半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年3月13日-平成31年3月11日)

【提出】
2018/12/03 9:04
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成30年3月13日
至 平成30年9月12日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成30年3月12日現在
当中間計算期間末
平成30年9月12日現在
1.※1期首元本額11,037,766,981円12,813,991,871円
期中追加設定元本額5,123,975,373円1,946,440,299円
期中一部解約元本額3,347,750,483円2,329,105,677円
2.中間計算期間末日における受益権の総数12,813,991,871口12,431,326,493口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月10日
当中間計算期間
自 平成30年3月13日
至 平成30年9月12日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成30年9月12日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成30年3月12日現在
当中間計算期間末
平成30年9月12日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成30年3月12日現在
当中間計算期間末
平成30年9月12日現在
1口当たり純資産額1.0617円1.0572円
(1万口当たり純資産額)(10,617円)(10,572円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ日本国債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年3月12日現在平成30年9月12日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託11,399,551-
コール・ローン818,237,974788,412,031
国債証券296,841,489,960261,111,214,140
未収利息2,127,063,5421,859,108,437
前払費用36,074,08752,343,273
流動資産合計299,834,265,114263,811,077,881
資産合計299,834,265,114263,811,077,881
負債の部
流動負債
未払解約金175,686,930360,430,912
その他未払費用-2,883
流動負債合計175,686,930360,433,795
負債合計175,686,930360,433,795
純資産の部
元本等
元本※1238,772,332,746210,606,950,834
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)60,886,245,43852,843,693,252
元本等合計299,658,578,184263,450,644,086
純資産合計299,658,578,184263,450,644,086
負債純資産合計299,834,265,114263,811,077,881

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年3月13日
至 平成30年9月12日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年3月12日現在平成30年9月12日現在
1.※1期首平成29年3月11日平成30年3月13日
期首元本額297,558,373,969円238,772,332,746円
期中追加設定元本額4,840,626,478円1,149,571,836円
期中一部解約元本額63,626,667,701円29,314,953,748円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ日本国債ファンドVA(適格機関投資家専用)6,786,270円6,741,216円
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)274,818,772円250,097,932円
6資産バランスファンド(分配型)312,837,161円296,107,806円
6資産バランスファンド(成長型)170,200,305円165,422,344円
ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型)226,764,786,108円199,012,651,131円
世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)102,446,582円90,501,290円
ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド52,450,487円45,281,449円
ダイワ日本国債ファンド(年1回決算型)10,835,444,611円10,521,435,304円
ダイワ・ニッポン応援ファンドVol.4 -日本の真価- (国債コース)252,562,450円218,712,362円
238,772,332,746円210,606,950,834円
2.期末日における受益権の総数238,772,332,746口210,606,950,834口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成30年9月12日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年3月12日現在平成30年9月12日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年3月12日現在平成30年9月12日現在
1口当たり純資産額1.2550円1.2509円
(1万口当たり純資産額)(12,550円)(12,509円)

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