半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年10月16日-平成28年10月17日)

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2016/07/15 9:06
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18項目
重要な会計方針
1. 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの総平均法に基づく原価法

2. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下の通りであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3. 引当金の計上基準
貸倒引当金
金銭債権の貸し倒れによる損失に備えるため、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込み額を計上しております。
4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
①   外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
②   消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
③   連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
会計方針の変更
企業結合に関する会計基準等の適用
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当事業年度から適用し、取得関連費用を発生した事業年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当事業年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する事業年度の財務諸表に反映させる方法に変更しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
これによる損益に与える影響はありません。
会計上の見積りの変更
耐用年数の変更
当社は、取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。
この本社移転に伴い利用見込みのない建物附属設備等につきまして、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当事業年度に耐用年数を変更しております。
これにより、従来の方法に比べて当事業年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ62百万円減少しております。
注記事項
(貸借対照表関係)
前事業年度
(平成27年3月31日)
当事業年度
(平成28年3月31日)
※1.特別法上の準備金の計上を規定した法令の条項は、次のとおりであります。
金融商品取引責任準備金…金融商品取引法第46条の5
※1.特別法上の準備金の計上を規定した法令の条項は、次のとおりであります。
金融商品取引責任準備金…金融商品取引法第46条の5
※2.有形固定資産の減価償却累計額
建 物 28百万円
工具、器具及び備品 46百万円
※2.有形固定資産の減価償却累計額
建 物 88百万円
工具、器具及び備品 71百万円
※3.関係会社に対する資産及び負債
その他未払金654百万円
※3.関係会社に対する資産及び負債
その他未払金966百万円

(損益計算書関係)
前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
※1.関係会社に対する取引の主なもの
事務委託費223百万円
※1.関係会社に対する取引の主なもの
事務委託費261百万円

(株主資本等変動計算書関係)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
普通株式(株)50,000--50,000

2.配当に関する事項
(1) 配当金支払額
(決議)株式の種類配当金の
総額
(百万円)
配当の原資1株当たり
配当額
(円)
基準日効力発生日
平成26年6月25日
定時株主総会
普通株式1,200利益剰余金24,000平成26年3月31日平成26年6月26日

(2) 基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
(決議)株式の種類配当金の
総額
(百万円)
配当の原資1株当たり
配当額
(円)
基準日効力発生日
平成27年6月24日
定時株主総会
普通株式1,200利益剰余金24,000平成27年3月31日平成27年6月25日

当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
普通株式(株)50,000--50,000

2.配当に関する事項
(1) 配当金支払額
(決議)株式の種類配当金の
総額
(百万円)
配当の原資1株当たり
配当額
(円)
基準日効力発生日
平成27年6月24日
定時株主総会
普通株式1,200利益剰余金24,000平成27年3月31日平成27年6月25日

(2) 基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
(決議)株式の種類配当金の
総額
(百万円)
配当の原資1株当たり
配当額
(円)
基準日効力発生日
平成28年6月29日
定時株主総会
普通株式2,000利益剰余金40,000平成28年3月31日平成28年6月30日

(リース取引関係)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、資金運用については安全性の高い金融商品や預金等の他、ファンド組成等のためのシードマネー等に限定し、資金調達については原則として親会社による株式引受によっております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である未収投資顧問料及び未収委託者報酬に係る信用リスクは、当社グループが管理あるいは運用するファンド、一任運用財産自体がリスクの高い取引を限定的にしか行っていないポートフォリオ運用であることから、極めて限定的であると判断しております。
また、営業債権債務の一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、当該営業債権債務のネットポジションを毎月把握しており、さらに必要と判断した場合には、先物為替予約等を利用してヘッジする予定にしております。
有価証券及び投資有価証券は、主にシードマネーとしてのファンド等時価のある有価証券であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、「自己資金運用規程」に基づき、毎月時価を把握し、取締役会に報告しております。
 (3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(平成27年3月31日)
(単位:百万円)
貸借対照表計上額時価差額
(1) 現金・預金4,4784,478-
(2) 預託金500500-
(3) 未収委託者報酬298298-
(4) 未収投資顧問料534534-
(5) 未収収益3131-
資産計5,8435,843-
(1) 未払手数料5353-
(2) その他未払金1,0201,020-
負債計1,0741,074-

(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資  産
(1) 現金・預金、(2)預託金、(3)未収委託者報酬、(4)未収投資顧問料及び(5)未収収益
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負  債
(1) 未払手数料、(2)その他未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(注)2.金銭債権の決算日後の償還予定額
(単位:百万円)
1年以内1年超
5年以内
5年超
10年以内
10年超
現金・預金4,478---
預託金500---
未収委託者報酬298---
未収投資顧問料534---
未収収益31---
合計5,843---

