有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ・オーストラリア・ハイインカム・セキュリティーズ・ファンド(通貨αクラス)
形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建
主要投資対象豪ドル建てのハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債および優先証券)、普通社債および豪ドル・日本円の通貨オプション取引
主な運用方針1.ファンドは、通常の市況の下で、その資産を、主に豪ドル建てで発行されるハイブリッド証券および普通社債で構成される分散されたポートフォリオに投資することをめざします。2.通常の市場環境の下で、その資産を普通社債(上場社債および非上場社債等)とハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債、優先証券等)に概ね均等に投資します。3.投資顧問会社が、そのクレジット運用チームによる発行体の信用力の調査および評価に基づいて、リスク対比で魅力的と判断する投資適格、非投資適格、無格付け銘柄に投資します。4.投資にあたっては、発行体の信用力や個別証券の流動性、償還条項、バリュエーション等を勘案し、証券種別、業種などの分散の確保を図りつつ、ポートフォリオ全体のリスク・リターンの最適化をめざして投資を行ないます。5.通貨カバードコール戦略を活用し、オプションプレミアムの確保をめざします。当ファンドにおいて通貨カバードコール戦略とは、円に対する豪ドルのコール・オプションを売却し、オプションのプレミアム収入の確保をめざす戦略をいいます。※通貨カバードコール戦略は、原則として、権利行使が満期日のみに限定されているオプションを利用することを基本とします。※通貨カバードコール戦略は、権利行使価格がカバードコール戦略構築時の対象資産の価格と同程度のコール・オプションの売りを行ないます。※通貨カバードコール戦略は、保有する豪ドル建て資産の評価額の50%程度のコール・オプションの売りを行ないます。カバードコール戦略の比率は、市況の急激な変化等により50%から大きく乖離する場合があります。大和証券投資信託委託株式会社が投資顧問会社として、通貨カバードコール戦略を構築します。6.投資対象証券の組入比率は、原則として信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することをめざします。ただし、ポートフォリオや市場の状況によってはその限りではありません。7.原則として対円の為替ヘッジは行ないません。
設定日2014年6月18日
収益分配原則として、毎月分配を行ないます。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.82%程度ただし、この他に「ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ・オーストラリア・ハイインカム・セキュリティーズ・ファンド」に対して、固定報酬として年額13,500米ドルがかかります。また、この他に監査費用、弁護士費用、有価証券売買委託手数料等、投資対象ファンドの運営に必要な各種経費がかかります。
申込手数料かかりません。
信託財産留保額1口当たり純資産総額に対し0.1%
投資顧問会社ヤラ・ファンズ・マネジメント・リミテッド大和証券投資信託委託株式会社
e border="1" style="width:160.0mm;margin-left:5.4pt;border-collapse:collapse;border:none">形態/表示通貨ケイマン籍の外国投資信託/円建運用の基本方針主として、豪ドル建てのハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債および優先証券)ならびに普通社債への投資と通貨オプション取引を組み合わせたカバードコール戦略を構築することにより、インカム・ゲインおよびキャピタル・ゲインからなる長期的なトータル・リターンを追求します。主要投資対象豪ドル建てのハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債および優先証券)、普通社債および豪ドル・日本円の通貨オプション取引主な運用方針1.ファンドは、通常の市況の下で、その資産を、主に豪ドル建てで発行されるハイブリッド証券および普通社債で構成される分散されたポートフォリオに投資することをめざします。
2.通常の市場環境の下で、その資産を普通社債(上場社債および非上場社債等)とハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債、優先証券等)に概ね均等に投資します。
2020/01/10 9:07
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年10月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託62117,037
追加型株式投資信託71616,432,363
株式投資信託 合計77816,549,401
単位型公社債投資信託2788,996
追加型公社債投資信託141,431,605
公社債投資信託 合計411,520,601
総合計81918,070,002
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託62117,037追加型株式投資信託71616,432,363株式投資信託 合計77816,549,401単位型公社債投資信託2788,996追加型公社債投資信託141,431,605公社債投資信託 合計411,520,601総合計81918,070,002
2020/01/10 9:07
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.188%(税抜1.08%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2020/01/10 9:07
#4 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2020/01/10 9:07
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2020/01/10 9:07
#6 投資対象(連結)
4. 手形割引市場において売買される手形
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="1" style="margin-left:15.75pt;border-collapse:collapse;border:none">投資先ファンドの名称ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ・オーストラリア・ハイインカム・セキュリティーズ・ファンド(通貨αクラス)運用の基本方針豪ドル建てのハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債および優先証券)ならびに普通社債への投資と通貨オプション取引を組み合わせたカバードコール戦略を構築することにより、インカム・ゲインおよびキャピタル・ゲインからなる長期的なトータル・リターンを追求します。主要な投資対象豪ドル建てのハイブリッド証券(期限付劣後債、永久劣後債および優先証券)、普通社債および豪ドル・日本円の通貨オプション取引委託会社等の名称投資顧問会社:ヤラ・ファンズ・マネジメント・リミテッド
2020/01/10 9:07
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
9,9781.0030
9,9780.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券99.07%親投資信託受益証券0.00%合計99.07%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2020/01/10 9:07
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年10月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)44,065,5840.93
純資産総額4,748,085,887100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券4,704,010,32599.07内 ケイマン諸島4,704,010,32599.07親投資信託受益証券9,9780.00内 日本9,9780.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)44,065,5840.93純資産総額4,748,085,887100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2020/01/10 9:07
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2020/01/10 9:07
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)資産の部流動資産現金・預金19,529有価証券724未収委託者報酬11,175その他383流動資産合計31,812固定資産有形固定資産※1211無形固定資産ソフトウエア2,380その他403無形固定資産合計2,784投資その他の資産投資有価証券7,928関係会社株式2,664繰延税金資産1,205その他1,280投資その他の資産合計13,078固定資産合計16,073資産合計47,886
