半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年8月4日-令和3年8月2日)

【提出】
2021/04/30 9:47
【資料】
PDFをみる
【項目】
20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で時価評価しております。
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における中間計算期間末日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 収益及び費用の計上基準
(1) 受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券は、その収益分配金落ち日に予想収益分配金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
(2) 有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
(2020年8月3日現在)
当中間計算期間末
(2021年2月3日現在)
1 当該中間計算期間の末日における受益権総数10,252,054,970口8,881,947,228口
2 1口当たり純資産額1.2755円1.3727円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末
(2020年8月3日現在)
当中間計算期間末
(2021年2月3日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1 中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
同左
(2) デリバティブ取引
同左
(3) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
同左
4 金銭債権の計算期間末日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。
4 金銭債権の中間計算期間末日後の償還予定額
同左

(その他の注記)
1 期中元本変動額
項目前計算期間末
(2020年8月3日現在)
当中間計算期間末
(2021年2月3日現在)
期首元本額11,969,849,498円10,252,054,970円
期中追加設定元本額2,069,519,908円488,980,266円
期中一部解約元本額3,787,314,436円1,859,088,008円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
通貨関連
区分種類前計算期間末
(2020年8月3日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル5,060,961,020-5,020,912,98040,048,040
買建
アメリカドル173,321,955-172,216,530△1,105,425
合計5,234,282,975-5,193,129,51038,942,615

(注1) 時価の算定方法
為替予約取引
1 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
区分種類当中間計算期間末
(2021年2月3日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル4,642,720,859-4,697,385,000△54,664,141
イギリスポンド1,139,725,007-1,160,466,240△20,741,233
オーストラリアドル35,013,080-34,672,260340,820
カナダドル73,080,809-73,351,020△270,211
ユーロ1,751,593,672-1,738,456,62013,137,052
買建
アメリカドル723,597,420-728,805,0005,207,580
ユーロ210,656,502-209,813,730△842,772
合計8,576,387,349-8,642,949,870△57,832,905

(注1) 時価の算定方法
為替予約取引
1 中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(参考情報)
当ファンドは、「国内債券インデックス・マザーファンド」、「先進国債券インデックス・マザーファンド」、「国内株式インデックス・マザーファンド」、「先進国株式インデックス・マザーファンド」、「新興国株式インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2021年2月3日現在(以下「計算日」という)の状況は次の通りであります。
なお、以下に記載した情報は監査意見の対象外であります。
「国内債券インデックス・マザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
項目(2021年2月3日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託1,122,377,548
国債証券34,401,175,980
地方債証券1,380,873,550
特殊債券1,399,784,910
社債券1,317,178,980
未収入金2,568,859,929
未収利息53,562,823
前払費用3,167,345
流動資産合計42,246,981,065
資産合計42,246,981,065
負債の部
流動負債
未払金3,859,191,730
未払解約金171,030
流動負債合計3,859,362,760
負債合計3,859,362,760
純資産の部
元本等
元本34,627,464,696
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,760,153,609
元本等合計38,387,618,305
純資産合計38,387,618,305
負債純資産合計42,246,981,065

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年8月3日から翌年8月2日までであります。
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
公社債は個別法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2021年2月3日現在)
1 当該計算日における受益権総数34,627,464,696口
2 1口当たり純資産額1.1086円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(2021年2月3日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び
計算日における元本の内訳
(2021年2月3日現在)
同中間計算期間の期首元本額27,607,839,202円
同中間計算期間中の追加設定元本額11,730,947,707円
同中間計算期間中の一部解約元本額4,711,322,213円
同中間計算期間末日の元本額※34,627,464,696円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
iシェアーズ 国内債券インデックス・ファンド709,491,657円
国内債券インデックス・ファンド(適格機関投資家限定)6,531,127,763円
ブラックロック・インデックス投資戦略ファンド1,749,160,253円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)5,478,249,104円
ブラックロックLifePathファンド2055108,129,020円
ブラックロックLifePathファンド2045381,761,924円
ブラックロックLifePathファンド20352,025,418,994円
GTAAセレクト・ベガ(適格機関投資家限定)1,405,640,366円
GTAAセレクト・ベガ 2019-03(適格機関投資家限定)1,385,285,403円
GTAAセレクト・ベガ 2020-06(適格機関投資家限定)1,837,233,643円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド3,862,401,323円
ブラックロックLifePathファンド20302,017,659,140円
ブラックロックLifePathファンド2040855,639,961円
ブラックロックLifePathファンド205090,280,433円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(年1回決算型/適格機関投資家限定)2,080,365,157円
ブラックロックLifePathファンド20251,663,149,999円
マルチ・アセット投資戦略ファンド3(適格機関投資家限定)2,438,603,101円
ブラックロックLifePathファンド20601,855,836円
ブラックロックLifePathファンド20656,011,619円
合計34,627,464,696円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「先進国債券インデックス・マザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
項目(2021年2月3日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金79,543,110
金銭信託12,024,591
国債証券23,649,259,712
派生商品評価勘定735,985
未収入金578,227,793
未収利息166,254,428
前払費用21,229,340
流動資産合計24,507,274,959
資産合計24,507,274,959
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定602,460
未払金209,459,677
未払解約金413,695,485
流動負債合計623,757,622
負債合計623,757,622
純資産の部
元本等
元本18,212,669,278
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,670,848,059
元本等合計23,883,517,337
純資産合計23,883,517,337
負債純資産合計24,507,274,959

