有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和3年10月26日-令和4年4月25日)

【提出】
2022/07/25 9:27
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
第15特定期間末(2021年10月25日)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
第16特定期間末(2022年 4月25日)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)
項目第15特定期間末
(2021年10月25日)
第16特定期間末
(2022年 4月25日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,430,356,210円1,304,211,957円
期中追加設定元本額6,428,446円3,599,915円
期中一部解約元本額132,572,699円129,642,185円
2.特定期間末日における受益権の総数1,304,211,957口1,178,169,687口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額478,696,231円405,891,335円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15特定期間
自 2021年 4月27日
至 2021年10月25日
第16特定期間
自 2021年10月26日
至 2022年 4月25日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当ファンドの投資対象である親投資信託の運用指図に係る権限を委託するために要する費用として、信託約款第36条に規定する計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年10,000分の60以内の率を乗じて得た額を支払っております。
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
(2021年 4月27日から2021年 5月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額14,994,435円(1万口当たり106円)のうち1,411,203円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年10月26日から2021年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額8,098,378円(1万口当たり63円)のうち1,282,336円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額1,475,453円A費用控除後の配当等収益額110,820円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額13,391,876円C収益調整金額7,906,959円
D分配準備積立金額127,106円D分配準備積立金額80,599円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)14,994,435円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)8,098,378円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,411,203,086口F当ファンドの期末残存受益権口数1,282,336,031口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)106円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)63円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)1,411,203円I分配金額(F×H/10,000)1,282,336円
(2021年 5月26日から2021年 6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額13,771,611円(1万口当たり98円)のうち1,399,522円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年11月26日から2021年12月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額6,878,642円(1万口当たり54円)のうち1,267,883円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額299,906円A費用控除後の配当等収益額139,194円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額13,282,289円C収益調整金額6,677,008円
D分配準備積立金額189,416円D分配準備積立金額62,440円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)13,771,611円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)6,878,642円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,399,522,668口F当ファンドの期末残存受益権口数1,267,883,355口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)98円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)54円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額10円
I分配金額(F×H/10,000)1,399,522円I分配金額(F×H/10,000)1,267,883円
(2021年 6月26日から2021年 7月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額12,243,063円(1万口当たり89円)のうち1,373,360円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2021年12月28日から2022年 1月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額5,560,007円(1万口当たり44円)のうち494,389円(1万口当たり4円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額101,948円A費用控除後の配当等収益額90,270円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額12,072,987円C収益調整金額5,396,810円
D分配準備積立金額68,128円D分配準備積立金額72,927円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)12,243,063円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)5,560,007円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,373,360,054口F当ファンドの期末残存受益権口数1,235,974,320口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)89円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)44円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額4円
I分配金額(F×H/10,000)1,373,360円I分配金額(F×H/10,000)494,389円
(2021年 7月27日から2021年 8月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額10,813,143円(1万口当たり79円)のうち1,354,899円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2022年 1月26日から2022年 2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額5,705,217円(1万口当たり46円)のうち488,458円(1万口当たり4円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額89,329円A費用控除後の配当等収益額700,258円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額10,656,318円C収益調整金額4,965,845円
D分配準備積立金額67,496円D分配準備積立金額39,114円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)10,813,143円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)5,705,217円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,354,899,763口F当ファンドの期末残存受益権口数1,221,145,358口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)79円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)46円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額4円
I分配金額(F×H/10,000)1,354,899円I分配金額(F×H/10,000)488,458円
(2021年 8月26日から2021年 9月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額9,826,471円(1万口当たり74円)のうち1,316,015円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2022年 2月26日から2022年 3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額5,858,612円(1万口当たり48円)のうち479,637円(1万口当たり4円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額639,247円A費用控除後の配当等収益額735,929円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額9,166,517円C収益調整金額4,876,376円
D分配準備積立金額20,707円D分配準備積立金額246,307円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)9,826,471円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)5,858,612円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,316,015,817口F当ファンドの期末残存受益権口数1,199,094,353口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)74円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)48円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額4円
I分配金額(F×H/10,000)1,316,015円I分配金額(F×H/10,000)479,637円
(2021年 9月28日から2021年10月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額9,427,349円(1万口当たり72円)のうち1,304,211円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(2022年 3月26日から2022年 4月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額5,953,856円(1万口当たり50円)のうち471,267円(1万口当たり4円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額993,074円A費用控除後の配当等収益額668,669円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,432,346円C収益調整金額4,791,489円
D分配準備積立金額1,929円D分配準備積立金額493,698円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)9,427,349円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)5,953,856円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,304,211,957口F当ファンドの期末残存受益権口数1,178,169,687口
G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)72円G1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000)50円
H1万口当たり分配金額10円H1万口当たり分配金額4円
I分配金額(F×H/10,000)1,304,211円I分配金額(F×H/10,000)471,267円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第15特定期間
自 2021年 4月27日
至 2021年10月25日
第16特定期間
自 2021年10月26日
至 2022年 4月25日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第15特定期間末
(2021年10月25日)
第16特定期間末
(2022年 4月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
(2)有価証券(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第15特定期間末
(2021年10月25日)
第16特定期間末
(2022年 4月25日)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券24,321,83617,925,382
合計24,321,83617,925,382

(デリバティブ取引等に関する注記)
第15特定期間末(2021年10月25日)
該当事項はありません。
第16特定期間末(2022年4月25日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第15特定期間
自 2021年 4月27日
至 2021年10月25日
第16特定期間
自 2021年10月26日
至 2022年 4月25日
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報に関する注記)
第15特定期間末
(2021年10月25日)
第16特定期間末
(2022年 4月25日)
1口当たり純資産額0.6330円1口当たり純資産額0.6555円
(1万口当たり純資産額)(6,330円)(1万口当たり純資産額)(6,555円)

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