- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2019/09/20 9:29- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
イ.償還規定
2019/09/20 9:29- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用ならびに受託会社の立て替えた立替金の利息および借入金の利息等は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。2019/09/20 9:29
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2019/09/20 9:29- #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
DIAM米国優先リートファンド<為替ダイナミックヘッジ>(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2019/09/20 9:29- #6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】

・「証券投資信託契約」の概要
2019/09/20 9:29- #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2014年12月29日 信託契約締結、ファンドの設定、ファンドの運用開始2019/09/20 9:29 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①各ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行います。
2019/09/20 9:29- #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/09/20 9:29 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。
2019/09/20 9:29- #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2019/09/20 9:29 - #12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
各ファンドの信託報酬およびその配分は、日々の純資産総額に対して以下の通りとします。
2019/09/20 9:29- #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
信託期間は、2014年12月29日から原則として2019年12月20日までです。
※ただし、下記「(5)その他 イ.償還規定」の場合には、信託終了前に信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。また、委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2019/09/20 9:29 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/09/20 9:29
- #15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
DIAM米国優先リートファンド<為替ダイナミックヘッジ>
| 1口当たりの分配金(円) |
| 第1特定期間 | 0.0060 |
| 第2特定期間 | 0.0120 |
| 第3特定期間 | 0.0120 |
| 第4特定期間 | 0.0120 |
| 第5特定期間 | 0.0120 |
| 第6特定期間 | 0.0120 |
| 第7特定期間 | 0.0120 |
| 第8特定期間 | 0.0120 |
| 第9特定期間 | 0.0120 |
DIAM米国優先リートファンド<為替ヘッジあり>
| 1口当たりの分配金(円) |
| 第1特定期間 | 0.0060 |
| 第2特定期間 | 0.0120 |
| 第3特定期間 | 0.0120 |
| 第4特定期間 | 0.0120 |
| 第5特定期間 | 0.0120 |
| 第6特定期間 | 0.0120 |
| 第7特定期間 | 0.0120 |
| 第8特定期間 | 0.0120 |
| 第9特定期間 | 0.0120 |
DIAM米国優先リートファンド<為替ヘッジなし>
| 1口当たりの分配金(円) |
| 第1特定期間 | 0.0060 |
| 第2特定期間 | 0.0120 |
| 第3特定期間 | 0.0120 |
| 第4特定期間 | 0.0120 |
| 第5特定期間 | 0.0120 |
| 第6特定期間 | 0.0120 |
| 第7特定期間 | 0.0120 |
| 第8特定期間 | 0.0120 |
| 第9特定期間 | 0.0120 |
2019/09/20 9:29- #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時(原則として毎月20日。(休業日の場合は翌営業日。))に、以下の方針に基づき収益分配を行います。
(1)分配対象額の範囲
経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
(2)分配対象額についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決定します。原則として、配当等収益を中心に分配を行うことを基本とします。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。
また、毎年6月および12月の決算時には、上記分配相当額に委託会社が決定する額を付加して分配する場合があります。
(3)留保益の運用方針
留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。2019/09/20 9:29 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/09/20 9:29
- #18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
| 書類名 | 提出年月日 |
| 臨時報告書 | 2018年12月26日、2019年3月25日 |
| 有価証券報告書 | 2019年3月20日 |
| 有価証券届出書 | 2019年3月20日 |
2019/09/20 9:29- #19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
DIAM米国優先リートファンド<為替ダイナミックヘッジ>
| 収益率(%) |
| 第1特定期間 | △1.8 |
| 第2特定期間 | △1.0 |
| 第3特定期間 | 2.0 |
| 第4特定期間 | 3.4 |
| 第5特定期間 | 3.9 |
| 第6特定期間 | 0.9 |
| 第7特定期間 | △3.9 |
| 第8特定期間 | △6.1 |
| 第9特定期間 | 10.5 |
(注)各特定期間の収益率は、特定期間末の基準価額(分配落の額)に当該特定期間の分配金を加算し、当該特定期間の直前の特定期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。ただし、第1特定期間については、前期末基準価額の代わりに、設定時の基準価額10,000円(1万口当たり)を用いております。
2019/09/20 9:29- #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までにお支払いを開始します。
なお、「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する受益者に対しては、委託会社は受託会社から受けた収益分配金を、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に販売会社に交付します。販売会社は、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資にかかる受益権の売付を行います。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2019/09/20 9:29 - #21 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。
2019/09/20 9:29- #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2019/09/20 9:29
- #23 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
≪基準価額の主な変動要因≫
各ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
2019/09/20 9:29- #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2019/09/20 9:29 - #25 投資制限(連結)
- マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2019/09/20 9:29
- #26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
①投資の対象とする資産の種類(約款第16条)
2019/09/20 9:29- #27 投資方針(連結)
