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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年4月22日-令和2年10月21日)

    【提出】
    2021/01/14 9:00
    【資料】
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    【項目】
    66項目
    (4) 【附属明細表】
    第1 有価証券明細表
    (1) 株式
    該当事項はありません。

    (2) 株式以外の有価証券
    種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考
    投資信託受益証券アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)1,302,961,6381,399,380,799
    投資信託受益証券 合計1,399,380,799
    親投資信託受益証券ダイワ・マネー・マザーファンド5,3855,477
    親投資信託受益証券 合計5,477
    合計1,399,386,276
    投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。

    (参考)
    当ファンドは、「アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    ファンドの経理状況
    (1) 当ファンドは私募の形をとっておりますが、第12期計算期間(2019年3月23日から2019年9月24日まで)について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
    なお、財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、円単位で表示しております。
    (2) 当ファンドは、第12期計算期間(2019年3月23日から2019年9月24日まで)の財務諸表について、東陽監査法人による監査を受けております。

    1財務諸表
    アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表

    (2)損益及び剰余金計算書

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    期別
    項目
    第12期計算期間
    自 2019年3月23日
    至 2019年9月24日
    1. 有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2. デリバティブの評価基準及び評価方法

    3. 収益及び費用の計上基準
    外国為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    為替差損益
    約定日基準で計上しております。
    4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
    計算期間の取扱い
    当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2019年3月23日から2019年9月24日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    期別
    項目
    第11期計算期間末第12期計算期間末
    2019年3月22日現在2019年9月24日現在
    1. 受益権の総数
    2. 1口当たり純資産
    (1万口当たり純資産額)
    2,100,758,192口
    1.2210円
    (12,210円)
    1,751,389,441口
    1.2734円
    (12,734円)


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    期別第11期計算期間
    自 2018年9月22日
    至 2019年3月22日
    第12期計算期間
    自 2019年3月23日
    至 2019年9月24日
    項目
    1. 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用


    2.分配金の計算過程
    ノーザン・トラスト・グローバル・インベストメンツ・グループでは、グループ内の運用委託報酬を包括的に定めた取り決めを結んでおりますが、当該取り決めに基づく運用委託報酬を含めた費用はファンド単位ではなく会社単位で計算されております。
    そのため、当ファンドに限定した運用委託報酬額の計算は困難なため、金額の記載を行っておりません。
    計算期間末に、費用控除後の配当等収益額62,441,642円、収益調整金額14,478,281円及び、分配準備積立金額 727,366,985円から分配対象収益額は804,286,908円(1万口当たり3,828円)となりますが、分配を行いませんでした。
    同左




    計算期間末に、費用控除後の配当等収益額37,721,841円、収益調整金額12,070,446円及び、分配準備積立金額 658,458,058円から分配対象収益額は708,250,345円(1万口当たり4,043円)となりますが、分配を行いませんでした。

    (金融商品に関する注記)
    (Ⅰ)金融商品の状況に関する事項
    期別
    項目
    第11期計算期間
    自 2018年9月22日
    至 2019年3月22日
    第12期計算期間
    自 2019年3月23日
    至 2019年9月24日
    1.金融商品に対する取組方針

    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク






    3.金融商品に係るリスク管理体制





    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
    当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載されております。当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替変動リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
    また、当ファンドは、ファンド運用の効率化を図ることを目的として為替予約取引を行っております。為替予約取引に係る主要なリスクは為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。
    委託会社では、組織規程に基づき、法令等及び投資ガイドライン等の遵守に関する事項を担当するコンプライアンス部と、市場リスク等リスク管理の検証を担当する業務部が設置されております。コンプライアンス部は投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを行っております。
    さらに、リスク管理規程その他の社内規程に基づき、運用リスクに係る状況の把握と同リスクの管理のための方策を決定することを目的として、パフォーマンス検討委員会が設置され、定期的に開催されております。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれている場合があります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左

    同左






    同左





    同左

    (Ⅱ)金融商品の時価等に関する事項
    期別
    項目
    第11期計算期間末
    2018年3月22日現在
    第12期計算期間末
    2019年9月24日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額
    2.時価の算定方法
    (1) 親投資信託受益証券

    (2) 派生商品評価勘定

    (3) 金銭債権及び金銭債務
    金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
    貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    同左

    同左

    同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    第11期計算期間(自 2018年9月22日 至 2019年3月22日)
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券151,211,362
    合 計151,211,362

    第12期計算期間(自 2019年3月23日 至 2019年9月24日)
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券45,847,279
    合 計45,847,279

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (通貨関連)