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年8月3日から翌年8月2日までであります。
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
公社債は個別法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2021年2月3日現在)
1 当該計算日における受益権総数18,212,669,278口
2 1口当たり純資産額1.3114円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(2021年2月3日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び
計算日における元本の内訳
(2021年2月3日現在)
同中間計算期間の期首元本額17,944,845,868円
同中間計算期間中の追加設定元本額5,655,986,569円
同中間計算期間中の一部解約元本額5,388,163,159円
同中間計算期間末日の元本額※18,212,669,278円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
JDFインデックス・ファンド外国債券VA(適格機関投資家専用)2,320,453,413円
iシェアーズ 先進国債券インデックス・ファンド389,281,052円
ブラックロック・インデックス投資戦略ファンド936,904,168円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)6,892,203,181円
ブラックロックLifePathファンド205569,686,230円
ブラックロックLifePathファンド2045135,169,704円
ブラックロックLifePathファンド2035332,735,476円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド783,944,627円
ブラックロックLifePathファンド2030253,983,714円
ブラックロックLifePathファンド2040198,169,733円
ブラックロックLifePathファンド205047,674,864円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(年1回決算型/適格機関投資家限定)2,617,280,368円
ブラックロックLifePathファンド2025162,020,254円
マルチ・アセット投資戦略ファンド3(適格機関投資家限定)3,068,041,658円
ブラックロックLifePathファンド20601,214,043円
ブラックロックLifePathファンド20653,906,793円
合計18,212,669,278円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
通貨関連
区分種類(2021年2月3日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル181,736,816182,282,100△545,284
イギリスポンド26,628,76126,615,68313,078
オーストラリアドル10,199,78310,197,6382,145
カナダドル9,454,7869,494,398△39,612
デンマーククローネ2,374,5772,365,0069,571
ユーロ179,427,695178,716,559711,136
買建
アメリカドル123,899,952123,892,755△7,197
イギリスポンド21,316,30521,315,101△1,204
オーストラリアドル8,721,6168,721,67155
カナダドル5,352,4055,351,831△574
ユーロ116,798,698116,790,109△8,589
合計685,911,394685,742,851133,525

(注1) 時価の算定方法
為替予約取引
1 計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 計算日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・ 計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
「国内株式インデックス・マザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
項目(2021年2月3日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託974,007,956
投資信託受益証券6,626,199,840
派生商品評価勘定46,088,483
差入委託証拠金51,480,000
流動資産合計7,697,776,279
資産合計7,697,776,279
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定497,827
前受金36,369,000
未払解約金28,429,422
流動負債合計65,296,249
負債合計65,296,249
純資産の部
元本等
元本3,289,703,444
剰余金
剰余金又は欠損金(△)4,342,776,586
元本等合計7,632,480,030
純資産合計7,632,480,030
負債純資産合計7,697,776,279

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月3日から翌年5月2日までであります。
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
株価指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、当該取引所の発表する計算日に知りうる直近の日の清算値段又は最終相場で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2021年2月3日現在)
1 当該計算日における受益権総数3,289,703,444口
2 1口当たり純資産額2.3201円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(2021年2月3日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び
計算日における元本の内訳
(2021年2月3日現在)
同中間計算期間の期首元本額4,287,248,174円
同中間計算期間中の追加設定元本額2,303,772,139円
同中間計算期間中の一部解約元本額3,301,316,869円
同中間計算期間末日の元本額※3,289,703,444円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
iシェアーズ 国内株式インデックス・ファンド1,528,133,367円
ブラックロック・インデックス投資戦略ファンド263,411,095円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)197,691,058円
ブラックロックLifePathファンド205559,679,185円
ブラックロックLifePathファンド2045138,838,429円
ブラックロックLifePathファンド2035307,304,226円
ブラックロックLifePathファンド2030240,386,492円
ブラックロックLifePathファンド2040193,739,334円
ブラックロックLifePathファンド205042,880,438円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(年1回決算型/適格機関投資家限定)82,053,627円
ブラックロックLifePathファンド2025141,068,472円
マルチ・アセット投資戦略ファンド3(適格機関投資家限定)90,046,461円
ブラックロックLifePathファンド20601,031,022円
ブラックロックLifePathファンド20653,440,238円
合計3,289,703,444円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
株式関連
区分種類(2021年2月3日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
(円)
市場取引株価指数先物取引
買建
899,511,000945,120,00045,609,000
合計899,511,000945,120,00045,609,000

