有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
2.アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
募集形態適格機関投資家専用私募
投資態度<ベビーファンド>①主として、マザーファンドの受益証券に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行なうことを基本とします。②マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。(為替ヘッジあり)③実質組入外貨建資産については、為替変動リスクを低減するために、為替ヘッジを行ないます。ただし、為替ヘッジの手段がない、あるいは、ヘッジコストが過大と判断される際には、一部の通貨について、為替ヘッジを行なわない場合があります。④外国為替取引の指図に関する権限の一部をノーザン・トラスト・カンパニー・オブ・ホンコンに委託します。⑤資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。(為替ヘッジなし)③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。④((為替ヘッジあり)の⑤と同規定)<マザーファンド>①主として、持続的成長が期待できる海外のインフラ運営企業の株式等※に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行なうことを基本とします。※ DR(預託証券)、リート(不動産投資信託証券)および米国の金融商品取引所に上場しているMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)を含みます。②銘柄選定にあたっては、主として、インフラ資産を直接、保有・運営する企業の中から、キャッシュフローの成長性や持続性、株価バリュエーション、事業の独占性等を勘案して銘柄を絞り込みます。③ポートフォリオの構築にあたっては、企業のファンダメンタルズ分析、企業訪問とインフラ施設の実地調査、投資環境等の分析を活用し、ポートフォリオを構築します。④外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。⑤外貨建資産の運用の指図に関する権限の全てをブルックフィールド・パブリック・セキュリティーズ・グループ・エルエルシーに、外国為替取引の指図に関する権限の一部をノーザン・トラスト・カンパニー・オブ・ホンコンに委託します。
主な投資制限<ベビーファンド>①マザーファンドの受益証券への投資割合には制限を設けません。②株式等への直接投資は、原則として行ないません。③マザーファンドを通じて行なうMLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。④マザーファンドを通じて行なう同一銘柄の株式等への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。⑤マザーファンドを通じて行なう投資信託証券(上場投資信託証券は除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。<マザーファンド>①株式等への投資割合には制限を設けません。②MLP(マスター・リミテッド・パートナーシップ)への投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以内とします。③同一銘柄の株式等への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。④投資信託証券(上場投資信託証券は除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。
ベンチマークなし
収益分配方針収益分配金額は、分配対象額の範囲(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含む)等の全額)内で委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行なうものではありません。
運用管理費用(信託報酬)等純資産総額に対し、年率0.825%(税抜0.75%)を乗じて得た額とします。※運用管理費用の他に、信託事務の諸費用、監査報酬、税務顧問費用、およびその他諸費用がかかります。
設定日2013年11月25日
e border="1" style="margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse;border:none">募集形態適格機関投資家専用私募基本方針<アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)>(以下、「ベビーファンド」)
アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド(適格機関投資家専用)を通じて、信託財産の成長を目指して運用を行ないます。
2022/07/14 9:04
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託70227,765
追加型株式投資信託78220,954,449
株式投資信託 合計85221,182,213
単位型公社債投資信託80195,871
追加型公社債投資信託141,417,613
公社債投資信託 合計941,613,484
総合計94622,795,697
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託70227,765追加型株式投資信託78220,954,449株式投資信託 合計85221,182,213単位型公社債投資信託80195,871追加型公社債投資信託141,417,613公社債投資信託 合計941,613,484総合計94622,795,697
2022/07/14 9:04
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2375%(税抜1.125%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/07/14 9:04
#4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/07/14 9:04
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2022/07/14 9:04
#6 投資対象(連結)
④ (<為替ヘッジあり>と同規定)
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
1.為替ヘッジあり
2022/07/14 9:04
#7 投資有価証券の主要銘柄-001
5,4741.0166
5,4740.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券97.95%親投資信託受益証券0.00%合計97.95%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/07/14 9:04
#8 投資有価証券の主要銘柄-002
11,7211.0166
11,7210.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券97.83%親投資信託受益証券0.00%合計97.83%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/07/14 9:04
#9 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)24,717,2492.05
純資産総額1,206,698,926100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券1,181,976,20397.95内 日本1,181,976,20397.95親投資信託受益証券5,4740.00内 日本5,4740.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)24,717,2492.05純資産総額1,206,698,926100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/07/14 9:04
#10 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)54,070,5382.17
純資産総額2,489,924,829100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券2,435,842,57097.83内 日本2,435,842,57097.83親投資信託受益証券11,7210.00内 日本11,7210.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)54,070,5382.17純資産総額2,489,924,829100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/07/14 9:04
#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/07/14 9:04