(単位:百万円)
負債合計13,862
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2019年9月30日)負債の部流動負債未払金6,021未払費用3,486未払法人税等754賞与引当金506その他※2474流動負債合計11,243固定負債退職給付引当金2,483役員退職慰労引当金128その他7固定負債合計2,619負債合計13,862純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金6,968利益剰余金合計7,343株主資本合計34,013評価・換算差額等その他有価証券評価差額金10評価・換算差額等合計10純資産合計34,023負債・純資産合計47,886(2)中間損益計算書
2020/01/10 9:07
#11 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2019年4月18日 至 2019年10月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,663,183,602円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,439,240,810円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2019年4月17日現在当 期 2019年10月17日現在1.※1期首元本額11,801,676,977円10,675,365,846円期中追加設定元本額197,406,690円242,522,029円期中一部解約元本額1,323,717,821円1,767,333,398円2.特定期間末日における受益権の総数10,675,365,846口9,150,554,477口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,663,183,602円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,439,240,810円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年10月18日 至 2019年4月17日当 期 自 2019年4月18日 至 2019年10月17日※1分配金の計算過程(自2018年10月18日 至2018年11月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(52,898,360円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(39,000,420円)及び分配準備積立金(76,887,721円)より分配対象額は168,786,501円(1万口当たり146.08円)であり、うち69,325,710円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年4月18日 至2019年5月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(45,243,132円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,352,947円)及び分配準備積立金(29,981,407円)より分配対象額は111,577,486円(1万口当たり105.73円)であり、うち42,211,455円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2018年11月20日 至2018年12月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(49,010,752円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,541,898円)及び分配準備積立金(59,356,245円)より分配対象額は146,908,895円(1万口当たり129.18円)であり、うち68,235,615円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年5月18日 至2019年6月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(41,233,783円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(35,264,643円)及び分配準備積立金(31,897,022円)より分配対象額は108,395,448円(1万口当たり106.09円)であり、うち40,869,354円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2018年12月18日 至2019年1月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(47,543,448円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,285,552円)及び分配準備積立金(39,568,895円)より分配対象額は125,397,895円(1万口当たり111.47円)であり、うち67,499,033円(1万口当たり60円)を分配金額としております。(自2019年6月18日 至2019年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,023,301円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(34,367,088円)及び分配準備積立金(31,296,610円)より分配対象額は108,686,999円(1万口当たり109.40円)であり、うち39,737,768円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2019年1月18日 至2019年2月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(47,089,934円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,905,319円)及び分配準備積立金(19,334,534円)より分配対象額は104,329,787円(1万口当たり93.81円)であり、うち44,486,721円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2019年7月18日 至2019年8月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(37,917,563円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(34,073,244円)及び分配準備積立金(33,794,748円)より分配対象額は105,785,555円(1万口当たり108.18円)であり、うち39,114,378円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2019年2月19日 至2019年3月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(47,012,193円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,026,624円)及び分配準備積立金(21,300,655円)より分配対象額は105,339,472円(1万口当たり97.25円)であり、うち43,326,816円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2019年8月20日 至2019年9月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(37,133,583円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(33,115,246円)及び分配準備積立金(31,546,191円)より分配対象額は101,795,020円(1万口当たり107.34円)であり、うち37,934,820円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2019年3月19日 至2019年4月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(48,685,720円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,541,926円)及び分配準備積立金(24,576,391円)より分配対象額は109,804,037円(1万口当たり102.86円)であり、うち42,701,463円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2019年9月18日 至2019年10月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(33,201,957円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(32,036,897円)及び分配準備積立金(29,590,554円)より分配対象額は94,829,408円(1万口当たり103.63円)であり、うち36,602,217円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2019年4月18日 至 2019年10月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年10月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2019年4月17日現在当 期 2019年10月17日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券60,963,378△27,406,625親投資信託受益証券△1△1合計60,963,377△27,406,626e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2019年4月17日現在当 期 2019年10月17日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2019年4月18日 至 2019年10月17日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2019年4月17日現在当 期 2019年10月17日現在