(注1) 時価の算定方法
(1)株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として当計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は証拠金算定基準値段を用いております。このような時価が発表されていない場合には、当計算日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
(2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
(3)契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
「先進国株式インデックス・マザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
項目(2021年2月3日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金8,459,710
金銭信託2,741,104,053
投資信託受益証券12,032,374,249
流動資産合計14,781,938,012
資産合計14,781,938,012
負債の部
流動負債
未払解約金2,715,951,839
流動負債合計2,715,951,839
負債合計2,715,951,839
純資産の部
元本等
元本5,505,698,161
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,560,288,012
元本等合計12,065,986,173
純資産合計12,065,986,173
負債純資産合計14,781,938,012

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月3日から翌年5月2日までであります。
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2021年2月3日現在)
1 当該計算日における受益権総数5,505,698,161口
2 1口当たり純資産額2.1915円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(2021年2月3日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び
計算日における元本の内訳
(2021年2月3日現在)
同中間計算期間の期首元本額7,694,255,766円
同中間計算期間中の追加設定元本額3,205,732,448円
同中間計算期間中の一部解約元本額5,394,290,053円
同中間計算期間末日の元本額※5,505,698,161円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
JDFインデックス・ファンド外国株式I(適格機関投資家専用)88,150,978円
iシェアーズ 先進国株式インデックス・ファンド687,913,845円
ブラックロック・インデックス投資戦略ファンド677,058,655円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)1,380,849,697円
ブラックロックLifePathファンド205553,114,541円
ブラックロックLifePathファンド2045114,755,973円
ブラックロックLifePathファンド2035279,928,105円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド510,818,989円
ブラックロックLifePathファンド2030222,019,743円
ブラックロックLifePathファンド2040173,586,951円
ブラックロックLifePathファンド205038,245,246円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(年1回決算型/適格機関投資家限定)524,302,746円
ブラックロックLifePathファンド2025136,461,761円
マルチ・アセット投資戦略ファンド3(適格機関投資家限定)614,552,221円
ブラックロックLifePathファンド2060924,555円
ブラックロックLifePathファンド20653,014,155円
合計5,505,698,161円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「新興国株式インデックス・マザーファンド」の状況

(1) 貸借対照表
項目(2021年2月3日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金863,592
金銭信託444,185,723
投資信託受益証券2,703,529,364
派生商品評価勘定56
流動資産合計3,148,578,735
資産合計3,148,578,735
負債の部
流動負債
未払解約金434,583,395
流動負債合計434,583,395
負債合計434,583,395
純資産の部
元本等
元本1,489,971,105
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,224,024,235
元本等合計2,713,995,340
純資産合計2,713,995,340
負債純資産合計3,148,578,735

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月3日から翌年5月2日までであります。
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は、移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、金融機関の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2021年2月3日現在)
1 当該計算日における受益権総数1,489,971,105口
2 1口当たり純資産額1.8215円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(2021年2月3日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1) 有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3) コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権は全て1年以内に償還予定であります。

(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び
計算日における元本の内訳
(2021年2月3日現在)
同中間計算期間の期首元本額958,851,998円
同中間計算期間中の追加設定元本額998,501,333円
同中間計算期間中の一部解約元本額467,382,226円
同中間計算期間末日の元本額※1,489,971,105円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
iシェアーズ 新興国株式インデックス・ファンド628,592,043円
ブラックロック・インデックス投資戦略ファンド679,687,958円
ブラックロックLifePathファンド20559,994,477円
ブラックロックLifePathファンド204522,721,871円
ブラックロックLifePathファンド203550,731,007円
ブラックロックLifePathファンド203037,124,898円
ブラックロックLifePathファンド204033,445,980円
ブラックロックLifePathファンド20507,557,247円
ブラックロックLifePathファンド202519,383,438円
ブラックロックLifePathファンド2060170,765円
ブラックロックLifePathファンド2065561,421円
合計1,489,971,105円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
通貨関連
区分種類(2021年2月3日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
アメリカドル735,056-735,00056
合計735,056-735,00056

(注1) 時価の算定方法
為替予約取引
1 計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 計算日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 計算日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・ 計算日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 計算日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。