#12 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第17期 自 2021年10月22日 至 2022年4月21日有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第16期 2021年10月21日現在第17期 2022年4月21日現在1.※1期首元本額1,397,395,296円1,342,257,093円期中追加設定元本額11,922,200円3,125,813円期中一部解約元本額67,060,403円180,919,988円2.計算期間末日における受益権の総数1,342,257,093口1,164,462,918口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第16期 自 2021年4月22日 至 2021年10月21日第17期 自 2021年10月22日 至 2022年4月21日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(39,857,713円)、投資信託約款に規定される収益調整金(14,865,163円)及び分配準備積立金(9,433,721円)より分配対象額は64,156,597円(1万口当たり477.98円)であり、うち24,160,627円(1万口当たり180円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(155,578,686円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,947,241円)及び分配準備積立金(21,750,913円)より分配対象額は190,276,840円(1万口当たり1,634.03円)であり、うち104,801,662円(1万口当たり900円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第17期 自 2021年10月22日 至 2022年4月21日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第17期 2022年4月21日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第16期 2021年10月21日現在第17期 2022年4月21日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券122,871,447151,088,139親投資信託受益証券△20合計122,871,445151,088,139e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第16期 2021年10月21日現在第17期 2022年4月21日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第17期 自 2021年10月22日 至 2022年4月21日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第16期 2021年10月21日現在第17期 2022年4月21日現在
1口当たり純資産1.0205円1.0642円
(1万口当たり純資産額)(10,205円)(10,642円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第16期 2021年10月21日現在第17期 2022年4月21日現在1口当たり純資産額1.0205円1.0642円(1万口当たり純資産額)(10,205円)(10,642円)
2022/07/14 9:04
#13 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2014年4月21日)14,867,289,59915,362,661,8411.05041.0854第2計算期間末 (2014年10月21日)11,116,723,62211,304,033,8391.06831.0863第3計算期間末 (2015年4月21日)9,704,812,3749,794,096,6531.08701.0970第4計算期間末 (2015年10月21日)7,282,192,4417,282,192,4410.96400.9640第5計算期間末 (2016年4月21日)5,899,512,0315,899,512,0310.92710.9271第6計算期間末 (2016年10月21日)4,709,867,0834,709,867,0830.98040.9804第7計算期間末 (2017年4月21日)4,373,474,2724,416,748,4431.01061.0206第8計算期間末 (2017年10月23日)3,608,817,7193,608,817,7191.00321.0032第9計算期間末 (2018年4月23日)2,944,242,7112,944,242,7110.95390.9539第10計算期間末 (2018年10月22日)2,750,253,8842,750,253,8841.00001.0000第11計算期間末 (2019年4月22日)2,408,297,7502,443,192,6421.03521.0502第12計算期間末 (2019年10月21日)1,938,831,2221,957,030,3921.06531.0753第13計算期間末 (2020年4月21日)1,459,094,4981,459,094,4980.87460.8746第14計算期間末 (2020年10月21日)1,427,214,4991,427,214,4990.89980.8998第15計算期間末 (2021年4月21日)1,329,410,5041,406,267,2450.95131.00632021年4月末日1,348,945,554-0.9594-5月末日1,361,816,056-0.9710-6月末日1,383,340,311-0.9890-7月末日1,361,201,193-0.9991-8月末日1,362,115,897-1.0067-9月末日1,344,409,979-0.9977-第16計算期間末 (2021年10月21日)1,369,839,7271,394,000,3541.02051.038510月末日1,325,877,315-1.0236-11月末日1,264,092,199-1.0082-12月末日1,289,593,985-1.0484-2022年1月末日1,257,004,384-1.0325-2月末日1,250,166,160-1.0377-3月末日1,312,315,222-1.1199-第17計算期間末 (2022年4月21日)1,239,176,6901,343,978,3521.06421.15424月末日1,206,698,926-1.0285-
2022/07/14 9:04
#14 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:418.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2014年4月21日)38,064,778,89339,320,055,8631.06131.0963第2計算期間末 (2014年10月21日)31,107,010,93532,017,337,8081.09351.1255第3計算期間末 (2015年4月21日)25,573,705,17126,687,782,0391.14781.1978第4計算期間末 (2015年10月21日)18,250,670,93718,250,670,9371.03291.0329第5計算期間末 (2016年4月21日)13,418,300,90813,418,300,9080.92060.9206第6計算期間末 (2016年10月21日)10,314,956,13410,314,956,1340.91730.9173第7計算期間末 (2017年4月21日)10,550,468,96310,550,468,9631.00121.0012第8計算期間末 (2017年10月23日)8,125,869,6438,241,681,8341.05251.0675第9計算期間末 (2018年4月23日)6,374,476,9666,374,476,9660.96660.9666第10計算期間末 (2018年10月22日)5,729,393,4955,784,994,2861.03051.0405第11計算期間末 (2019年4月22日)4,840,064,3004,907,959,7811.06931.0843第12計算期間末 (2019年10月21日)4,233,612,5174,233,612,5171.08961.0896第13計算期間末 (2020年4月21日)2,778,356,7142,778,356,7140.87310.8731第14計算期間末 (2020年10月21日)2,683,548,6992,683,548,6990.90800.9080第15計算期間末 (2021年4月21日)2,467,634,0882,684,772,8790.96601.05102021年4月末日2,547,871,285-0.9865-5月末日2,597,783,582-1.0102-6月末日2,542,161,590-1.0249-7月末日2,496,342,791-1.0241-8月末日2,438,556,623-1.0312-9月末日2,414,363,928-1.0330-第16計算期間末 (2021年10月21日)2,392,416,6532,532,361,6671.04281.103810月末日2,401,925,893-1.0404-11月末日2,286,412,271-1.0116-12月末日2,402,223,903-1.0660-2022年1月末日2,357,308,959-1.0487-2月末日2,356,749,867-1.0558-3月末日2,647,282,122-1.2017-第17計算期間末 (2022年4月21日)2,550,075,8662,813,375,1091.16221.28224月末日2,489,924,829-1.1191-
2022/07/14 9:04
#15 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年4月28日
Ⅰ 資産総額1,207,002,623円
