半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2024/08/03-2025/08/04)

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2025/05/02 9:09
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20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で時価評価しております。
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における中間計算期間末日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(基準価額を含む)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他中間財務諸表作成のための重要な事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
(2024年8月2日現在)
当中間計算期間末
(2025年2月2日現在)
1 当該中間計算期間の末日における受益権総数8,764,672,276口8,329,637,977口
2 1口当たり純資産額1.4651円1.5689円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末
(2024年8月2日現在)
当中間計算期間末
(2025年2月2日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1 中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2 時価の算定方法
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
同左
(3)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)
同左
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
同左
4 金銭債権の計算期間末日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。
4 金銭債権の中間計算期間末日後の償還予定額
同左

Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 期中元本変動額
項目前計算期間末
(2024年8月2日現在)
当中間計算期間末
(2025年2月2日現在)
期首元本額9,481,297,650円8,764,672,276円
期中追加設定元本額672,724,237円204,978,762円
期中一部解約元本額1,389,349,611円640,013,061円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
通貨関連
区分種類前計算期間末
(2024年8月2日現在)
契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建
アメリカドル3,817,167,480-3,758,625,37158,542,109
イギリスポンド627,499,054-582,707,08044,791,974
ユーロ493,645,105-459,360,24734,284,858
買建
アメリカドル877,532,768-828,660,307△48,872,461
イギリスポンド205,366,402-190,310,461△15,055,941
ユーロ260,727,643-244,100,586△16,627,057
合計6,281,938,452-6,063,764,05257,063,482

(注1) 時価の算定方法
為替予約取引
1 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・ 計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3 上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
区分種類当中間計算期間末
(2025年2月2日現在)
契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建
アメリカドル2,633,235,057-2,604,617,67528,617,382
イギリスポンド1,004,911,790-997,672,8307,238,960
ユーロ1,324,905,003-1,320,523,9204,381,083
買建
アメリカドル48,204,214-47,482,820△721,394
イギリスポンド105,902,331-105,239,750△662,581
ユーロ10,380,011-10,251,520△128,491
合計5,127,538,406-5,085,788,51538,724,959

(注1) 時価の算定方法
為替予約取引
1 中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
① 中間計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という)の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
② 中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・ 中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
3 上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(参考情報)
当ファンドは、「国内債券インデックス・マザーファンド」、「国内株式インデックス・マザーファンド」、「先進国株式インデックス・マザーファンド」、「新興国株式インデックス・マザーファンド」、「国内リート・インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2025年2月2日現在(以下「計算日」という)の状況は次の通りであります。
なお、以下に記載した情報は監査意見の対象外であります。
「国内債券インデックス・マザーファンド」の状況

(1)貸借対照表
項目(2025年2月2日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託74,231,815
国債証券59,288,509,130
地方債証券2,738,141,962
特殊債券1,958,337,856
社債券3,500,968,740
未収入金179,290,300
未収利息146,863,742
前払費用41,354,678
流動資産合計67,927,698,223
資産合計67,927,698,223
負債の部
流動負債
未払金229,876,700
未払解約金266,742
流動負債合計230,143,442
負債合計230,143,442
純資産の部
元本等
元本66,351,445,877
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,346,108,904
元本等合計67,697,554,781
純資産合計67,697,554,781
負債純資産合計67,927,698,223

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年8月3日から翌年8月2日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法
公社債は個別法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(基準価額を含む)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2025年2月2日現在)
1 当該計算日における受益権総数66,351,445,877口
2 1口当たり純資産額1.0203円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
(2025年2月2日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(2025年2月2日現在)
同中間計算期間の期首元本額41,987,918,233円
同中間計算期間中の追加設定元本額24,934,413,631円
同中間計算期間中の一部解約元本額570,885,987円
同中間計算期間末日の元本額※66,351,445,877円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
iシェアーズ 国内債券インデックス・ファンド521,745,175円
国内債券インデックス・ファンド(適格機関投資家限定)6,238,882,184円
国内債券インデックス・ファンドVA(適格機関投資家専用)8,803,050円
ブラックロック世界分散投資ファンド3,277,232,668円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)5,404,580,416円
ブラックロックLifePathファンド2055967,543,844円
ブラックロックLifePathファンド20452,037,278,207円
ブラックロックLifePathファンド20355,479,286,783円
GTAAセレクト・ベガ(適格機関投資家限定)1,408,135,667円
GTAAセレクト・ベガ 2019-03(適格機関投資家限定)1,231,765,365円
GTAAセレクト・ベガ 2020-06(適格機関投資家限定)1,619,732,415円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド10,508,029,833円
ブラックロックLifePathファンド20305,787,373,265円
ブラックロックLifePathファンド20403,435,625,240円
ブラックロックLifePathファンド20501,127,251,779円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(年1回決算型/適格機関投資家限定)12,992,932,895円
ブラックロックLifePathファンド20251,870,925,673円
マルチ・アセット投資戦略ファンド3(適格機関投資家限定)1,654,484,633円
ブラックロックLifePathファンド2060321,392,983円
ブラックロックLifePathファンド2065458,200,565円
ブラックロックLifePathファンド2070243,237円
合計66,351,445,877円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「国内株式インデックス・マザーファンド」の状況