当事業年度(平成28年3月31日)
(単位:百万円)
貸借対照表計上額時価差額
(1) 現金・預金5,4145,414-
(2) 預託金500500-
(3) 未収委託者報酬393393-
(4) 未収投資顧問料775775-
(5) 未収収益2727-
資産計7,1117,111-
(1) 未払手数料7676-
(2) その他未払金1,6921,692-
負債計1,7691,769-

(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資  産
(1) 現金・預金、(2)預託金、(3)未収委託者報酬、(4)未収投資顧問料及び(5)未収収益
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負  債
(1) 未払手数料、(2)その他未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(注)2.金銭債権の決算日後の償還予定額
(単位:百万円)
1年以内1年超
5年以内
5年超
10年以内
10年超
現金・預金5,414---
預託金500---
未収委託者報酬393---
未収投資顧問料775---
未収収益27---
合計7,111---

(有価証券関係)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引関係)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
(退職給付関係)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
(ストック・オプション等関係)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(平成27年3月31日)
当事業年度
(平成28年3月31日)
繰延税金資産
繰越欠損金139百万円137百万円
資産除去債務1111
未払事業税3173
未確定債務否認97172
金融商品取引責任準備金00
その他-10
繰延税金資産小計280405
評価性引当額△151△147
繰延税金資産合計   128   258
繰延税金負債
資産除去債務に対応する資産計上額90
繰延税金負債合計90
繰延税金資産の純額119258

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(平成27年3月31日)
当事業年度
(平成28年3月31日)
法定実効税率35.6%法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
(調整)
税率変更による差異等0.4
交際費等永久に損金に算入されない項目0.2
住民税均等割0.1
評価性引当金の増減△3.6
その他0.1
税効果会計適用後の法人税等の負担率32.8