Ⅱ 負債総額303,697円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,206,698,926円
Ⅳ 発行済数量1,173,236,387口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0285円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,207,002,623円Ⅱ 負債総額303,697円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,206,698,926円Ⅳ 発行済数量1,173,236,387口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0285円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)純資産総額計算書
資産総額2,538,636,903
負債総額1,356,642,902
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,181,994,001
発行済数量804,722,361
1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.4688
e border="0" style="width:425.2pt;border-collapse:collapse">Ⅰ資産総額2,538,636,903円Ⅱ負債総額1,356,642,902円Ⅲ純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,181,994,001円Ⅳ発行済数量804,722,361口Ⅴ1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.4688円
<参考情報>アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド
負債総額0
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,737,912,521
発行済数量1,885,787,811
1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.9821
e border="0" style="width:425.2pt;border-collapse:collapse"><参考情報>アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンドⅠ資産総額3,737,912,521円Ⅱ負債総額0円Ⅲ純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)3,737,912,521円Ⅳ発行済数量1,885,787,811口Ⅴ1単位当たり純資産総額 (Ⅲ/Ⅳ)1.9821円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネー・マザーファンド
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額11,795,912,353円
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,795,912,353円
Ⅳ 発行済数量11,603,155,439口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0166円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額11,795,912,353円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,795,912,353円Ⅳ 発行済数量11,603,155,439口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0166円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)
純資産額計算書
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年4月28日
Ⅰ 資産総額2,490,530,233円
Ⅱ 負債総額605,404円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,489,924,829円
Ⅳ 発行済数量2,225,002,953口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1191円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,490,530,233円Ⅱ 負債総額605,404円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,489,924,829円Ⅳ 発行済数量2,225,002,953口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1191円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)純資産総額計算書
2022/07/14 9:04
#16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/07/14 9:04
#17 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/07/14 9:04
#18 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/07/14 9:04
#19 附属明細表(連結)
2. 小計・合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
3. 比率は左より組入時価の純資産に対する比率及び各計欄の合計金額に対する比率であります。
4. 外貨建有価証券の内訳
2022/07/14 9:04
#20 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(1)投資状況(令和4年4月28日現在)
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 118,595,045△ 10.03
純資産総額1,181,994,001100
e border="0" style="width:424.7pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券1,300,589,046110.03内 日本1,300,589,046110.03コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 118,595,045△ 10.03純資産総額1,181,994,001100(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2022/07/14 9:04
#21 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)(1)投資状況(令和4年4月28日現在)
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 1,324,7870.00
純資産総額2,435,906,186100
e border="0" style="width:424.7pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券2,437,230,973100.00内 日本2,437,230,973100.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 1,324,7870.00純資産総額2,435,906,186100(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2022/07/14 9:04
#22 (参考)マザーファンド-001
<参考情報>アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)157,072,4784.20
純資産総額3,737,912,521100.00
e border="0" style="width:424.2pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式3,008,256,92480.48内 オーストラリア112,902,1403.02内 ブラジル76,912,8252.06内 イギリス222,481,1885.95内 カナダ437,734,16511.71内 中国133,828,6613.58内 フランス313,044,8458.37内 香港11,125,1690.30内 イタリア36,449,7900.98内 メキシコ44,694,3051.20内 スペイン302,228,8828.09内 アメリカ1,293,325,51134.60内 チリ23,529,4430.63投資証券572,583,11915.32内 アメリカ572,583,11915.32コール・ローン、その他の資産(負債控除後)157,072,4784.20純資産総額3,737,912,521100.00(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2022/07/14 9:04

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