東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラスの(分配準備積立金)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年3月17日
- 3393万
- 2015年9月17日 +209.95%
- 1億518万
- 2016年3月17日 -2.52%
- 1億253万
- 2016年9月20日 -9.19%
- 9311万
- 2017年3月17日 -50.33%
- 4625万
- 2017年9月19日 -33.49%
- 3076万
- 2018年3月19日 -22.13%
- 2395万
- 2018年9月18日 -12.06%
- 2106万
- 2019年3月18日 -14.12%
- 1809万
- 2019年9月17日 -12.81%
- 1577万
個別
- 2015年3月17日
- 1727万
- 2015年9月17日 +30.01%
- 2245万
- 2016年3月17日 +6.11%
- 2382万
- 2016年9月20日 +0.36%
- 2391万
- 2017年3月17日 -89.53%
- 250万
- 2017年9月19日 +31.33%
- 328万
- 2018年3月19日 +31.25%
- 431万
- 2018年9月18日 -54.59%
- 196万
- 2019年3月18日 -93.91%
- 11万
- 2019年9月17日 +6.51%
- 12万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2019/12/17 9:12
(1)定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2019/12/17 9:12
① 信託の終了(繰上償還) - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産の財務諸表の監査に要する費用(消費税等相当額を含みます。)は、監査法人に支払うファンドの監査にかかる費用であり、毎日、純資産総額に対し、年率0.011%(税抜0.01%)を乗じて得た金額(ただし、年66万円(税抜60万円)の1日分相当額を上限とします。)を計上し、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。2019/12/17 9:12
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2019/12/17 9:12
- #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/12/17 9:12
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし) - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2019/12/17 9:12
① ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2014年11月28日 ファンドの設定、運用開始2019/12/17 9:12 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2019/12/17 9:12
- #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/12/17 9:12 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2019/12/17 9:12
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2019/12/17 9:12 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/12/17 9:12
① 委託会社、販売会社および受託会社の信託報酬の総額は信託財産の純資産総額に対し、年率1.6753%(税抜1.523%)を乗じて得た金額とし、計算期間を通じて、毎日計上します。 - #13 信託期間(連結)
- 信託の終了(繰上償還)」に該当する場合には、信託を終了させることがあります。2019/12/17 9:12
- #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/12/17 9:12
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2019/12/17 9:12
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし) - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費控除後の、繰越分を含めた配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とし、委託会社が基準価額の水準、市況動向等を勘案して収益分配金額を決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等には、収益分配を行わないことがあります。なお、収益の分配に充当せず、信託財産内に留保した利益については、投資方針に基づいて運用を行います。2019/12/17 9:12
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/12/17 9:12
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】
当計算期間において、当ファンドに係る以下の書類を関東財務局長宛に提出しております。
e border="0" width="616">書類名 提出年月日 有価証券届出書 2019年6月17日 有価証券報告書 2019年6月17日 臨時報告書 2019年4月1日2019年7月1日 書類名 提出年月日 有価証券届出書 2019年6月17日 有価証券報告書 2019年6月17日 臨時報告書 2019年4月1日2019/12/17 9:12 - #19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】2019/12/17 9:12
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし)- #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金の請求権
収益分配金は、毎計算期間終了後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日まで)から、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、お支払いします。ただし、受益者が収益分配金について、上記に規定する支払開始日から5年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社より交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。なお、分配金再投資コースの収益分配金は、税金を差し引いた後、自動的に無手数料で再投資されますが、再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2019/12/17 9:12- #21 委託会社等の概況(連結)
- 運用本部で運用計画案、収益分配方針案等の運用の基本方針案を作成します。2019/12/17 9:12
- #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の財務諸表は「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2019/12/17 9:12
- #23 投資リスク(連結)
ハイブリッド証券への投資に伴うリスク2019/12/17 9:12
ハイブリッド証券への投資には次のような特有のリスクがあり、信用リスクや流動性リスクは普通社債への投資と比較して相対的に大きいものとなります。- #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし)
