244,221円分配可能額259,349,859円
(1万口当たり分配可能額)(1,548.45円)(1万口当たり分配可能額)(1,522.83円)
収益分配金7,110,186円収益分配金6,812,318円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(40円)
第57期計算期間末(平成30年3月23日)に、投資信託約款に基づき計算した287,532,034円 (1万口当たり1,538.75円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い7,474,428円 (1万口当たり40円)を分配しております。第63期計算期間末(平成30年9月25日)に、投資信託約款に基づき計算した287,631,203円 (1万口当たり1,674.75円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,869,840円 (1万口当たり40円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
5,346,212円配当等収益
(費用控除後)
4,729,652円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後)
28,100,081円
収益調整金272,818,913円収益調整金245,105,502円
分配準備積立金9,366,909円分配準備積立金9,695,968円
分配可能額287,532,034円分配可能額287,631,203円
(1万口当たり分配可能額)(1,538.75円)(1万口当たり分配可能額)(1,674.75円)
収益分配金7,474,428円収益分配金6,869,840円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(40円)
第58期計算期間末(平成30年4月23日)に、投資信託約款に基づき計算した281,382,752円 (1万口当たり1,514.67円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い7,430,889円 (1万口当たり40円)を分配しております。第64期計算期間末(平成30年10月23日)に、投資信託約款に基づき計算した275,568,603円 (1万口当たり1,637.14円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,732,929円 (1万口当たり40円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
2,950,268円配当等収益
(費用控除後)
375,649円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金271,259,632円収益調整金240,934,786円
分配準備積立金7,172,852円分配準備積立金34,258,168円
分配可能額281,382,752円分配可能額275,568,603円
(1万口当たり分配可能額)(1,514.67円)(1万口当たり分配可能額)(1,637.14円)
収益分配金7,430,889円収益分配金6,732,929円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(40円)
第59期計算期間末(平成30年5月23日)に、投資信託約款に基づき計算した272,131,804円 (1万口当たり1,516.62円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い7,177,307円 (1万口当たり40円)を分配しております。第65期計算期間末(平成30年11月26日)に、投資信託約款に基づき計算した269,384,582円 (1万口当たり1,618.49円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,657,658円 (1万口当たり40円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
7,505,756円配当等収益
(費用控除後)
3,511,624円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金262,034,576円収益調整金238,609,861円
分配準備積立金2,591,472円分配準備積立金27,263,097円
分配可能額272,131,804円分配可能額269,384,582円
(1万口当たり分配可能額)(1,516.62円)(1万口当たり分配可能額)(1,618.49円)
収益分配金7,177,307円収益分配金6,657,658円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(40円)
第60期計算期間末(平成30年6月25日)に、投資信託約款に基づき計算した264,727,201円 (1万口当たり1,487.24円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い7,119,947円 (1万口当たり40円)を分配しております。第66期計算期間末(平成30年12月25日)に、投資信託約款に基づき計算した266,427,973円 (1万口当たり1,586.13円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い6,718,960円 (1万口当たり40円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
1,834,918円配当等収益
(費用控除後)
1,223,260円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金260,050,959円収益調整金241,427,029円
分配準備積立金2,841,324円分配準備積立金23,777,684円
分配可能額264,727,201円分配可能額266,427,973円
(1万口当たり分配可能額)(1,487.24円)(1万口当たり分配可能額)(1,586.13円)
収益分配金7,119,947円収益分配金6,718,960円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(40円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成30年6月26日
至 平成30年12月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年12月25日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成30年6月25日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△10,988,000
合計△10,988,000

当期(平成30年12月25日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△230,848,480
合計△230,848,480

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成30年6月25日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年12月25日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成30年6月26日 至 平成30年12月25日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成30年6月25日現在
当期
平成30年12月25日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0505円0.8760円
「1口=1円(10,000口=10,505円)」「1口=1円(10,000口=8,760円)」

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