有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/10/22-2023/04/21)

【提出】
2023/07/14 9:13
【資料】
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【項目】
70項目
(4) 【附属明細表】
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。

(2) 株式以外の有価証券
種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考
投資信託受益証券アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)661,077,941901,644,203
投資信託受益証券 合計901,644,203
親投資信託受益証券ダイワ・マネー・マザーファンド5,3855,472
親投資信託受益証券 合計5,472
合計901,649,675
投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。

(参考)
当ファンドは、「アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。


「アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
ファンドの経理状況
(1) 当ファンドは私募の形をとっておりますが、当期間(2021年9月22日から2022年9月21日まで)について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)及び同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドは、当期間(2021年9月22日から2022年9月21日まで)の財務諸表について、
東陽監査法人による監査を受けております。


1財務諸表
アンカー・グローバル・インフラ株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表

(2)損益及び剰余金計算書


(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
当期間
自 2021年9月22日
至 2022年9月21日
1. 有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2. デリバティブの評価基準及び評価方法

3. 収益及び費用の計上基準
外国為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
4. その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、原則として、毎年3月22日から同年9月21日まで、および毎年9月22日から翌年3月21日までとなっておりますが、当ファンドの開示対象期間は、原則として、毎年9月22日から翌年9月21日までとしております。当財務諸表は金融商品取引法に基づく計算期間又は特定期間として作成されたものではありません。


(貸借対照表に関する注記)
期別
項目
前期間末当期間末
2021年9月21日現在2022年9月21日現在
1. 受益権の総数
2. 1口当たり純資産
(1万口当たり純資産額)
1,039,140,371口
1.2735円
(12,735円)
761,525,284口
1.3949円
(13,949円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
期別
項目
前期間
自 2020年9月24日
至 2021年9月21日
当期間
自 2021年9月22日
至 2022年9月21日
1. 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用



2. 分配金の計算過程
ノーザン・トラスト・グローバル・インベストメンツ・グループでは、グループ内の運用委託報酬を包括的に定めた取り決めを結んでおりますが、当該取り決めに基づく運用委託報酬を含めた費用はファンド単位ではなく会社単位で計算されております。
そのため、当ファンドに限定した運用委託報酬額の計算は困難なため、金額の記載を行っておりません。
(自2020年9月24日
至2021年3月22日)
計算期間末に、費用控除後の配当等収益額17,788,990円、収益調整金額8,052,090円及び、分配準備積立金額502,748,950円から分配対象収益額は528,590,030円(1万口当たり4,524円)となりますが、分配を行いませんでした。
(自2021年3月23日
至2021年9月21日)
計算期間末に、費用控除後の配当等収益額19,497,906円、収益調整金額10,702,914円及び、分配準備積立金額459,465,230円から分配対象収益額は489,666,050円(1万口当たり4,712円)となりますが、分配を行いませんでした。
同左




(自2021年9月22日
至2022年3月22日)
計算期間末に、費用控除後の配当等収益額13,253,774円、収益調整金額9,023,337円及び、分配準備積立金額403,800,798円から分配対象収益額は426,077,909円(1万口当たり4,863円)となりますが、分配を行いませんでした。
(自2022年3月23日
至2022年9月21日)
計算期間末に、費用控除後の配当等収益額13,274,569円、収益調整金額21,209,542円及び、分配準備積立金額349,259,551円から分配対象収益額は383,743,662円(1万口当たり5,039円)となりますが、分配を行いませんでした。

(金融商品に関する注記)
(1) 金融商品の状況に関する事項
期別
項目
前期間
自 2020年9月24日
至 2021年9月21日
当期間
自 2021年9月22日
至 2022年9月21日
1. 金融商品に対する取組方針


2. 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク







3. 金融商品に係るリスク管理体制





4. 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(4)附属明細表」に記載されております。当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替変動リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
また、当ファンドは、ファンド運用の効率化を図ることを目的として為替予約取引を行っております。為替予約取引に係る主要なリスクは為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。
委託会社では、組織規程に基づき、法令等及び投資ガイドライン等の遵守に関する事項を担当するコンプライアンス部と、市場リスク等リスク管理の検証を担当する業務部が設置されております。コンプライアンス部は投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを行っております。
さらに、リスク管理規程その他の社内規程に基づき、運用リスクに係る状況の把握と同リスクの管理のための方策を決定することを目的として、パフォーマンス検討委員会が設置され、定期的に開催されております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれている場合があります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左


同左







同左





金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

(2)金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
前期間末
2021年9月21日現在
当期間末
2022年9月21日現在
1. 貸借対照表計上額、時価及び差額

2. 時価の算定方法
(1) 親投資信託受益証券
(2) 派生商品評価勘定

(3) 金銭債権及び金銭債務
金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

同左

同左

同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期間(自 2020年9月24日 至 2021年9月21日)
種 類当期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券125,484,843
合 計125,484,843

