純資産
個別
- 2015年9月15日
- 1億1242万
個別
- 2015年9月15日
- 172億7101万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。また、投資対象とする投資信託証券の組入有価証券の売買委託手数料等を間接的にご負担いただきます。2015/12/11 9:57
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.01296%(税抜0.012%)を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年9月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2015/12/11 9:57
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 165 14,698 追加型公社債投資信託 16 2,116 単位型株式投資信託 41 1,204 単位型公社債投資信託 1 16 合計 223 18,037 - #3 信託報酬等(連結)
- ■ 信託報酬の総額及びその配分2015/12/11 9:57
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.1124%(税抜1.03%)を乗じて得た額とします。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。 - #4 投資リスク(連結)
- ・ 投資信託は預金商品や保険商品ではなく、預金保険、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。2015/12/11 9:57
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
<投資リスクに対する管理体制>・ 運用委員会において、運用に関する内規の制定および改廃のほか、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項を決定します。 - #5 投資制限(連結)
- ■ 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。2015/12/11 9:57
■ 同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、投資信託財産の純資産総額の10%以内とします。
■ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資対象(連結)
- クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅲ-OAM・米国優先リート・ファンド(適格機関投資家限定)(米ドル・クラス)2015/12/11 9:57
クレディ・スイス・マネジメント(ケイマン)リミテッドは、2000年にケイマン諸島会社法に基づきケイマン諸島に設立されたクレディ・スイス・グループのグループ会社です。クレディ・スイス・グループは、スイス チューリッヒを本拠地として、プライベート・バンキング、インベストメント・バンキング、アセット・マネジメント事業をグローバルに展開しています。運用会社 クレディ・スイス・マネジメント(ケイマン)リミテッド 投資対象 (a)リートが発行する優先証券(b)普通リート(c)現金及び金融市場商品(コマーシャル・ペーパー、譲渡性定期預金証書及び短期国債を含みますがこれらに限られません。) 投資制限 A投資集中制限単独の発行体への投資の制限:純資産価額の10%以下とします。上記の発行体別投資制限を、市場の変動のみを理由として超過した場合は、投資集中制限を逸脱したものとはみなされません。副投資運用会社はこの逸脱を6営業日以内に是正するための合理的な努力をするものとします。B通貨エクスポージャー投資対象優先リートは、米ドル建て証券であり、他の通貨に対するヘッジは行いません。Cデリバティブデリバティブは行いません。 運用報酬 それぞれ年率0.735%(上限)
ニューバーガー・バーマンは、1939年創業の米国の独立系運用会社です。株式や債券などの伝統的資産からオルタナティブ資産まで、多様な運用サービスを世界の機関投資家や個人投資家、富裕層、基金・財団等の顧客に提供しています。 - #7 投資状況(連結)
- 米国優先リートオープン(毎月決算型)(為替ヘッジあり)2015/12/11 9:57
米国優先リートオープン(毎月決算型)(為替ヘッジなし)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 2,115,419 1.88 合計(純資産総額) 112,408,193 100.00
(参考)マネー・リクイディティ・マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 337,668,595 1.95 合計(純資産総額) 17,276,988,902 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2015/12/11 9:57
(重要な後発事象)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額 13,032,522千円 14,289,197千円 純資産の部から控除する合計額 ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 13,032,522千円 14,289,197千円
投資に係る重要な事象 - #9 注記表(連結)
- 2015/12/11 9:57
第1特定期間末(平成27年 9月15日現在) 元本の欠損 4,168,124円 *3. 当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たりの純資産額 0.9643円 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
米国優先リートオープン(毎月決算型)(為替ヘッジあり)
米国優先リートオープン(毎月決算型)(為替ヘッジなし)2015/12/11 9:57 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/12/11 9:57
- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/12/11 9:57
前事業年度(平成26年3月31日現在) 当事業年度(平成27年3月31日現在) 負債合計 2,075,431 2,683,823 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2015/12/11 9:57
基準価額は、投資信託財産に属する資産を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
■ 投資信託証券の評価 - #14 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2015/12/11 9:57
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
委託会社は、他の運用会社が運用の指図を行う投資対象ファンドについて、ファンド運営の適切性、運用の継続性等を確認したうえで投資を行うとともに、運用成績等に関するモニタリングを行っています。 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成27年 9月30日現在の運用状況は、以下の通りです。2015/12/11 9:57
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- 2015/12/11 9:57
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表(注)1.比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の各合計金額に対する比率であります。 2.親投資信託受益証券及び投資信託受益証券の券面総額欄には、口数を表示しております。
該当事項はありません。 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2015/12/11 9:57
注記表期 別 注記番号 平成27年 9月15日現在 科 目 金額 負債合計 - 純資産の部 元本等