(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年1月12日
- 757万
- 2016年7月11日 +1.31%
- 767万
個別
- 2016年1月12日
- 1801万
- 2016年7月11日 +39.38%
- 2510万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。2016/10/11 9:05
1.「投資対象資産」の区分のうち、「その他資産」とは、目論見書または投資信託約款において、株式、債券及び不動産投信(リート)以外の資産を主要投資対象とする旨の記載があるものをいいます。なお、当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に複数の資産(不動産投信及び株式)に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「資産複合」に分類されます。
2.「決算頻度」の区分のうち、「年12回(毎月)」とは、目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 - #2 投資リスク(連結)
- (1)当ファンドの主なリスク及び留意点2016/10/11 9:05
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて値動きのある有価証券等(外貨建資産には、この他に為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元金が保証されているものではありません。当ファンドに生じた利益及び損失は、すべて受益者に帰属します。当ファンドの基準価額は、主に以下のリスクにより変動し、損失を生じるおそれがあります。
なお、当ファンドは預貯金と異なります。 - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2016/10/11 9:05
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 親投資信託受益証券移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 特定期間末日の取扱い平成28年7月10日が休日のため、信託約款の規定により、当特定期間末日を平成28年7月11日としております。