該当事項はありません。
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジあり)
該当事項はありません。2019/12/17 9:12- #25 投資制限(連結)
運用の基本方針に基づく制限(約款別紙「運用の基本方針」)2019/12/17 9:12
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドに属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。(ただし、転換社債の転換、新株引受権の行使および新株予約権の行使により取得する場合に限ります。)- #26 投資対象(連結)
- 有価証券2019/12/17 9:12
- #27 投資方針(連結)
(1)【投資方針】2019/12/17 9:12
1.基本方針- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】2019/12/17 9:12
a.主要銘柄の明細- #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2019/12/17 9:12
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし)- #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金時(解約時)の手数料はありません。2019/12/17 9:12- #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】2019/12/17 9:12
a.受益者は、自己に帰属する受益権につき、一部解約の実行請求(解約請求)の方法によりご換金の請求を行うことができます。- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2019/12/17 9:12
前期自 2018年 9月19日至 2019年 3月18日 当期自 2019年 3月19日至 2019年 9月17日 営業収益 有価証券売買等損益 2,969,330 11,021,384 営業収益合計 2,969,330 11,021,384 営業費用 受託者報酬 86,181 79,548 委託者報酬 ※15,620,253 ※15,187,790 その他費用 37,378 34,494 営業費用合計 5,743,812 5,301,832 営業利益又は営業損失(△) △2,774,482 5,719,552 経常利益又は経常損失(△) △2,774,482 5,719,552 当期純利益又は当期純損失(△) △2,774,482 5,719,552 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △243,417 △255,262 期首剰余金又は期首欠損金(△) △82,220,884 △95,352,546 剰余金増加額又は欠損金減少額 13,042,198 7,599,090 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 13,042,198 7,599,090 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 4,502,193 977,565 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 4,502,193 977,565 分配金 ※219,140,602 ※217,768,391 期末剰余金又は期末欠損金(△) △95,352,546 △100,524,598 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
e border="0" width="630">(単位:千円) 第33期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 第34期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業収益 委託者報酬 11,741,085 12,725,446 運用受託報酬 11,384,860 9,897,931 投資助言報酬 68,541 69,049 その他営業収益 215,481 328,576 営業収益計 23,409,968 23,021,003 営業費用 支払手数料 5,463,460 5,892,133 広告宣伝費 176,289 212,070 調査費 6,331,477 5,956,517 調査費 2,359,989 3,009,203 委託調査費 3,971,487 2,947,314 委託計算費 110,708 119,436 営業雑経費 226,401 238,392 通信費 30,555 32,765 印刷費 160,440 167,851 協会費 21,276 20,903 諸会費 6,349 8,374 図書費 7,778 8,498 営業費用計 12,308,336 12,418,551 一般管理費 給料 3,103,124 3,450,052 役員報酬 132,792 117,075 給料・手当 2,139,811 2,360,494 賞与 830,521 972,483 交際費 16,511 19,897 寄付金 3,384 131 旅費交通費 181,123 200,290 租税公課 142,241 139,043 不動産賃借料 375,691 377,671 役員退職慰労金 6,710 - 退職給付費用 114,711 113,433 賞与引当金繰入 282,443 313,291 固定資産減価償却費 76,622 106,175 法定福利費 499,149 567,366 福利厚生費 8,917 10,913 諸経費 437,854 480,371 一般管理費計 5,248,487 5,778,637 営業利益 5,853,144 4,823,815 営業外収益 受取利息 472 421 受取配当金 *1 107,891 *1 5,041 匿名組合投資利益 *1 50,146 *1 59,798 雑益 11,209 16,161 営業外収益計 169,720 81,422 営業外費用 為替差損 19,974 33,574 雑損 2,653 2,395 営業外費用計 22,628 35,970 経常利益 6,000,236 4,869,267 特別損失 器具備品除却損 257 0 特別損失計 257 0 税引前当期純利益 5,999,979 4,869,267 法人税、住民税及び事業税 1,806,783 1,551,497 法人税等調整額 △19,919 △ 45,612 法人税等合計 1,786,863 1,505,884 当期純利益 4,213,116 3,363,382 (単位:千円) 第33期2019/12/17 9:12 - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2019/12/17 9:12
第33期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
重要な会計方針
e border="0" width="638">第34期自 2018年4月1日至 2019年3月31日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 子会社株式及び関連会社株式並びにその他の関係会社有価証券 移動平均法による原価法 (2) その他有価証券 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価を把握することが極めて困難と認められるもの 移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。 (2) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リースに係る有形固定資産中のリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 3.引当金の計上基準 (1) 賞与引当金 従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。 (2) 退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 4.消費税等の会計処理方法 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。 第34期2019/12/17 9:12 - #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2019/12/17 9:12