当期間(自 2021年9月22日 至 2022年9月21日)
種 類当期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券139,230,253
合 計139,230,253

(デリバティブ取引に関する注記)
(通貨関連)

(注)時価の算定方法
(1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値により評価しております。
②同期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
イ)同期間末日において当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日にもっとも近い前後2つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
ロ)同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日付で発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
(2) 同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、同期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
(3) 上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はございません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はございません。
(その他の注記)
元本額の変動
期別
項目
前期間末当期間末
(2021年9月21日現在)(2022年9月21日現在)
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
1,331,181,757円
8,239,948円
300,281,334円
1,039,140,371円
29,305,250円
306,920,337円

(4)附属明細表
第1 有価証券明細表
① 株式
該当事項はございません。
② 株式以外の有価証券
種 類銘 柄口 数評 価 額(円)備 考
親投資信託
受益証券
アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド
(適格機関投資家専用)
534,678,3951,110,633,962-

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はございません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
(3)注記表(デリバティブ取引に関する注記)に注記しており、ここでは省略しております。

〈参考情報〉
当ファンドは、「アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
なお、当ファンドの各期間末日における同親投資信託の状況は次の通りです。
「アンカー・グローバル・インフラ株式マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
以下の記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
自 2021年9月22日
至 2022年9月21日
1. 有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている株式、投資証券
原則として海外取引所における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の最終相場で評価しております。
開示対象ファンドの計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと委託会社が判断した場合には、委託会社が忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額又は受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって認める評価額により評価しております。
2. デリバティブの評価基準及び評価方法外国為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3. 収益及び費用の計上基準受取配当金及び配当株式
原則として、株式、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
なお、配当株式については、受取配当金の処理に準じて計上しております。
4. その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
期別
項目
2021年9月21日現在2022年9月21日現在
1. 受益権の総数
2. 1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
2,424,733,565口
1.5049円
(15,049円)
1,718,358,545口
2.0772円
(20,772円)

(金融商品に関する注記)
(1) 金融商品の状況に関する事項
期別
項目
自 2020年9月24日
至 2021年9月21日
自 2021年9月22日
至 2022年9月21日
1. 金融商品に対する取組方針


2. 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク






3. 金融商品に係るリスク管理体制





4. 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(3)附属明細表」に記載されております。当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替変動リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
また、当ファンドは、ファンド運用の効率化を図ることを目的として為替予約取引を行っております。為替予約取引に係る主要なリスクは為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。
委託会社では、組織規程に基づき、法令等及び投資ガイドライン等の遵守に関する事項を担当するコンプライアンス部と、市場リスク等リスク管理の検証を担当する業務部が設置されております。コンプライアンス部は投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを行っております。
さらに、リスク管理規程その他の社内規程に基づき、運用リスクに係る状況の把握と同リスクの管理のための方策を決定することを目的として、パフォーマンス検討委員会が設置され、定期的に開催されております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれている場合があります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左


同左







同左





金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。

(2)金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2021年9月21日現在2022年9月21日現在
1. 貸借対照表計上額、時価及び差額

2. 時価の算定方法
(1)株式、投資証券
(2)金銭債権及び金銭債務
金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

同左

同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(自 2020年9月24日 至 2021年9月21日)
種 類当期間の損益に含まれた評価差額(円)
株 式111,305,500
投資証券108,537,244
合 計219,842,744

(自 2021年9月22日 至 2022年9月21日)
種 類当期間の損益に含まれた評価差額(円)
株 式△ 59,444,851
投資証券△ 33,894,979
合 計△ 93,339,830

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はございません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はございません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はございません。

(その他の注記)
本書における開示対象ファンドの各期間における元本額の変動
2021年9月21日現在2022年9月21日現在
期首元本額:3,420,288,893円2,424,733,565円
期中追加設定元本額:42,588,739円33,927,813円
期中一部解約元本額:1,038,144,067円740,302,833円
期末元本額:2,424,733,565円1,718,358,545円
元本の内訳:*
アンカー・グローバル・インフラ
株式ファンド(為替ヘッジなし)
(適格機関投資家専用)
1,552,099,047円1,183,680,150円
アンカー・グローバル・インフラ
株式ファンド(為替ヘッジあり)
(適格機関投資家専用)
872,634,518円534,678,395円
*当該親投資信託の受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本であります。
(3)附属明細表
第1 有価証券明細表
① 株式


② 株式以外の有価証券

有価証券明細表注記
1. 通貨種類毎の計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
2. 小計・合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
3. 比率は左より組入時価の純資産に対する比率及び各計欄の合計金額に対する比率であります。
4. 外貨建有価証券の内訳

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はございません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はございません。

