純資産
個別
- 2015年12月17日
- 273億6459万
- 2016年6月17日 -18.92%
- 221億8792万
個別
- 2015年12月17日
- 273億6459万
- 2016年6月17日 -18.92%
- 221億8792万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2016/09/16 9:09
(平成28年7月29日現在) ファンドの種類 本 数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 40 168,032 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/09/16 9:09
以下の支払先が行う本ファンドに関する業務の対価として支払われる信託報酬の総額は、信託財産の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.2312%(税抜:年1.14%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社及び各販売会社間の配分については、各販売会社の取扱いにかかる純資産総額に応じて決められる以下の金額とします。
- #3 投資リスク(連結)
- ・投資対象とする外国投資信託証券は、スワップ取引の相手方が現実に取引するグローバル・リートETFやオプション取引については何らの権利も有しておりません。2016/09/16 9:09
・投資対象の外国投資信託証券では、スワップ取引の相手方から日々当該外国投資信託証券の純資産相当額の担保を受取ることでスワップ取引の相手方の信用リスクの低減を図りますが、スワップ取引の相手方に倒産や契約不履行、その他不測の事態が生じた場合には、運用の継続は困難となり、将来の投資成果を享受することは出来ず、担保を処分する際に想定した価格で処分できない可能性があることから損失を被る場合があります。
■為替リスク - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性に資するため、信託財産において一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金の借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2016/09/16 9:09
(ロ)一部解約に伴う支払資金の手当てに係る借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5 営業日以内である場合の当該期間とし、資金の借入額は当該有価証券等の売却代金、有価証券等の解約代金及び有価証券等の償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
(ハ)収益分配金の再投資に係る借入期間は信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2016/09/16 9:09
種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- 2016/09/16 9:09
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 885,577,322 3.69 合計(純資産総額) 24,029,397,179 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2016/09/16 9:09
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日 当事業年度自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日 1株当たり純資産額 23,196円84銭 30,036円33銭 1株当たり当期純利益 4,151円48銭 6,839円48銭
- #8 注記表(連結)
- 2016/09/16 9:09
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)期別 第5特定期間平成27年12月17日現在 第6特定期間平成28年 6月17日現在 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 45,809,699,308円 45,695,069,906円 3. 1口当たり純資産額 0.3740円 0.3269円 (10,000口当たり純資産額) (3,740円) (3,269円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成28年 7月29日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2016/09/16 9:09 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/09/16 9:09
平成28年7月29日 Ⅱ 負債総額 92,955,588 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 24,029,397,179 円 Ⅳ 発行済口数 68,570,035,511 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.3504 円 1万口当たり純資産額 3,504 円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/09/16 9:09
(単位:千円) 負債合計 234,753 318,919 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (ⅰ) 基準価額の算出方法2016/09/16 9:09
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入れ有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
(ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法