(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年1月17日
- 2億9947万
- 2018年7月17日 -9.31%
- 2億7158万
個別
- 2018年1月17日
- 3569万
- 2018年7月17日 -65.49%
- 1231万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2018/10/10 9:34
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2018/10/10 9:34
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、公社債など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資します(「通貨αコース」においては、公社債への投資とオプション取引を組み合わせた通貨カバードコール戦略を構築します。)ので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2018/10/10 9:34
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- 2018/10/10 9:34
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第8期自 平成29年7月19日至 平成30年1月17日 第9期自 平成30年1月18日至 平成30年7月17日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,278,659円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,009,915円)及び分配準備積立金(270,319,102円)より分配対象額は305,607,676円(1万口当たり2,724.78円)であり、うち1,121,586円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(24,071,038円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,562,086円)及び分配準備積立金(248,445,330円)より分配対象額は277,078,454円(1万口当たり2,973.24円)であり、うち931,908円(1万口当たり10円)を分配金額としております。 - #5 附属明細表(連結)
- (金融商品に関する注記)2018/10/10 9:34
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年1月18日至 平成30年7月17日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。