有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成31年4月9日-令和1年10月8日)

【提出】
2019/12/27 10:57
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 4月 8日現在
当期
2019年10月 8日現在
1.期首元本額286,685,646,364円308,506,249,225円
期中追加設定元本額39,781,131,540円54,399,377,384円
期中一部解約元本額17,960,528,679円19,362,726,527円
2.受益権の総数308,506,249,225口343,542,900,082口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額3,276,864,118円3,073,456,383円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年10月10日
至 2019年 4月 8日
当期
自 2019年 4月 9日
至 2019年10月 8日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年10月10日
至 2018年11月 8日
自 2019年 4月 9日
至 2019年 5月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,575,016,643円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,024,157,045円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金38,325,201,156円C信託約款に定める収益調整金41,846,176,202円
D信託約款に定める分配準備積立金4,536,131,273円D信託約款に定める分配準備積立金4,669,967,556円
E分配対象収益(A+B+C+D)44,436,349,072円E分配対象収益(A+B+C+D)47,540,300,803円
F分配対象収益(1万口当たり)1,519円F分配対象収益(1万口当たり)1,515円
G分配金額1,169,938,054円G分配金額1,254,376,530円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2018年11月 9日
至 2018年12月10日
自 2019年 5月 9日
至 2019年 6月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,362,595,382円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,308,110,322円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金39,020,772,012円C信託約款に定める収益調整金43,107,970,836円
D信託約款に定める分配準備積立金4,907,323,862円D信託約款に定める分配準備積立金4,403,127,624円
E分配対象収益(A+B+C+D)45,290,691,256円E分配対象収益(A+B+C+D)48,819,208,782円
F分配対象収益(1万口当たり)1,525円F分配対象収益(1万口当たり)1,517円
G分配金額1,187,492,422円G分配金額1,287,122,471円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2018年12月11日
至 2019年 1月 8日
自 2019年 6月11日
至 2019年 7月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,433,933,136円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,263,492,790円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金39,578,094,563円C信託約款に定める収益調整金44,131,126,045円
D信託約款に定める分配準備積立金5,046,689,196円D信託約款に定める分配準備積立金4,375,460,402円
E分配対象収益(A+B+C+D)46,058,716,895円E分配対象収益(A+B+C+D)49,770,079,237円
F分配対象収益(1万口当たり)1,533円F分配対象収益(1万口当たり)1,516円
G分配金額1,201,342,781円G分配金額1,313,174,363円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年 1月 9日
至 2019年 2月 8日
自 2019年 7月 9日
至 2019年 8月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,292,335,228円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,192,051,933円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金40,180,056,119円C信託約款に定める収益調整金45,282,346,411円
D信託約款に定める分配準備積立金5,230,566,025円D信託約款に定める分配準備積立金4,270,461,237円
E分配対象収益(A+B+C+D)46,702,957,372円E分配対象収益(A+B+C+D)50,744,859,581円
F分配対象収益(1万口当たり)1,536円F分配対象収益(1万口当たり)1,512円
G分配金額1,215,855,681円G分配金額1,342,378,297円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年 2月 9日
至 2019年 3月 8日
自 2019年 8月 9日
至 2019年 9月 9日
A計算期末における費用控除後の配当等収益955,378,716円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,433,071,244円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金40,578,451,077円C信託約款に定める収益調整金45,858,677,012円
D信託約款に定める分配準備積立金5,220,680,824円D信託約款に定める分配準備積立金4,086,398,087円
E分配対象収益(A+B+C+D)46,754,510,617円E分配対象収益(A+B+C+D)51,378,146,343円
F分配対象収益(1万口当たり)1,527円F分配対象収益(1万口当たり)1,514円
G分配金額1,223,956,665円G分配金額1,356,825,951円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年 3月 9日
至 2019年 4月 8日
自 2019年 9月10日
至 2019年10月 8日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,071,989,089円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,329,530,764円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金41,028,998,523円C信託約款に定める収益調整金46,542,589,621円
D信託約款に定める分配準備積立金4,884,382,540円D信託約款に定める分配準備積立金4,130,491,215円
E分配対象収益(A+B+C+D)46,985,370,152円E分配対象収益(A+B+C+D)52,002,611,600円
F分配対象収益(1万口当たり)1,522円F分配対象収益(1万口当たり)1,513円
G分配金額1,234,024,996円G分配金額1,374,171,600円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年10月10日
至 2019年 4月 8日
当期
自 2019年 4月 9日
至 2019年10月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 4月 8日現在
当期
2019年10月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 4月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券1,493,998,153
親投資信託受益証券1,522,625,172
合計3,016,623,325

当期(2019年10月 8日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△551,285,682
親投資信託受益証券△2,807,626,892
合計△3,358,912,574


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 4月 8日現在
当期
2019年10月 8日現在
1口当たり純資産額0.9894円1口当たり純資産額0.9911円
(1万口当たり純資産額)(9,894円)(1万口当たり純資産額)(9,911円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。