- 米国優先リート・マザーファンドへの投資を通じて、主として米国の金融商品取引所に上場されているリート(不動産投資信託または不動産投資法人)が発行する優先証券(優先リート)に実質的に投資します。また、普通リートにも実質的に投資します。2019/09/20 9:29
- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
DIAM米国優先リートファンド<為替ダイナミックヘッジ>(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2019/09/20 9:29- #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
DIAM米国優先リートファンド<為替ダイナミックヘッジ>
| | 令和1年6月28日現在 |
| 資産の種類 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 772,453,689 | 97.62 |
| 内 日本 | 772,453,689 | 97.62 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 18,816,764 | 2.38 |
| 純資産総額 | 791,270,453 | 100.00 |
その他資産の投資状況
2019/09/20 9:29- #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2019/09/20 9:29 - #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
・受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し、解約の請求をすることができます。委託会社は、解約の請求を受付けた場合には、この信託契約の一部を解約します。
2019/09/20 9:29- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | (単位:円) |
| 前 期自 平成30年6月21日至 平成30年12月20日 | 当 期自 平成30年12月21日至 令和1年6月20日 |
| 営業収益 | | |
| 有価証券売買等損益 | △11,664,399 | 93,174,996 |
| 為替差損益 | △28,617,000 | △30,700 |
| 営業収益合計 | △40,281,399 | 93,144,296 |
| 営業費用 | | |
| 支払利息 | 10,983 | 8,375 |
| 受託者報酬 | 224,216 | 181,310 |
| 委託者報酬 | ※2 10,147,715 | ※2 8,206,272 |
| その他費用 | 19,706 | 15,415 |
| 営業費用合計 | 10,402,620 | 8,411,372 |
| 営業利益又は営業損失(△) | △50,684,019 | 84,732,924 |
| 経常利益又は経常損失(△) | △50,684,019 | 84,732,924 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | △50,684,019 | 84,732,924 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | △2,542,510 | 49,216 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | △63,656,079 | △110,496,651 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 14,227,850 | 5,715,886 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 14,227,850 | 5,715,886 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 138,457 | 134,076 |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 138,457 | 134,076 |
| 分配金 | ※1 12,788,456 | ※1 10,641,217 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | △110,496,651 | △30,872,350 |
2019/09/20 9:29- #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/09/20 9:29
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
第33期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
第34期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/09/20 9:29 - #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
重要な会計方針
| 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 | (1)子会社株式及び関連会社株式:移動平均法による原価法(2)その他有価証券時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの: 移動平均法による原価法 |
| 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 | 時価法 |
| 3. 固定資産の減価償却の方法 | (1)有形固定資産定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。(2)無形固定資産定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 |
| 4. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 | 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 |
| 5. 引当金の計上基準 | (1)賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(2)役員賞与引当金は、役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(3)退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度について、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。①退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年または10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。(4)時効後支払損引当金は、時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。(5)本社移転費用引当金は、本社移転に関連して発生する損失に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。 |
| 6.消費税等の会計処理 | 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜き方式によっております。 |
表示方法の変更
2019/09/20 9:29- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/09/20 9:29- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
お申込時に、お申込日の翌営業日の基準価額に、3.24%*(税抜3.00%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。
*消費税率が10%になった場合は、3.3%となります。
※「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合には、お申込手数料はかかりません。
※詳しくは販売会社にお問い合わせください。
お申込手数料は、商品や投資環境の説明および情報提供等、ならびに購入に関する事務手続き等にかかる費用の対価として、販売会社に支払われます。2019/09/20 9:29 - #38 申込(販売)手続等(連結)
- 24%*(税抜2019/09/20 9:29
- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(令和1年6月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2019/09/20 9:29- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
DIAM米国優先リートファンド<為替ダイナミックヘッジ>
| 令和1年6月28日現在 |
| Ⅰ 資産総額 | 798,028,598円 |
| Ⅱ 負債総額 | 6,758,145円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 791,270,453円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 824,790,171口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9594円 |
