半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2023/03/11-2024/03/11)

【提出】
2023/12/04 9:37
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2023年3月11日 至2023年9月10日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末 2023年3月10日現在当中間計算期間末 2023年9月10日現在
1.※1期首元本額9,991,924,615円7,905,079,880円
期中追加設定元本額1,115,890,766円295,834,335円
期中一部解約元本額3,202,735,501円1,634,615,467円
2.中間計算期間末日における受益権の総数7,905,079,880口6,566,298,748口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前中間計算期間 自2022年3月11日 至2022年9月10日当中間計算期間 自2023年3月11日 至2023年9月10日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2023年9月10日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2023年3月10日現在当中間計算期間末 2023年9月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2023年3月10日現在当中間計算期間末 2023年9月10日現在
1口当たり純資産額1.0298円1.0288円
(1万口当たり純資産額)(10,298円)(10,288円)


(参考)
当ファンドは、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ日本国債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2023年3月10日現在 金 額 (円)2023年9月10日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン210,862,571205,883,080
国債証券109,874,202,46099,827,971,140
未収入金-550,273,000
未収利息826,902,969821,582,605
前払費用6,178,07930,610,402
流動資産合計110,918,146,079101,436,320,227
資産合計110,918,146,079101,436,320,227
負債の部
流動負債
未払解約金48,926,270247,594,248
未払利息-724
流動負債合計48,926,270247,594,972
負債合計48,926,270247,594,972
純資産の部
元本等
元本※190,150,386,93982,265,256,770
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)20,718,832,87018,923,468,485
元本等合計110,869,219,809101,188,725,255
純資産合計110,869,219,809101,188,725,255
負債純資産合計110,918,146,079101,436,320,227

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2023年3月11日 至2023年9月10日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2023年3月10日現在2023年9月10日現在
1.※1期首2022年3月11日2023年3月11日
期首元本額110,940,195,087円90,150,386,939円
期中追加設定元本額961,826,977円366,791,182円
期中一部解約元本額21,751,635,125円8,251,921,351円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ日本国債ファンドVA(適格機関投資家専用)33,586円40,632円
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)210,130,373円229,559,442円
6資産バランスファンド(分配型)203,800,475円207,849,397円
6資産バランスファンド(成長型)149,533,990円147,930,948円
ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型)82,873,533,933円76,064,323,616円
世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)57,900,770円56,288,185円
ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド32,652,661円-円
ダイワ日本国債ファンド(年1回決算型)6,617,226,601円5,487,769,030円
目標利回り追求型債券ファンド5,574,550円71,495,520円
90,150,386,939円82,265,256,770円
2.期末日における受益権の総数90,150,386,939口82,265,256,770口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2023年9月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2023年3月10日現在2023年9月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2023年3月10日現在2023年9月10日現在
1口当たり純資産額1.2298円1.2300円
(1万口当たり純資産額)(12,298円)(12,300円)

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