半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成31年3月12日-令和2年3月10日)

【提出】
2019/12/04 9:16
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2019年3月12日 至 2019年9月11日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2019年3月11日現在当中間計算期間末 2019年9月11日現在
1.※1期首元本額12,813,991,871円11,724,218,515円
期中追加設定元本額2,885,110,233円2,524,878,821円
期中一部解約元本額3,974,883,589円1,481,791,910円
2.中間計算期間末日における受益権の総数11,724,218,515口12,767,305,426口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2018年3月13日 至 2018年9月12日当中間計算期間 自 2019年3月12日 至 2019年9月11日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2019年9月11日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2019年3月11日現在当中間計算期間末 2019年9月11日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2019年3月11日現在当中間計算期間末 2019年9月11日現在
1口当たり純資産額1.0677円1.0791円
(1万口当たり純資産額)(10,677円)(10,791円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ日本国債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年3月11日現在2019年9月11日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン210,708,094930,949,239
国債証券232,844,264,230217,688,961,680
未収利息1,495,744,8951,417,524,144
前払費用89,300,51478,107,927
流動資産合計234,640,017,733220,115,542,990
資産合計234,640,017,733220,115,542,990
負債の部
流動負債
未払解約金17,485,424155,608,386
その他未払費用42182
流動負債合計17,485,845155,608,468
負債合計17,485,845155,608,468
純資産の部
元本等
元本※1185,551,618,583171,943,144,848
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)49,070,913,30548,016,789,674
元本等合計234,622,531,888219,959,934,522
純資産合計234,622,531,888219,959,934,522
負債純資産合計234,640,017,733220,115,542,990

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年3月12日 至 2019年9月11日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年3月11日現在2019年9月11日現在
1.※1期首2018年3月13日2019年3月12日
期首元本額238,772,332,746円185,551,618,583円
期中追加設定元本額1,616,631,560円2,140,401,057円
期中一部解約元本額54,837,345,723円15,748,874,792円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ日本国債ファンドVA(適格機関投資家専用)4,091,058円4,089,006円
安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)238,960,660円227,955,626円
6資産バランスファンド(分配型)274,643,674円258,150,195円
6資産バランスファンド(成長型)153,489,306円148,022,277円
ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型)174,662,496,633円160,204,699,534円
世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)84,136,626円81,004,476円
ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド45,281,449円42,936,530円
ダイワ日本国債ファンド(年1回決算型)9,894,303,026円10,774,470,529円
ダイワ・ニッポン応援ファンドVol.4 -日本の真価- (国債コース)194,216,151円201,816,675円
185,551,618,583円171,943,144,848円
2.期末日における受益権の総数185,551,618,583口171,943,144,848口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年9月11日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2019年3月11日現在2019年9月11日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2019年3月11日現在2019年9月11日現在
1口当たり純資産額1.2645円1.2793円
(1万口当たり純資産額)(12,645円)(12,793円)

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