    (注)時価の算定方法
    (1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値により評価しております。
    ②同期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    イ)同期間末日において当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日にもっとも近い前後2つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ロ)同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日付で発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2) 同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、同期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
    ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はございません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はございません。
    (その他の注記)
    元本額の変動
    期別
    項目
    第11期計算期間第12期計算期間
    自 2018年9月22日
    至 2019年3月22日
    自 2019年3月23日
    至 2019年9月24日
    期首元本額
    期中追加設定元本額
    期中一部解約元本額
    2,432,863,380円
    - 円
    332,105,188円
    2,100,758,192円
    - 円
    349,368,751円

    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表
    ① 株式
    該当事項はございません。
    ② 株式以外の有価証券
    種 類銘 柄口 数評 価 額(円)備 考
    親投資信託
    受益証券
    アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド(適格機関投資家専用)1,559,431,3042,213,456,792-

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はございません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    (3) 注記表(デリバティブ取引に関する注記)に注記しており、ここでは省略しております。
    〈参考情報〉
    当ファンドは、「アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    なお、当ファンドの各計算期間末日における同親投資信託の状況は次の通りです。
    「アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    以下の記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    期別
    項目
    自 2019年3月23日
    至 2019年9月24日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券及び出資金(MLP)
    移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
    外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている株式、投資証券及び出資金(MLP)
    原則として海外取引所における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の最終相場で評価しております。
    開示対象ファンドの計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと委託会社が判断した場合には、委託会社が忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額又は受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法外国為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準(1) 受取配当金及び配当株式
    原則として、株式、投資証券及び出資金(MLP)の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    なお、配当株式については、受取配当金の処理に準じて計上しております。
    (2)その他費用(出資金(MLP)への投資に伴う米国事業所得税の見積り計上)
    MLP(Master Limited Partnership)への投資に伴って発生する米国事業所得税については、「その他費用」及び「その他未払費用」に見積り計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
    計算期間の取扱い
    当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2019年3月23日から2019年9月24日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    期別
    項目
    2019年3月22日現在2019年9月24日現在
    1.受益権の総数
    2.1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額)
    5,516,153,064口
    1.3898円
    (13,898円)
    4,588,601,194口
    1.4194円
    (14,194円)

    (金融商品に関する注記)
    (Ⅰ)金融商品の状況に関する事項
    期別
    項目
    自 2018年9月22日
    至 2019年3月22日
    自 2019年3月23日
    至 2019年9月24日
    1. 金融商品に対する取組方針

    2. 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク





    3. 金融商品に係るリスク管理体制





    4. 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
    当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載されております。当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替変動リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
    また、当ファンドは、ファンド運用の効率化を図ることを目的として為替予約取引を行っております。為替予約取引に係る主要なリスクは為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。
    委託会社では、組織規程に基づき、法令等及び投資ガイドライン等の遵守に関する事項を担当するコンプライアンス部と、市場リスク等リスク管理の検証を担当する業務部が設置されております。コンプライアンス部は投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを行っております。
    さらに、リスク管理規程その他の社内規程に基づき、運用リスクに係る状況の把握と同リスクの管理のための方策を決定することを目的として、パフォーマンス検討委員会が設置され、定期的に開催されております。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれている場合があります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左

    同左



    同左


    同左





    同左

    (Ⅱ)金融商品の時価等に関する事項
    期別
    項目
    2019年3月22日現在2019年9月24日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額

    2.時価の算定方法
    (1)株式、投資証券、及び出資金(MLP)
    (2) 派生商品評価勘定

    (3) 金銭債権及び金銭債務
    金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
    貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左


    同左

    同左

    同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    (自 2018年9月22日 至 2019年3月22日)
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株 式497,219,394
    投資証券150,664,964
    出資金(MLP)△45,813,181
    合 計602,071,177

    (自 2019年3月23日 至 2019年9月24日)
    種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株 式227,867,948
    投資証券96,027,114
    出資金(MLP)△41,012,740
    合 計282,882,322

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (通貨関連)

    (注)時価の算定方法
    1)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値により評価しております。
    ②同期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    イ)同期間末日において当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日にもっとも近い前後2つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
    ロ)同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日付で発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2)同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、同期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
    ※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はございません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はございません。
    (その他の注記)
    本書における開示対象ファンドの各計算期間における元本額の変動
    2019年3月22日現在2019年9月24日現在
    期首元本額:6,685,286,031円5,516,153,064円
    期中追加設定元本額:34,216,432円34,052,862円
    期中一部解約元本額:1,203,349,399円961,604,732円
    期末元本額:5,516,153,064円4,588,601,194円
    元本の内訳:*
    アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)3,650,442,134円3,029,169,890円
    アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)1,865,710,930円1,559,431,304円
    *当該親投資信託の受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本であります。