DIAM米国優先リートファンド<為替ヘッジあり>
| 令和1年6月28日現在 |
| Ⅰ 資産総額 | 400,698,790円 |
| Ⅱ 負債総額 | 10,040,251円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 390,658,539円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 403,240,030口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9688円 |
DIAM米国優先リートファンド<為替ヘッジなし>
| 令和1年6月28日現在 |
| Ⅰ 資産総額 | 505,319,782円 |
| Ⅱ 負債総額 | 3,231,629円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 502,088,153円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 535,614,944口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9374円 |
(参考)
米国優先リート・マザーファンド
2019/09/20 9:29- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
a.計算期間は、原則として毎月21日から翌月20日までとします。
b.上記a.の規定にかかわらず、上記a.の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2019/09/20 9:29 - #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
DIAM米国優先リートファンド<為替ダイナミックヘッジ>
| 設定口数 | 解約口数 |
| 第1特定期間 | 7,293,052,718 | 202,264,049 |
| 第2特定期間 | 84,029,459 | 516,204,440 |
| 第3特定期間 | 22,391,655 | 2,735,036,623 |
| 第4特定期間 | 36,738,281 | 1,312,654,498 |
| 第5特定期間 | 99,258,206 | 902,538,821 |
| 第6特定期間 | 4,059,770 | 373,498,719 |
| 第7特定期間 | 4,688,861 | 151,289,714 |
| 第8特定期間 | 2,614,408 | 411,018,376 |
| 第9特定期間 | 1,886,115 | 110,769,229 |
(注1) 本邦外における設定及び解約はございません。
2019/09/20 9:29- #43 課税上の取扱い(連結)
- 収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%(復興特別所得税を含みます。)および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2019/09/20 9:29 - #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
| | (単位:千円) |
| 第33期(2018年3月31日現在) | 第34期(2019年3月31日現在) |
| (資産の部) | | | | |
| 流動資産 | | | | |
| 現金・預金 | | 49,071,217 | | 41,087,475 |
| 金銭の信託 | | 12,083,824 | | 18,773,228 |
| 有価証券 | | - | | 153,518 |
| 未収委託者報酬 | | 11,769,015 | | 12,438,085 |
| 未収運用受託報酬 | | 4,574,225 | | 3,295,109 |
| 未収投資助言報酬 | | 341,689 | | 327,064 |
| 未収収益 | | 59,526 | | 56,925 |
| 前払費用 | | 569,431 | | 573,874 |
| その他 | | 427,238 | | 491,914 |
| 流動資産計 | | 78,896,169 | | 77,197,195 |
|
| 固定資産 | | | | |
| 有形固定資産 | | 1,643,826 | | 1,461,316 |
| 建物 | ※1 | 1,156,953 | ※1 | 1,096,916 |
| 器具備品 | ※1 | 476,504 | ※1 | 364,399 |
| 建設仮勘定 | | 10,368 | | - |
| 無形固定資産 | | 1,934,700 | | 2,411,540 |
| ソフトウエア | | 1,026,319 | | 885,545 |
| ソフトウエア仮勘定 | | 904,389 | | 1,522,040 |
| 電話加入権 | | 3,931 | | 3,931 |
| 電信電話専用施設利用権 | | 60 | | 23 |
| 投資その他の資産 | | 8,270,313 | | 9,269,808 |
| 投資有価証券 | | 1,721,433 | | 1,611,931 |
| 関係会社株式 | | 3,229,196 | | 4,499,196 |
| 長期差入保証金 | | 1,518,725 | | 1,312,328 |
| 繰延税金資産 | | 1,699,533 | | 1,748,459 |
| その他 | | 101,425 | | 97,892 |
| 固定資産計 | | 11,848,840 | | 13,142,665 |
| 資産合計 | | 90,745,010 | | 90,339,861 |
| | (単位:千円) |
| 第33期(2018年3月31日現在) | 第34期(2019年3月31日現在) |
| (負債の部) | | | | |
| 流動負債 | | | | |
| 預り金 | | 1,003,550 | | 2,183,889 |
| 未払金 | | 5,081,728 | | 5,697,942 |
| 未払収益分配金 | | 1,031 | | 1,053 |
| 未払償還金 | | 57,275 | | 48,968 |
| 未払手数料 | | 4,629,133 | | 4,883,723 |
| その他未払金 | | 394,288 | | 764,196 |
| 未払費用 | | 7,711,038 | | 6,724,986 |
| 未払法人税等 | | 5,153,972 | | 3,341,238 |
| 未払消費税等 | | 1,660,259 | | 576,632 |
| 賞与引当金 | | 1,393,911 | | 1,344,466 |
| 役員賞与引当金 | | 49,986 | | 48,609 |
| 本社移転費用引当金 | | 156,587 | | - |
| 流動負債計 | | 22,211,034 | | 19,917,766 |
| 固定負債 | | | | |
| 退職給付引当金 | | 1,637,133 | | 1,895,158 |
| 時効後支払損引当金 | | 199,026 | | 177,851 |
| 固定負債計 | | 1,836,160 | | 2,073,009 |
| 負債合計 | | 24,047,195 | | 21,990,776 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
| 資本金 | | 2,000,000 | | 2,000,000 |
| 資本剰余金 | | 19,552,957 | | 19,552,957 |
| 資本準備金 | | 2,428,478 | | 2,428,478 |
| その他資本剰余金 | | 17,124,479 | | 17,124,479 |
| 利益剰余金 | | 44,349,855 | | 45,949,372 |
| 利益準備金 | | 123,293 | | 123,293 |
| その他利益剰余金 | | 44,226,562 | | 45,826,079 |
| 別途積立金 | | 24,580,000 | | 31,680,000 |
| 研究開発積立金 | | 300,000 | | - |
| 運用責任準備積立金 | | 200,000 | | - |
| 繰越利益剰余金 | | 19,146,562 | | 14,146,079 |
| 株主資本計 | | 65,902,812 | | 67,502,329 |
| 評価・換算差額等 | | | | |
| その他有価証券評価差額金 | | 795,002 | | 846,755 |
| 評価・換算差額等計 | | 795,002 | | 846,755 |
| 純資産合計 | | 66,697,815 | | 68,349,085 |
| 負債・純資産合計 | | 90,745,010 | | 90,339,861 |
2019/09/20 9:29- #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2019/09/20 9:29- #46 運用体制(連結)
(3)【運用体制】
a.ファンドの運用体制
2019/09/20 9:29- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2019/09/20 9:29- #48 (参考情報)運用実績(連結)
- jpg" alt="0101010_012019/09/20 9:29