有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年9月26日-平成28年3月25日)

【提出】
2016/06/24 9:10
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月26日から翌月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成27年9月26日から平成28年3月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成27年 9月25日現在)
当特定期間
(平成28年 3月25日現在)
1.期首元本額10,869,644,948円12,429,375,421円
期中追加設定元本額1,574,536,455円1,637,474,174円
期中一部解約元本額14,805,982円173,376,564円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
1,686,056,486円3,195,062,317円
3.当該計算期間末日における受益権の総数12,429,375,421口13,893,473,031口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年 9月25日
当特定期間
自 平成27年 9月26日
至 平成28年 3月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第1期
平成27年 4月15日
平成27年 4月27日
第7期
平成27年 9月26日
平成27年10月26日
A費用控除後の配当等収益額-円A費用控除後の配当等収益額275,657,245円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額3円C収益調整金額11,714,926円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額38,490,788円
E当ファンドの分配対象収益額3円E当ファンドの分配対象収益額325,862,959円
F当ファンドの期末残存口数11,056,689,906口F当ファンドの期末残存口数12,493,681,646口
G10,000口当たり収益分配対象額-円G10,000口当たり収益分配対象額260円
H10,000口当たり分配金額-円H10,000口当たり分配金額200円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額249,873,632円
第2期
平成27年 4月28日
平成27年 5月25日
第8期
平成27年10月27日
平成27年11月25日
A費用控除後の配当等収益額279,282,374円A費用控除後の配当等収益額238,744,201円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,662,201円C収益調整金額12,885,704円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額64,198,802円
E当ファンドの分配対象収益額280,944,575円E当ファンドの分配対象収益額315,828,707円
F当ファンドの期末残存口数11,368,433,325口F当ファンドの期末残存口数12,552,437,953口
G10,000口当たり収益分配対象額247円G10,000口当たり収益分配対象額251円
H10,000口当たり分配金額240円H10,000口当たり分配金額190円
I収益分配金金額272,842,399円I収益分配金金額238,496,321円
第3期
平成27年 5月26日
平成27年 6月25日
第9期
平成27年11月26日
平成27年12月25日
A費用控除後の配当等収益額238,713,633円A費用控除後の配当等収益額212,594,809円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額5,475,954円C収益調整金額14,559,341円
D分配準備積立金額6,439,975円D分配準備積立金額64,432,177円
E当ファンドの分配対象収益額250,629,562円E当ファンドの分配対象収益額291,586,327円
F当ファンドの期末残存口数11,880,770,026口F当ファンドの期末残存口数12,681,048,513口
G10,000口当たり収益分配対象額210円G10,000口当たり収益分配対象額229円
H10,000口当たり分配金額200円H10,000口当たり分配金額160円
I収益分配金金額237,615,400円I収益分配金金額202,896,776円
第4期
平成27年 6月26日
平成27年 7月27日
第10期
平成27年12月26日
平成28年 1月25日
A費用控除後の配当等収益額281,670,909円A費用控除後の配当等収益額194,302,593円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額6,890,657円C収益調整金額27,614,546円
D分配準備積立金額7,537,999円D分配準備積立金額73,959,442円
E当ファンドの分配対象収益額296,099,565円E当ファンドの分配対象収益額295,876,581円
F当ファンドの期末残存口数12,106,056,759口F当ファンドの期末残存口数13,393,756,344口
G10,000口当たり収益分配対象額244円G10,000口当たり収益分配対象額220円
H10,000口当たり分配金額230円H10,000口当たり分配金額140円
I収益分配金金額278,439,305円I収益分配金金額187,512,588円
第5期
平成27年 7月28日
平成27年 8月25日
第11期
平成28年 1月26日
平成28年 2月25日
A費用控除後の配当等収益額287,099,506円A費用控除後の配当等収益額220,596,799円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額10,709,870円C収益調整金額32,144,885円
D分配準備積立金額10,767,858円D分配準備積立金額80,421,424円
E当ファンドの分配対象収益額308,577,234円E当ファンドの分配対象収益額333,163,108円
F当ファンドの期末残存口数12,337,051,036口F当ファンドの期末残存口数13,790,889,888口
G10,000口当たり収益分配対象額250円G10,000口当たり収益分配対象額241円
H10,000口当たり分配金額230円H10,000口当たり分配金額160円
I収益分配金金額283,752,173円I収益分配金金額220,654,238円
第6期
平成27年 8月26日
平成27年 9月25日
第12期
平成28年 2月26日
平成28年 3月25日
A費用控除後の配当等収益額210,851,073円A費用控除後の配当等収益額233,454,795円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額11,308,725円C収益調整金額33,273,974円
D分配準備積立金額14,104,061円D分配準備積立金額80,354,179円
E当ファンドの分配対象収益額236,263,859円E当ファンドの分配対象収益額347,082,948円
F当ファンドの期末残存口数12,429,375,421口F当ファンドの期末残存口数13,893,473,031口
G10,000口当たり収益分配対象額190円G10,000口当たり収益分配対象額249円
H10,000口当たり分配金額150円H10,000口当たり分配金額150円
I収益分配金金額186,440,631円I収益分配金金額208,402,095円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年 9月25日
当特定期間
自 平成27年 9月26日
至 平成28年 3月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成27年 9月25日現在)
当特定期間
(平成28年 3月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成27年 4月15日 至 平成27年 9月25日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券17,215,557
親投資信託受益証券-
合計17,215,557

当特定期間(自 平成27年 9月26日 至 平成28年 3月25日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券701,370,515
親投資信託受益証券-
合計701,370,515

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成27年 9月25日現在)
当特定期間
(平成28年 3月25日現在)
1口当たり純資産額0.8643円1口当たり純資産額0.7700円
(1万口当たり純資産額)(8,643円)(1万口当たり純資産額)(7,700円)

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