(1)貸借対照表
項目(2025年2月2日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託2,910,720,195
投資信託受益証券19,919,623,200
派生商品評価勘定7,971,729
前払金18,486,999
差入委託証拠金167,456,624
流動資産合計23,024,258,747
資産合計23,024,258,747
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定10,605,043
未払解約金35,615,947
流動負債合計46,220,990
負債合計46,220,990
純資産の部
元本等
元本6,662,922,728
剰余金
剰余金又は欠損金(△)16,315,115,029
元本等合計22,978,037,757
純資産合計22,978,037,757
負債純資産合計23,024,258,747

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月3日から翌年5月2日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(基準価額を含む)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
株価指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、当該取引所の発表する計算日に知りうる直近の日の清算値段又は最終相場で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2025年2月2日現在)
1 当該計算日における受益権総数6,662,922,728口
2 1口当たり純資産額3.4486円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
(2025年2月2日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(2025年2月2日現在)
同中間計算期間の期首元本額5,894,291,212円
同中間計算期間中の追加設定元本額2,991,239,332円
同中間計算期間中の一部解約元本額2,222,607,816円
同中間計算期間末日の元本額※6,662,922,728円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
iシェアーズ 国内株式インデックス・ファンド1,828,611,695円
ブラックロック世界分散投資ファンド473,594,803円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)608,462,741円
ブラックロックLifePathファンド2055279,455,029円
ブラックロックLifePathファンド2045276,955,575円
ブラックロックLifePathファンド2035374,470,357円
ブラックロックLifePathファンド2030297,519,468円
ブラックロックLifePathファンド2040320,116,192円
ブラックロックLifePathファンド2050228,879,298円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(年1回決算型/適格機関投資家限定)1,461,893,415円
ブラックロックLifePathファンド202575,967,135円
マルチ・アセット投資戦略ファンド3(適格機関投資家限定)186,158,492円
ブラックロックLifePathファンド2060104,603,589円
ブラックロックLifePathファンド2065146,156,284円
ブラックロックLifePathファンド207078,655円
合計6,662,922,728円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
株式関連
区分種類(2025年2月2日現在)
契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
(円)
市場取引株価指数先物取引
買建3,002,580,999-2,999,991,000△2,589,999
合計3,002,580,999-2,999,991,000△2,589,999

(注1) 時価の算定方法
株価指数先物取引
1 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として当計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は証拠金算定基準値段を用いております。このような時価が発表されていない場合には、当計算日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
「先進国株式インデックス・マザーファンド」の状況

(1)貸借対照表
項目(2025年2月2日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金18,036,253
金銭信託56,705,602
投資信託受益証券42,953,177,958
流動資産合計43,027,919,813
資産合計43,027,919,813
負債の部
流動負債
未払解約金4,649,266
流動負債合計4,649,266
負債合計4,649,266
純資産の部
元本等
元本8,515,848,200
剰余金
剰余金又は欠損金(△)34,507,422,347
元本等合計43,023,270,547
純資産合計43,023,270,547
負債純資産合計43,027,919,813

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月3日から翌年5月2日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(基準価額を含む)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
(1) 株価指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、当該取引所の発表する計算日に知りうる直近の日の清算値段又は最終相場で評価しております。
(2) 為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基礎となる事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2025年2月2日現在)
1 当該計算日における受益権総数8,515,848,200口
2 1口当たり純資産額5.0521円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
(2025年2月2日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(2025年2月2日現在)
同中間計算期間の期首元本額8,503,857,808円
同中間計算期間中の追加設定元本額4,103,988,378円
同中間計算期間中の一部解約元本額4,091,997,986円
同中間計算期間末日の元本額※8,515,848,200円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
JDFインデックス・ファンド外国株式I(適格機関投資家専用)33,105,196円
iシェアーズ 先進国株式インデックス・ファンド1,009,968,064円
ブラックロック世界分散投資ファンド128,521,340円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(適格機関投資家限定)1,238,718,860円
ブラックロックLifePathファンド2055163,006,450円
ブラックロックLifePathファンド2045160,810,162円
ブラックロックLifePathファンド2035216,737,395円
ブラックロック・つみたて・グローバルバランスファンド1,523,329,506円
ブラックロックLifePathファンド2030172,235,864円
ブラックロックLifePathファンド2040189,368,789円
ブラックロックLifePathファンド2050133,275,104円
マルチ・アセット投資戦略ファンド(年1回決算型/適格機関投資家限定)2,977,992,877円
ブラックロックLifePathファンド202543,428,871円
マルチ・アセット投資戦略ファンド3(適格機関投資家限定)379,220,809円
ブラックロックLifePathファンド206061,021,615円
ブラックロックLifePathファンド206585,061,279円
ブラックロックLifePathファンド207046,019円
合計8,515,848,200円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「新興国株式インデックス・マザーファンド」の状況