    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表
    ① 株式
    ② 株式以外の有価証券
    有価証券明細表注記
    1. 通貨種類毎の計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
    2. 小計・合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
    3. 比率は左より組入時価の純資産に対する比率及び各計欄の合計金額に対する比率であります。
    4. 外貨建有価証券の内訳

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はございません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はございません。
    「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    2020年4月21日現在2020年10月21日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン61,467,478,24264,805,198,862
    現先取引勘定999,997,178999,996,849
    流動資産合計62,467,475,42065,805,195,711
    資産合計62,467,475,42065,805,195,711
    負債の部
    流動負債
    未払解約金148,000659,000
    その他未払費用22,114-
    流動負債合計170,114659,000
    負債合計170,114659,000
    純資産の部
    元本等
    元本※161,406,084,64064,701,064,229
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)1,061,220,6661,103,472,482
    元本等合計62,467,305,30665,804,536,711
    純資産合計62,467,305,30665,804,536,711
    負債純資産合計62,467,475,42065,805,195,711

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    自 2020年4月22日 至 2020年10月21日
    該当事項はありません。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分2020年4月21日現在2020年10月21日現在
    1.※1期首2019年10月22日2020年4月22日
    期首元本額78,985,995,182円61,406,084,640円
    期中追加設定元本額64,634,348,797円38,207,115,743円
    期中一部解約元本額82,214,259,339円34,912,136,154円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ日経225-シフト11- 2019-03(適格機関投資家専用)531,632,690円531,632,690円
    ゴールド・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)2,948,982,602円4,128,778,599円
    ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり)977,694円977,694円
    ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし)977,694円977,694円
    ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり)9,608円9,608円
    ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし)9,608円9,608円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり)49,107円49,107円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし)49,107円49,107円
    ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド5,024,392円5,024,392円
    スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)20,366,657円-円
    US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)1,676円1,676円
    US債券NB戦略ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型)1,330円1,330円
    スマート・アロケーション・Dガード76,525,117円101,557,346円
    NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>米ドルコース981円-円
    NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>円コース981円-円
    NBストラテジック・インカム・ファンド<ラップ>世界通貨分散コース981円-円
    堅実バランスファンド -ハジメの一歩-638,184,412円586,867,634円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型)180,729円180,729円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型)737,649円737,649円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型)95,276円95,276円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)337,885円337,885円
    世界セレクティブ株式オープン983円983円
    世界セレクティブ株式オープン(年2回決算型)983円983円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/毎月分配型)983円983円
    NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/毎月分配型)983円983円
    DCダイワ・マネー・ポートフォリオ4,176,455,401円4,445,245,701円
    ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)132,757円132,757円
    ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)643,132円643,132円
    ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)4,401,613円4,401,613円
    ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)12,784円12,784円
    ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト-9,853,995円1,988,495円
    低リスク型アロケーションファンド2(適格機関投資家専用)4,212,646,194円-円
    ブルベア・マネー・ポートフォリオⅤ29,266,314,246円31,221,575,600円
    ブル3倍日本株ポートフォリオⅤ15,158,518,805円18,402,283,680円
    ベア2倍日本株ポートフォリオⅤ3,928,617,862円4,960,877,745円
    ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用)3,666円3,666円
    ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)155,317円155,317円
    ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型)38,024円38,024円
    ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型)4,380円4,380円
    ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型)22,592円22,592円
    ダイワ/アムンディ食糧増産関連ファンド164,735円164,735円
    ダイワ日本リート・ファンド・マネー・ポートフォリオ70,061,311円66,075,633円
    ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース)33,689円33,689円
    ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース)96,254円96,254円
    ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)228,097,909円227,272,815円
    ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)112,366,068円-円
    ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり)5,385円5,385円
    ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)11,530円11,530円
    ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース9,817円9,817円
    ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース6,964円6,964円
    ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース9,479円9,479円
    ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型)98,107円98,107円
    ダイワ英国高配当株ファンド98,107円98,107円
    ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ980,367円979,761円
    DCスマート・アロケーション・Dガード10,792,296円10,242,765円
    ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型)1,097円1,097円
    ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型)2,690円2,690円
    ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,350円1,350円
    ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース98,203円98,203円
    ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース98,203円98,203円
    ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース982,029円982,029円
    ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型)98,174円98,174円
    61,406,084,640円64,701,064,229円
    2.期末日における受益権の総数61,406,084,640口64,701,064,229口

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区 分自 2020年4月22日 至 2020年10月21日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区 分2020年10月21日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (有価証券に関する注記)
    2020年4月21日現在2020年10月21日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    2020年4月21日現在2020年10月21日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    2020年4月21日現在2020年10月21日現在
    1口当たり純資産額1.0173円1.0171円
    (1万口当たり純資産額)(10,173円)(10,171円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1) 株式
    該当事項はありません。

    (2) 株式以外の有価証券
    該当事項はありません。

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
    該当事項はありません。




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