1口当たり純資産0.5632円0.5149円
(1万口当たり純資産額)(5,632円)(5,149円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2019年4月17日現在当 期 2019年10月17日現在1口当たり純資産額0.5632円0.5149円(1万口当たり純資産額)(5,632円)(5,149円)
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#12 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2014年10月17日)30,151,138,93330,403,977,5460.95400.9620第2特定期間末 (2015年4月17日)29,433,449,51729,692,566,6280.90870.9167第3特定期間末 (2015年10月19日)21,068,768,61121,278,363,2020.80420.8122第4特定期間末 (2016年4月18日)16,037,064,41516,212,656,1490.73070.7387第5特定期間末 (2016年10月17日)12,439,101,00712,585,163,9880.68130.6893第6特定期間末 (2017年4月17日)11,238,546,28111,370,868,9850.67950.6875第7特定期間末 (2017年10月17日)9,866,457,6189,983,067,1890.67690.6849第8特定期間末 (2018年4月17日)7,992,487,5948,070,523,1960.61450.6205第9特定期間末 (2018年10月17日)6,857,504,8376,928,314,8980.58110.58712018年10月末日6,795,812,979-0.5814-11月末日6,774,355,974-0.5879-12月末日6,274,540,024-0.5522-2019年1月末日6,229,974,040-0.5545-2月末日6,204,916,766-0.5605-3月末日6,004,473,139-0.5552-第10特定期間末 (2019年4月17日)6,012,182,2446,054,883,7070.56320.56724月末日5,933,278,707-0.5555-5月末日5,638,146,525-0.5387-6月末日5,392,951,891-0.5356-7月末日5,236,446,021-0.5343-8月末日4,962,586,403-0.5107-9月末日4,823,984,435-0.5147-第11特定期間末 (2019年10月17日)4,711,313,6674,747,915,8840.51490.518910月末日4,748,085,887-0.5205-
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#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年10月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年10月31日
Ⅰ 資産総額4,763,436,522円
Ⅱ 負債総額15,350,635円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,748,085,887円
Ⅳ 発行済数量9,121,816,936口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5205円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額4,763,436,522円Ⅱ 負債総額15,350,635円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)4,748,085,887円Ⅳ 発行済数量9,121,816,936口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5205円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド
純資産額計算書
2019年10月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年10月31日
Ⅰ 資産総額37,893,423,652円
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)37,893,423,652円
Ⅳ 発行済数量37,780,069,940口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0030円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額37,893,423,652円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)37,893,423,652円Ⅳ 発行済数量37,780,069,940口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0030円
2020/01/10 9:07
#14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
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#15 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
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#16 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年10月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
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#17 附属明細表(連結)
2018年3月29日
資産
純資産$178,208,238
純資産
クラスA$81,712,983
e border="0" style="width:352.0pt;margin-left:4.2pt;border-collapse:collapse">資産投資資産の評価額 (簿価 $155,315,417)$175,343,402現金2,971,675未収:配当195,047利息660,936前払受託会社報酬13,388その他資産719資産合計179,185,167負債売建てオプションの評価額 (受取プレミアム $681,086)313,218未払:購入済みの投資資産7,452運用会社報酬513,255専門家報酬74,055会計および管理会社報酬29,117保管会社報酬26,809為替運用会社報酬8,356名義書換代理人報酬4,667負債合計976,929純資産$178,208,238純資産クラスA$81,712,983通貨αクラス96,495,255$178,208,238発行済み受益証券口数クラスA69,140,309通貨αクラス128,517,397受益証券1口当り純資産額クラスA$1.182通貨αクラス$0.751損益計算書
2018年3月29日に終了した年度
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#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年10月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)37,893,423,652100.00
純資産総額37,893,423,652100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)37,893,423,652100.00純資産総額37,893,423,652100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年10月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
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