(1)貸借対照表
項目(2025年2月2日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
預金16,797,984
金銭信託4,839,397
投資信託受益証券3,750,962,722
流動資産合計3,772,600,103
資産合計3,772,600,103
負債の部
流動負債
未払金15,964,895
流動負債合計15,964,895
負債合計15,964,895
純資産の部
元本等
元本1,560,931,458
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,195,703,750
元本等合計3,756,635,208
純資産合計3,756,635,208
負債純資産合計3,772,600,103

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年5月3日から翌年5月2日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(基準価額を含む)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
(1) 株価指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、当該取引所の発表する計算日に知りうる直近の日の清算値段又は最終相場で評価しております。
(2) 為替予約取引
個別法に基づき、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債の円換算については原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4 その他財務諸表作成のための基礎となる事項
外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2025年2月2日現在)
1 当該計算日における受益権総数1,560,931,458口
2 1口当たり純資産額2.4067円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
(2025年2月2日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(2025年2月2日現在)
同中間計算期間の期首元本額1,561,850,109円
同中間計算期間中の追加設定元本額294,770,031円
同中間計算期間中の一部解約元本額295,688,682円
同中間計算期間末日の元本額※1,560,931,458円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
iシェアーズ 新興国株式インデックス・ファンド632,783,720円
ブラックロック世界分散投資ファンド542,022,075円
ブラックロックLifePathファンド205550,103,922円
ブラックロックLifePathファンド204550,543,180円
ブラックロックLifePathファンド203568,096,775円
ブラックロックLifePathファンド203057,707,448円
ブラックロックLifePathファンド204059,361,438円
ブラックロックLifePathファンド205041,286,756円
ブラックロックLifePathファンド202514,831,571円
ブラックロックLifePathファンド206018,575,468円
ブラックロックLifePathファンド206525,605,846円
ブラックロックLifePathファンド207013,259円
合計1,560,931,458円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
「国内リート・インデックス・マザーファンド」の状況

(1)貸借対照表
項目(2025年2月2日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託39,190,989
投資証券2,057,489,900
派生商品評価勘定1,117,438
未収配当金25,539,387
差入委託証拠金2,617,054
流動資産合計2,125,954,768
資産合計2,125,954,768
負債の部
流動負債
前受金1,183,938
未払解約金18,913,958
流動負債合計20,097,896
負債合計20,097,896
純資産の部
元本等
元本1,193,925,912
剰余金
剰余金又は欠損金(△)911,930,960
元本等合計2,105,856,872
純資産合計2,105,856,872
負債純資産合計2,125,954,768

(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年11月3日から翌年11月2日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 有価証券の評価基準及び評価方法
投資証券は移動平均法に基づき、原則として以下の通り時価評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として当該取引所等における計算日において知りうる直近の最終相場で評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(基準価額を含む)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
不動産投信指数先物取引
個別法に基づき、原則として時価評価しております。時価評価にあたっては、原則として、当該取引所の発表する計算日に知りうる直近の日の清算値段又は最終相場で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目(2025年2月2日現在)
1 当該計算日における受益権総数1,193,925,912口
2 1口当たり純資産額1.7638円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の時価等に関する事項
(2025年2月2日現在)
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 時価の算定方法
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引については、「(その他の注記)」の「3 デリバティブ取引関係」に記載しております。
(3)上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
4 金銭債権の計算日後の償還予定額
金銭債権については全て1年以内に償還予定であります。

Ⅱ 金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和3年9月24日改正内閣府令第61号)第2条第5項に従い、記載を省略しております。
(その他の注記)
1 本報告書における開示対象ファンドの当該中間計算期間における当該親投資信託の元本額の変動及び計算日における元本の内訳
(2025年2月2日現在)
同中間計算期間の期首元本額1,547,409,338円
同中間計算期間中の追加設定元本額234,488,311円
同中間計算期間中の一部解約元本額587,971,737円
同中間計算期間末日の元本額※1,193,925,912円
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託の元本額は次の通りです。
iシェアーズ 国内リートインデックス・ファンド599,811,574円
国内リートインデックス・ファンドVA(適格機関投資家専用)20,463,167円
ブラックロック世界分散投資ファンド459,045,869円
ブラックロックLifePathファンド20558,329,499円
ブラックロックLifePathファンド204511,200,064円
ブラックロックLifePathファンド203527,011,760円
ブラックロックLifePathファンド203027,332,605円
ブラックロックLifePathファンド204017,675,700円
ブラックロックLifePathファンド20508,201,329円
ブラックロックLifePathファンド20257,203,900円
ブラックロックLifePathファンド20603,104,774円
ブラックロックLifePathファンド20654,543,690円
ブラックロックLifePathファンド20701,981円
合計1,193,925,912円

2 有価証券関係
該当事項はありません。
3 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
不動産投信関連
区分種類(2025年2月2日現在)
契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
(円)
市場取引不動産投信指数先物取引
買建41,166,062-42,300,0001,133,938
合計41,166,062-42,300,0001,133,938

(注1) 時価の算定方法
不動産投信指数先物取引
1 不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として当計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は証拠金算定基準値段を用いております。このような時価が発表されていない場合には、当計算日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2 不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(注2) 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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