純資産
個別
- 2014年3月17日
- 29億4621万
- 2014年9月17日 -44.08%
- 16億4762万
個別
- 2014年3月17日
- 29億4621万
- 2014年9月17日 -44.08%
- 16億4762万
個別
- 2014年3月17日
- 626億5836万
- 2014年9月17日 -33.35%
- 417億6300万
個別
- 2014年3月17日
- 626億5836万
- 2014年9月17日 -33.35%
- 417億6300万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年9月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/12/17 9:25
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 366,616,649,973 追加型株式投資信託 237 1,988,282,587,409 追加型金銭信託受益権投資信託 9 5,947,870,937 単位型株式投資信託 8 20,615,699,645 合計 269 2,381,462,807,964 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/12/17 9:25
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.2204%(税抜1.13%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- ・各ファンドは、一部解約の実行の請求金額が多額の場合や取引所等における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2014/12/17 9:25
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/12/17 9:25
2.前記1.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
3.信託財産の一部解約等の事由により、前記2.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資方針(連結)
- 1.ゴールドマン・サックス(ケイマン諸島)ユニット・トラスト - GS 米国フォーカス・グロース2014/12/17 9:25
※上記外国投資信託の受益証券については、日々の資金の流出入額が純資産総額の一定割合を超える場合、純資産価格の調整が行われます。これは、資金の流出入から受ける取引コスト等が当該受益証券に与える影響を軽減することを意図していますが、算出日における資金の流出入の動向が、純資産価格に影響を与えることになります。ファンド名(クラス) ゴールドマン・サックス(ケイマン諸島)ユニット・トラスト - GS 米国フォーカス・グロース(クラスF(SDist)・円建て円ヘッジあり)ゴールドマン・サックス(ケイマン諸島)ユニット・トラスト - GS 米国フォーカス・グロース(クラスF(SDist)・円建て) 収益分配 年2回、原則として配当等収益、売買益(評価益を含みます。)の一方または双方から分配を行うことができるものとし、投資顧問会社と協議のうえ、管理会社の判断により分配額を決定します。なお、分配が行われない場合もあります。 主な投資制限 ・通常の状況において、ファンドの資産額の50%以上を金融商品取引法第2条第1項に定義される「有価証券」に投資します。・空売りされる有価証券の時価総額は、ファンドの純資産総額を超えないものとします。・原則として、ファンドの純資産総額の10%を超える資金借入は行いません。ただし、合併等により、一時的に10%を超える場合を除きます。・流動性に欠ける資産(私募株式、非上場株式、流動性の乏しい証券化関連商品等)への投資割合は、ファンドの純資産総額の15%以内とします。・モーゲージ証券、不動産抵当証券担保債券、アセットバック証券、売掛金担保証券、社債担保証券およびローン担保証券への投資は行わないものとします。・他ファンドへの投資は行わないものとします。 繰上償還 ファンドの純資産総額が1億米ドル(相当額)を下回った場合等には、信託期間の途中で、繰上償還が行われることがあります。 費用等 信託報酬(運用報酬等):投資顧問会社報酬として純資産総額に対し、年率0.65%程度**投資顧問会社報酬年率0.65%のほかに、管理会社報酬(年間37,500米ドルの固定報酬に加え、年間17,250米ドルを上限とした変動報酬)、受益者サービス報酬(年率0.05%または年間20,000米ドルのいずれか低い額)、受託会社報酬、管理事務代行会社報酬、保管会社報酬、登録・名義書換事務代行会社報酬が別途かかります。その他費用等:信託財産に関する租税/組入有価証券売買の際に発生する売買手数料/保管費用/信託事務の処理に要する費用/信託財産の監査に要する費用/法律関係の費用およびファンド設立に係る費用(当初7,500米ドルを上限とした設立一時報酬を含む) 等※受託会社報酬、管理事務代行会社報酬、保管会社報酬、登録・名義書換事務代行会社報酬およびその他費用等は、ファンドの純資産総額に基づき随時変更されるものや運用状況等により変動するため、あらかじめ表示することができません。 申込手数料 ありません。
<投資プロセス>ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー(GSAMニューヨーク)の米国グロース株式運用チームは、株式市場に対する深い見識とゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(GSAM)のネットワークを最大限に活かし、米国を中心とした企業の株式2,000銘柄を超える投資ユニバースの中から、確信度の高い15~20銘柄程度まで組入銘柄を厳選し、投資を行います。 - #6 投資状況(連結)
- 米国厳選成長株集中投資ファンド Aコース(為替ヘッジあり)2014/12/17 9:25
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 28,133,287 1.83 合 計 (純資産総額) ― 1,529,928,054 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/17 9:25
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/12/17 9:25
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 1 期計算期間(平成26年3月17日現在) 第 2 期計算期間(平成26年9月17日現在) 1 計算期間末日の受益権総口数 2,860,099,170口 1,609,766,114口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.0301 円 1.0235 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (10,301 円) (10,235 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年9月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
米国厳選成長株集中投資ファンド Aコース(為替ヘッジあり)
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。(以下同じ。)
米国厳選成長株集中投資ファンド Bコース(為替ヘッジなし)2014/12/17 9:25 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年9月30日現在)2014/12/17 9:25
米国厳選成長株集中投資ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/12/17 9:25
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/12/17 9:25
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>外国投資信託受益証券:計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #13 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/12/17 9:25
第2 信用取引契約残高明細表