有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年4月9日-令和2年10月8日)

【提出】
2020/12/28 9:38
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 4月 8日現在
当期
2020年10月 8日現在
1.期首元本額343,542,900,082円359,150,684,303円
期中追加設定元本額36,025,436,804円25,960,760,526円
期中一部解約元本額20,417,652,583円9,945,917,128円
2.受益権の総数359,150,684,303口375,165,527,701口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額20,615,828,993円20,113,266,901円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年10月 9日
至 2020年 4月 8日
当期
自 2020年 4月 9日
至 2020年10月 8日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2019年10月 9日
至 2019年11月 8日
自 2020年 4月 9日
至 2020年 5月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,391,120,776円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,282,455,264円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金47,096,934,177円C信託約款に定める収益調整金49,070,906,998円
D信託約款に定める分配準備積立金4,057,457,422円D信託約款に定める分配準備積立金4,127,979,692円
E分配対象収益(A+B+C+D)52,545,512,375円E分配対象収益(A+B+C+D)54,481,341,954円
F分配対象収益(1万口当たり)1,514円F分配対象収益(1万口当たり)1,520円
G分配金額1,388,130,814円G分配金額1,433,579,994円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年11月 9日
至 2019年12月 9日
自 2020年 5月 9日
至 2020年 6月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,405,307,683円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,884,246,043円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金47,875,460,948円C信託約款に定める収益調整金49,272,900,764円
D信託約款に定める分配準備積立金4,034,075,117円D信託約款に定める分配準備積立金3,965,017,544円
E分配対象収益(A+B+C+D)53,314,843,748円E分配対象収益(A+B+C+D)55,122,164,351円
F分配対象収益(1万口当たり)1,514円F分配対象収益(1万口当たり)1,532円
G分配金額1,408,229,900円G分配金額1,438,615,510円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年12月10日
至 2020年 1月 8日
自 2020年 6月 9日
至 2020年 7月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,660,565,037円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,612,529,758円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金48,524,913,967円C信託約款に定める収益調整金49,650,901,238円
D信託約款に定める分配準備積立金4,010,077,354円D信託約款に定める分配準備積立金4,394,729,242円
E分配対象収益(A+B+C+D)54,195,556,358円E分配対象収益(A+B+C+D)55,658,160,238円
F分配対象収益(1万口当たり)1,521円F分配対象収益(1万口当たり)1,537円
G分配金額1,425,059,077円G分配金額1,448,133,950円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2020年 1月 9日
至 2020年 2月10日
自 2020年 7月 9日
至 2020年 8月11日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,710,200,507円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,838,236,489円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金49,211,855,784円C信託約款に定める収益調整金50,317,485,775円
D信託約款に定める分配準備積立金4,211,694,174円D信託約款に定める分配準備積立金4,533,564,187円
E分配対象収益(A+B+C+D)55,133,750,465円E分配対象収益(A+B+C+D)56,689,286,451円
F分配対象収益(1万口当たり)1,529円F分配対象収益(1万口当たり)1,547円
G分配金額1,442,312,417円G分配金額1,464,980,097円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2020年 2月11日
至 2020年 3月 9日
自 2020年 8月12日
至 2020年 9月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,532,242,245円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,783,704,765円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金49,540,855,925円C信託約款に定める収益調整金51,015,895,608円
D信託約款に定める分配準備積立金4,432,157,533円D信託約款に定める分配準備積立金4,887,939,196円
E分配対象収益(A+B+C+D)55,505,255,703円E分配対象収益(A+B+C+D)57,687,539,569円
F分配対象収益(1万口当たり)1,531円F分配対象収益(1万口当たり)1,556円
G分配金額1,449,613,275円G分配金額1,482,687,951円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2020年 3月10日
至 2020年 4月 8日
自 2020年 9月 9日
至 2020年10月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,171,357,600円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,847,558,815円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金49,148,206,475円C信託約款に定める収益調整金51,726,688,262円
D信託約款に定める分配準備積立金4,426,264,380円D信託約款に定める分配準備積立金5,171,760,348円
E分配対象収益(A+B+C+D)54,745,828,455円E分配対象収益(A+B+C+D)58,746,007,425円
F分配対象収益(1万口当たり)1,524円F分配対象収益(1万口当たり)1,565円
G分配金額1,436,602,737円G分配金額1,500,662,110円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年10月 9日
至 2020年 4月 8日
当期
自 2020年 4月 9日
至 2020年10月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年 4月 8日現在
当期
2020年10月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2020年 4月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△7,944,658,401
親投資信託受益証券△3,718,887,044
合計△11,663,545,445

当期(2020年10月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,398,087,427
親投資信託受益証券△1,531,863,198
合計△3,929,950,625


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2020年 4月 8日現在
当期
2020年10月 8日現在
1口当たり純資産額0.9426円1口当たり純資産額0.9464円
(1万口当たり純資産額)(9,426円)(1万口当たり純資産額)(9,464円)

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