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 発行価格に3.3%(税抜3%)の率を乗じて得た額を上限として販売会社が個別に定める額とします。詳しくは販売会社にお問い合わせください。申込手数料には、消費税等が含まれます。
申込手数料は、商品の説明、購入に関する事務コスト等の対価として、申込時にご負担いただくものです。2019/12/17 9:12- #38 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2019/12/17 9:12
a.毎営業日にお申込みを受け付けます。ただし、お申込み日が以下の日のいずれかに該当する場合には、取得(スイッチングを含みます。)のお申込みの受付を行いません。- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/12/17 9:12
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし)- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/12/17 9:12
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし)
e border="0" width="616">2019年9月30日現在 種類 金額 Ⅰ 資産総額 619,740,067 円 Ⅱ 負債総額 3,861,144 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 615,878,923 円 Ⅳ 発行済数量 720,816,148 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8544 円 2019年9月30日現在 種類 金額 Ⅰ 資産総額 619,740,067 円 Ⅱ 負債総額 3,861,144 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 615,878,923 円 Ⅳ 発行済数量 720,816,148 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8544 円 - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
原則として、毎月18日から翌月17日までとします。ただし、各計算期間の末日が休業日のときはその翌営業日(※)を計算期間の末日とし、その翌日より次の計算期間が開始するものとします。(※)法令により、これと異なる日を計算期間の末日と定めている場合には、法令にしたがいます。2019/12/17 9:12- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2019/12/17 9:12
東京海上Roggeグローバルハイブリッド証券プラス(為替ヘッジなし)- #43 課税上の取扱い(連結)
は課税されません。2019/12/17 9:12
※2037年12月31日までの間、復興特別所得税(所得税15%×2.1%)が付加されます。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="630">(単位:千円) 第33期(2018年3月31日現在) 第34期(2019年3月31日現在) 資産の部 流動資産 現金・預金 16,828,496 17,817,927 前払費用 150,894 208,412 未収委託者報酬 1,524,731 1,954,575 未収収益 2,530,730 1,951,601 未収入金 1,919 1,809 その他の流動資産 23,613 21,491 流動資産計 21,060,384 21,955,817 固定資産 有形固定資産 *1 547,215 *1 509,917 建物 409,858 379,427 器具備品 136,834 130,490 リース資産 522 - 無形固定資産 34,467 53,138 電話加入権 3,795 3,795 ソフトウエア仮勘定 30,672 49,343 投資その他の資産 2,706,769 2,769,418 投資有価証券 43,545 43,201 関係会社株式 1,673,049 1,673,049 その他の関係会社有価証券 31,200 31,200 長期前払費用 10,541 28,546 敷金 450,632 450,632 その他長期差入保証金 10,865 10,030 繰延税金資産 486,934 532,758 固定資産計 3,288,452 3,332,475 資産合計 24,348,837 25,288,293 負債の部 流動負債 リース債務 548 - 未払金 2,563,951 2,534,676 未払手数料 634,789 872,217 その他未払金 1,929,162 1,662,458 未払費用 530,106 455,110 未払消費税等 262,100 73,427 未払法人税等 960,000 698,000 預り金 43,264 54,312 前受収益 3,156 3,353 賞与引当金 282,443 313,291 流動負債計 4,645,570 4,132,173 固定負債 退職給付引当金 386,552 378,099 固定負債計 386,552 378,099 負債合計 5,032,123 4,510,272 純資産の部 株主資本 19,314,136 20,775,924 資本金 2,000,000 2,000,000 資本剰余金 400,000 400,000 その他資本剰余金 400,000 400,000 利益剰余金 16,914,136 18,375,924 利益準備金 500,000 500,000 その他利益剰余金 16,414,136 17,875,924 特別償却準備金 38 16 繰越利益剰余金 16,414,098 17,875,907 評価・換算差額等 2,577 2,096 その他有価証券評価差額金 2,577 2,096 純資産合計 19,316,713 20,778,021 負債・純資産合計 24,348,837 25,288,293 (単位:千円) 第33期2019/12/17 9:12 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/12/17 9:12
a.基準価額とは、受益権1口当たりの純資産価額(純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額)をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。- #46 運用体制(連結)
【運用体制】2019/12/17 9:12
当ファンドの運用は、投資方針に基づき世界の金融機関が発行するハイブリッド証券(劣後債、優先出資証券および偶発転換社債(CoCo債))等に投資します。ファンドの運用方針は、毎月開催される投資政策委員会において決定します。なお、実質的な運用は、マザーファンドで行います。- #47 運用状況(連結)
5【運用状況】2019/12/17 9:12
以下は2019年9月30日現在の運用状況です。
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #48 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2019/12/17 9:12
第1 有価証券明細表- #49 (参考情報)運用実績(連結)
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2019/12/17 9:12
IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。