3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.30%から平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については30.86%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.62%となります。
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は12百万円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。
(持分法損益等)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
(資産除去債務関係)
前事業年度末(平成27年3月31日)
重要性がないため、記載を省略しております。
当事業年度末(平成28年3月31日)
重要性がないため、記載を省略しております。
(賃貸等不動産関係)
前事業年度(自  平成26年4月1日  至  平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自  平成27年4月1日  至  平成28年3月31日)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
[セグメント情報]
前事業年度(自  平成26年4月1日  至  平成27年3月31日)
当社は、投信投資顧問業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当事業年度(自  平成27年4月1日  至  平成28年3月31日)
当社は、投信投資顧問業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
[関連情報]
前事業年度(自  平成26年4月1日  至  平成27年3月31日)
1  サービスごとの情報
投信投資顧問業及び関連サービスに関する外部顧客への営業収益が、損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2  地域ごとの情報
(1) 営業収益
(単位:百万円)
日本欧州バミューダアジアその他合計
1,9401,170842344324,330
(注) 営業収益の地域区分は、契約相手方の所在地(ファンドの場合は組成地)を基礎として分類しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3  主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名営業収益関連するセグメント名
SPARX Overseas Ltd.842投信投資顧問業
A社(注)658投信投資顧問業
(注)A社との間で守秘義務契約を負っているため、社名の公表は控えております。
当事業年度(自  平成27年4月1日  至  平成28年3月31日)
1  サービスごとの情報
投信投資顧問業及び関連サービスに関する外部顧客への営業収益が、損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2  地域ごとの情報
(1) 営業収益
(単位:百万円)
日本欧州バミューダアジアその他合計
3,6271,717528303796,257
(注) 営業収益の地域区分は、契約相手方の所在地(ファンドの場合は組成地)を基礎として分類しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3  主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名営業収益関連するセグメント名
A社(注)740投信投資顧問業
(注)A社との間で守秘義務契約を負っているため、社名の公表は控えております。
[報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報]
前事業年度(自  平成26年4月1日  至  平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自  平成27年4月1日  至  平成28年3月31日)
該当事項はありません。
[報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報]
前事業年度(自  平成26年4月1日  至  平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自  平成27年4月1日  至  平成28年3月31日)
該当事項はありません。
[報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報]
前事業年度(自  平成26年4月1日  至  平成27年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自  平成27年4月1日  至  平成28年3月31日)
該当事項はありません。
[関連当事者情報]
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1 関連当事者との取引
(1)財務諸表提出会社の親会社
種類会社等
の名称
所在地資本金又
は出資金
(百万円)
事業の内容議決権等
の所有
(被所有)割合
(%)
関連当事者
との関係
取引の内容取引金額
(百万円)
科目期末残高
(百万円)
親会社スパークス・グループ株式会社東京都品川区8,517純粋持株会社(被所有)
直接100
グループ管理会社業務委託(注1)
(注2)
223未払金83
運用報酬等の受取
(注1)
(注2)
132未収投資
顧問料
24
配当金の支払1,200--
連結納税による個別帰属額568未払金569
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1)市場価格を勘案し一般的な取引条件と同様に決定しております。
(注2)上記の表における期末残高には消費税等を含めており、取引金額には消費税等を含めておりません。
(2)財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社
種類会社等
の名称
所在地資本金又
は出資金
(千米
 ドル)
事業の内容議決権等
の所有
(被所有)割合
(%)
関連当事者
との関係
取引の内容取引金額
(百万円)
科目期末残高
(百万円)
同一の親会社をもつ会社SPARX
Overseas
Ltd.
バミューダ諸島1,562
千米ドル
資産運用業なし海外籍ファンドの運用・
管理業
運用報酬等の受取
(注1)
804未収投資
顧問料
86
販売会社手数料の受取(注1)33未収収益7
SPARX Asia
Capital Management
Limited
ケイマン諸島25,001
千米ドル
資産運用業なし海外籍ファンドの運用・
管理業
運用報酬等の受取
(注1)
4未収投資
顧問料
-
スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社東京都
品川区
100
百万円
資産運用業なし業務の委託業務委託報酬の支払
(注1)
(注2)
24未払金23
本社事務所の賃貸賃貸料の受取(注1)
(注2)
5未収入金1
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1)市場価格を勘案し一般的な取引条件と同様に決定しております。
(注2)上記の表における期末残高には消費税等を含めており、取引金額には消費税等を含めておりません。
2 親会社に関する注記
親会社情報
スパークス・グループ株式会社(株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場)
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1 関連当事者との取引
(1)財務諸表提出会社の親会社
種類会社等
の名称
所在地資本金又
は出資金
(百万円)
事業の内容議決権等
の所有
(被所有)割合
(%)
関連当事者
との関係
取引の内容取引金額
(百万円)
科目期末残高
(百万円)
親会社スパークス・グループ株式会社東京都品川区8,575純粋持株会社(被所有)
直接100
グループ管理会社業務委託(注1)
(注2)
261未払金77
運用報酬等の受取
(注1)
(注2)
447未収投資
顧問料
181
配当金の支払1,200--
連結納税による個別帰属額759未払金759
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1)市場価格を勘案し一般的な取引条件と同様に決定しております。
(注2)上記の表における期末残高には消費税等を含めており、取引金額には消費税等を含めておりません。
(2)財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社
種類会社等
の名称
所在地資本金又
は出資金
事業の内容議決権等
の所有
(被所有)割合
(%)
関連当事者
との関係
取引の内容取引金額
(百万円)
(注2)
科目期末残高
(百万円)
(注2)
同一の親会社をもつ会社スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー株式会社東京都
品川区
25百万円再生可能エネルギーにおける発電事業及びそのコンサルティングなし本社事務所の賃貸賃貸料の受取(注1)
(注2)
7未収入金2
スパークス・アセット・トラスト&マネジメント株式会社東京都
品川区
100百万円資産運用業なし業務の委託業務委託報酬の支払
(注1)
37未払金30
本社事務所の賃貸賃貸料の受取(注1)8未収入金2
SPARX
Overseas
Ltd.
バミューダ諸島1,562
千米ドル
資産運用業なし海外籍ファンドの運用・
管理業
運用報酬等の受取
(注1)
500未収投資
顧問料
94
業務の委託業務委託報酬の受取
(注1)
4未収入金1
販売会社手数料の受取(注1)24未収収益4
SPARX Asset Management
Korea Co.,
Ltd.
韓国
ソウル
4,230百万
韓国ウォン
資産運用業なし海外籍ファンドの運用・
管理業
運用報酬等の受取
(注1)
17未収投資
顧問料
7
SPARX Asia
Investment
Advisors
Limited
中国
香港
特別
行政区
3,100千
香港ドル
資産運用業なし運用の委託運用助言報酬の支払
(注1)
3未払金1
業務の委託業務委託報酬の支払
(注1)
48未払金22
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注1)市場価格を勘案し一般的な取引条件と同様に決定しております。
(注2)上記の表における期末残高には消費税等を含めており、取引金額には消費税等を含めておりません。
2 親会社に関する注記
親会社情報
スパークス・グループ株式会社(株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場)
(1株当たり情報)
前事業年度当事業年度
(自 平成26年4月1日(自 平成27年4月1日
至 平成27年3月31日)至 平成28年3月31日)
1株当たり純資産額90,408円31銭1株当たり純資産額106,534円78銭
1株当たり当期純利益金額29,699円13銭1株当たり当期純利益金額40,126円46銭
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前事業年度末
(平成27年3月31日)
当事業年度末
(平成28年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)4,5205,326
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)--
普通株式に係る期末純資産額(百万円)4,5205,326
1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株)50,00050,000

(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当期純利益(百万円)1,4842,006
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る当期純利益(百万円)1,4842,006
普通株式の期中平均株式数(株)50,00050,000

(重要な後発事象)
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。

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  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。