有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和1年10月26日-令和2年4月27日)

【提出】
2020/07/27 9:18
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は当期末が休日のため、2019年10月26日から2020年4月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第11特定期間末
(2019年10月25日)
第12特定期間末
(2020年 4月27日)
1.期首元本額2,368,201,998円2,042,870,746円
期中追加設定元本額24,316,665円14,312,147円
期中一部解約元本額349,647,917円271,292,293円
2.特定期間末日における受益権の総数2,042,870,746口1,785,890,600口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は798,174,305円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は767,248,451円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11特定期間
自 2019年 4月26日
至 2019年10月25日
第12特定期間
自 2019年10月26日
至 2020年 4月27日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当ファンドの投資対象である親投資信託の運用指図に係る権限を委託するために要する費用として、信託約款第36条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を支払っております。
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
(2019年4月26日から2019年5月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額51,923,914円(1万口当たり221円)のうち5,850,585円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2019年10月26日から2019年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額28,885,675円(1万口当たり144円)のうち5,001,875円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,681,749円A費用控除後の配当等収益額1,912,778円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額48,568,945円C収益調整金額25,949,026円
D分配準備積立金額673,220円D分配準備積立金額1,023,871円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)51,923,914円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)28,885,675円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,340,234,236口F当ファンドの期末残存受益権口数2,000,750,127口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)221円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)144円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)5,850,585円I分配金額(F×H/10,000)5,001,875円
(2019年5月28日から2019年6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額47,530,322円(1万口当たり207円)のうち5,735,121円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2019年11月26日から2019年12月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額25,940,976円(1万口当たり134円)のうち4,825,821円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,359,941円A費用控除後の配当等収益額2,896,571円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額44,406,967円C収益調整金額22,913,719円
D分配準備積立金額763,414円D分配準備積立金額130,686円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)47,530,322円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)25,940,976円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,294,048,739口F当ファンドの期末残存受益権口数1,930,328,520口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)207円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)134円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)5,735,121円I分配金額(F×H/10,000)4,825,821円
(2019年6月26日から2019年7月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額43,052,913円(1万口当たり192円)のうち5,587,323円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2019年12月26日から2020年1月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額23,425,663円(1万口当たり125円)のうち4,678,295円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,328,658円A費用控除後の配当等収益額2,954,456円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額39,918,164円C収益調整金額20,343,706円
D分配準備積立金額806,091円D分配準備積立金額127,501円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)43,052,913円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)23,425,663円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,234,929,405口F当ファンドの期末残存受益権口数1,871,318,307口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)192円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)125円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)5,587,323円I分配金額(F×H/10,000)4,678,295円
(2019年7月26日から2019年8月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額38,810,803円(1万口当たり178円)のうち5,444,936円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2020年1月28日から2020年2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額20,761,328円(1万口当たり112円)のうち1,844,946円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,297,945円A費用控除後の配当等収益額2,277,447円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額35,636,988円C収益調整金額18,397,343円
D分配準備積立金額875,870円D分配準備積立金額86,538円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)38,810,803円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)20,761,328円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,177,974,716口F当ファンドの期末残存受益権口数1,844,946,707口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)178円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)112円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)5,444,936円I分配金額(F×H/10,000)1,844,946円
(2019年8月27日から2019年9月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額35,909,595円(1万口当たり168円)のうち5,317,208円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2020年2月26日から2020年3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額19,634,583円(1万口当たり108円)のうち1,803,117円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額3,323,244円A費用控除後の配当等収益額1,142,868円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額31,615,506円C収益調整金額17,985,583円
D分配準備積立金額970,845円D分配準備積立金額506,132円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)35,909,595円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)19,634,583円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,126,883,589口F当ファンドの期末残存受益権口数1,803,117,749口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)168円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)108円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)5,317,208円I分配金額(F×H/10,000)1,803,117円
(2019年9月26日から2019年10月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額32,646,958円(1万口当たり159円)のうち5,107,176円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2020年3月26日から2020年4月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額19,952,716円(1万口当たり111円)のうち1,785,890円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額3,257,424円A費用控除後の配当等収益額2,291,039円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額28,332,044円C収益調整金額17,635,750円
D分配準備積立金額1,057,490円D分配準備積立金額25,927円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)32,646,958円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)19,952,716円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,042,870,746口F当ファンドの期末残存受益権口数1,785,890,600口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)159円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)111円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)5,107,176円I分配金額(F×H/10,000)1,785,890円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第11特定期間
自 2019年 4月26日
至 2019年10月25日
第12特定期間
自 2019年10月26日
至 2020年 4月27日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第11特定期間末
(2019年10月25日)
第12特定期間末
(2020年 4月27日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左

(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第11特定期間末
(2019年10月25日)
第12特定期間末
(2020年 4月27日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券53,709,90217,953,145
合計53,709,90217,953,145

(デリバティブ取引等に関する注記)
第11特定期間末(2019年10月25日)
該当事項はありません。
第12特定期間末(2020年4月27日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第11特定期間(自 2019年4月26日 至 2019年10月25日)
該当事項はありません。
第12特定期間(自 2019年10月26日 至 2020年4月27日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第11特定期間末
(2019年10月25日)
第12特定期間末
(2020年 4月27日)
1口当たり純資産額0.6093円0.5704円
(1万口当たり純資産額)(6,093円)(5,704円)

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