「ダイワ・マネー・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年10月21日現在2023年4月21日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン17,853,821,95617,753,517,537
流動資産合計17,853,821,95617,753,517,537
資産合計17,853,821,95617,753,517,537
負債の部
流動負債
未払解約金1,227,00027,000
流動負債合計1,227,00027,000
負債合計1,227,00027,000
純資産の部
元本等
元本※117,563,356,63017,468,941,253
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)289,238,326284,549,284
元本等合計17,852,594,95617,753,490,537
純資産合計17,852,594,95617,753,490,537
負債純資産合計17,853,821,95617,753,517,537

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
自 2022年10月22日 至 2023年4月21日
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年10月21日現在2023年4月21日現在
1.※1期首2022年4月22日2022年10月22日
期首元本額11,216,122,131円17,563,356,630円
期中追加設定元本額13,840,731,043円14,111,232,895円
期中一部解約元本額7,493,496,544円14,205,648,272円
期末元本額の内訳
ファンド名
ゴールド・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)3,627,565,740円4,798,479,840円
ターゲット・リターン(コスト控除後3%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)385,425円-円
ターゲット・リターン(コスト控除後5%)資金拠出用ファンド(適格機関投資家専用)454,188円-円
ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジあり)977,694円977,694円
ダイワ・グローバルIoT関連株ファンド -AI新時代- (為替ヘッジなし)977,694円977,694円
ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり)9,608円9,608円
ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジなし)9,608円9,608円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり)49,107円49,107円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし)49,107円49,107円
世界水資源関連株式ファンド-円984円
ダイワ/“RICI®”コモディティ・ファンド2,074,249円2,074,249円
スマート・ミックス・Dガード(為替ヘッジあり)6,000,374円-円
スマート・アロケーション・Dガード26,366,256円-円
堅実バランスファンド -ハジメの一歩-241,653,058円34,024,522円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/隔月分配型)180,729円180,729円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/隔月分配型)737,649円737,649円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/資産成長型)95,276円95,276円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型)337,885円337,885円
世界セレクティブ株式オープン983円983円
世界セレクティブ株式オープン(年2回決算型)983円983円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジあり/毎月分配型)983円983円
NWQグローバル厳選証券ファンド(為替ヘッジなし/毎月分配型)983円983円
iFreeETF NASDAQ100インバース9,444,594,851円6,312,904,585円
iFreeETF NASDAQ100レバレッジ-円1,119,355,222円
iFreeETF NASDAQ100ダブルインバース-円1,199,282,119円
DCダイワ・マネー・ポートフォリオ3,976,729,468円3,997,135,132円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)132,757円132,757円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)52,987円52,987円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)467,315円467,315円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)12,784円12,784円
ダイワ/フィデリティ北米株式ファンド -パラダイムシフト-1,988,495円-円
ダイワFEグローバル・バリュー株ファンド(ダイワSMA専用)3,666円3,666円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)155,317円155,317円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)日本円・コース (毎月分配型)38,024円38,024円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)米ドル・コース(毎月分配型)4,380円4,380円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)豪ドル・コース(毎月分配型)22,592円22,592円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(資産成長コース)33,689円33,689円
ダイワ新興国ソブリン債券ファンド(通貨αコース)96,254円96,254円
ダイワ・ダブルバランス・ファンド(Dガード付/部分為替ヘッジあり)106,619,976円-円
ダイワ6資産バランス・ファンド(Dガード付/為替ヘッジあり)114,093,776円-円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジあり)5,385円5,385円
ダイワ・インフラビジネス・ファンド -インフラ革命- (為替ヘッジなし)11,530円11,530円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)米ドルコース9,817円9,817円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)日本円コース6,964円6,964円
ダイワ米国MLPファンド(毎月分配型)通貨αコース9,479円9,479円
ダイワ英国高配当株ツインα(毎月分配型)98,107円98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド98,107円98,107円
ダイワ英国高配当株ファンド・マネー・ポートフォリオ982,368円982,368円
DCスマート・アロケーション・Dガード7,967,739円-円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)南アフリカ・ランド・コース(毎月分配型)1,097円1,097円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)トルコ・リラ・コース(毎月分配型)2,690円2,690円
ダイワ米国高金利社債ファンド(通貨選択型)通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,350円1,350円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式αコース98,203円-円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 通貨αコース98,203円-円
ダイワ・オーストラリア高配当株α(毎月分配型) 株式&通貨ツインαコース982,029円-円
ダイワ米国株ストラテジーα(通貨選択型) -トリプルリターンズ-通貨セレクト・コース(毎月分配型)9,652円9,652円
17,563,356,630円17,468,941,253円
2.期末日における受益権の総数17,563,356,630口17,468,941,253口

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2022年10月22日 至 2023年4月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分2023年4月21日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
2022年10月21日現在2023年4月21日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2022年10月21日現在2023年4月21日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2022年10月21日現在2023年4月21日現在
1口当たり純資産額1.0165円1.0163円
(1万口当たり純資産額)(10,165円)(10,163円)

附属明細表
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。

(2) 株式以外の有価証券
該当事項はありません。

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。