有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成25年10月9日-平成26年4月8日)

【提出】
2014/07/08 9:11
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成25年10月 8日現在
当期
平成26年 4月 8日現在
1.期首元本額200,000,000円1,801,830,142円
期中追加設定元本額1,657,655,815円6,586,819,864円
期中一部解約元本額55,825,673円1,217,037,280円
2.受益権の総数1,801,830,142口7,171,612,726口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成25年 7月16日
至 平成25年10月 8日
当期
自 平成25年10月 9日
至 平成26年 4月 8日
分配金の計算過程分配金の計算過程
当ファンドは、信託約款の規定に基づき、第1計算期間(平成25年 7月16日から平成25年 8月 8日)については収益分配を行いません。自 平成25年10月 9日
至 平成25年11月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,438,971円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益23,406,473円
C信託約款に定める収益調整金23,025,924円
D信託約款に定める分配準備積立金10,846,515円
E分配対象収益(A+B+C+D)64,717,883円
F分配対象収益(1万口当たり)253円
G分配金額7,659,258円
H分配金額(1万口当たり)30円
当ファンドは、信託約款の規定に基づき、第2計算期間(平成25年 8月 9日から平成25年 9月 9日)については収益分配を行いません。自 平成25年11月 9日
至 平成25年12月 9日
A計算期末における費用控除後の配当等収益10,323,114円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益3,390,090円
C信託約款に定める収益調整金50,625,776円
D信託約款に定める分配準備積立金33,256,801円
E分配対象収益(A+B+C+D)97,595,781円
F分配対象収益(1万口当たり)264円
G分配金額11,087,328円
H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成25年 9月10日
至 平成25年10月 8日
自 平成25年12月10日
至 平成26年 1月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,582,923円A計算期末における費用控除後の配当等収益15,181,822円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益8,985,426円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益30,075,622円
C信託約款に定める収益調整金7,517,427円C信託約款に定める収益調整金78,686,912円
D信託約款に定める分配準備積立金3,584,846円D信託約款に定める分配準備積立金34,601,069円
E分配対象収益(A+B+C+D)24,670,622円E分配対象収益(A+B+C+D)158,545,425円
F分配対象収益(1万口当たり)136円F分配対象収益(1万口当たり)335円
G分配金額5,405,490円G分配金額14,181,571円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成26年 1月 9日
至 平成26年 2月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益15,957,428円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金100,858,514円
D信託約款に定める分配準備積立金63,036,440円
E分配対象収益(A+B+C+D)179,852,382円
F分配対象収益(1万口当たり)311円
G分配金額17,314,303円
H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成26年 2月11日
至 平成26年 3月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益21,777,123円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益84,459,978円
C信託約款に定める収益調整金142,744,359円
D信託約款に定める分配準備積立金60,162,420円
E分配対象収益(A+B+C+D)309,143,880円
F分配対象収益(1万口当たり)476円
G分配金額19,474,779円
H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成26年 3月11日
至 平成26年 4月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益20,658,386円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金162,495,337円
D信託約款に定める分配準備積立金137,890,320円
E分配対象収益(A+B+C+D)321,044,043円
F分配対象収益(1万口当たり)447円
G分配金額21,514,838円
H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成25年 7月16日
至 平成25年10月 8日
当期
自 平成25年10月 9日
至 平成26年 4月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成25年10月 8日現在
当期
平成26年 4月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成25年10月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△380,021
親投資信託受益証券12,126,281
合計11,746,260

当期(平成26年 4月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券17,946,928
親投資信託受益証券△30,489,086
合計△12,542,158


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成25年10月 8日現在
当期
平成26年 4月 8日現在
1口当たり純資産額1.0079円1口当たり純資産額1.0414円
(1万口当たり純資産額)(10,079円)(1万口当たり純資産額)(10,414円)

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