有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成30年9月26日-平成31年3月25日)

【提出】
2019/06/25 9:08
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月26日から翌月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成30年9月26日から平成31年3月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成30年 9月25日現在)
当特定期間
(平成31年 3月25日現在)
1.期首元本額13,888,649,794円13,700,387,333円
期中追加設定元本額214,786,681円155,046,972円
期中一部解約元本額403,049,142円1,200,529,240円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
5,396,505,306円5,956,214,291円
3.当該計算期間末日における受益権の総数13,700,387,333口12,654,905,065口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成30年 3月27日
至 平成30年 9月25日
当特定期間
自 平成30年 9月26日
至 平成31年 3月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第37期
平成30年 3月27日
平成30年 4月25日
第43期
平成30年 9月26日
平成30年10月25日
A費用控除後の配当等収益額150,073,601円A費用控除後の配当等収益額117,255,372円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額82,305,143円C収益調整金額95,800,191円
D分配準備積立金額956,459,062円D分配準備積立金額1,251,483,782円
E当ファンドの分配対象収益額1,188,837,806円E当ファンドの分配対象収益額1,464,539,345円
F当ファンドの期末残存口数13,895,258,860口F当ファンドの期末残存口数13,403,467,097口
G10,000口当たり収益分配対象額855円G10,000口当たり収益分配対象額1,092円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額83,371,553円I収益分配金金額67,017,335円
第38期
平成30年 4月26日
平成30年 5月25日
第44期
平成30年10月26日
平成30年11月26日
A費用控除後の配当等収益額168,758,182円A費用控除後の配当等収益額127,281,186円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額84,371,331円C収益調整金額97,803,740円
D分配準備積立金額1,017,993,039円D分配準備積立金額1,292,241,905円
E当ファンドの分配対象収益額1,271,122,552円E当ファンドの分配対象収益額1,517,326,831円
F当ファンドの期末残存口数13,854,414,893口F当ファンドの期末残存口数13,330,144,222口
G10,000口当たり収益分配対象額917円G10,000口当たり収益分配対象額1,138円
H10,000口当たり分配金額70円H10,000口当たり分配金額55円
I収益分配金金額96,980,904円I収益分配金金額73,315,793円
第39期
平成30年 5月26日
平成30年 6月25日
第45期
平成30年11月27日
平成30年12月25日
A費用控除後の配当等収益額167,593,512円A費用控除後の配当等収益額112,819,667円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額87,613,372円C収益調整金額101,238,760円
D分配準備積立金額1,085,612,334円D分配準備積立金額1,321,612,211円
E当ファンドの分配対象収益額1,340,819,218円E当ファンドの分配対象収益額1,535,670,638円
F当ファンドの期末残存口数13,842,086,166口F当ファンドの期末残存口数13,129,651,569口
G10,000口当たり収益分配対象額968円G10,000口当たり収益分配対象額1,169円
H10,000口当たり分配金額70円H10,000口当たり分配金額45円
I収益分配金金額96,894,603円I収益分配金金額59,083,432円
第40期
平成30年 6月26日
平成30年 7月25日
第46期
平成30年12月26日
平成31年 1月25日
A費用控除後の配当等収益額130,024,277円A費用控除後の配当等収益額99,436,953円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額91,154,992円C収益調整金額102,413,007円
D分配準備積立金額1,148,100,828円D分配準備積立金額1,360,262,058円
E当ファンドの分配対象収益額1,369,280,097円E当ファンドの分配対象収益額1,562,112,018円
F当ファンドの期末残存口数13,787,696,870口F当ファンドの期末残存口数13,004,012,929口
G10,000口当たり収益分配対象額993円G10,000口当たり収益分配対象額1,201円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額82,726,181円I収益分配金金額52,016,051円
第41期
平成30年 7月26日
平成30年 8月27日
第47期
平成31年 1月26日
平成31年 2月25日
A費用控除後の配当等収益額139,965,112円A費用控除後の配当等収益額129,570,510円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額93,697,592円C収益調整金額102,784,367円
D分配準備積立金額1,190,223,041円D分配準備積立金額1,385,180,226円
E当ファンドの分配対象収益額1,423,885,745円E当ファンドの分配対象収益額1,617,535,103円
F当ファンドの期末残存口数13,757,892,173口F当ファンドの期末残存口数12,810,865,327口
G10,000口当たり収益分配対象額1,034円G10,000口当たり収益分配対象額1,262円
H10,000口当たり分配金額60円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額82,547,353円I収益分配金金額64,054,326円
第42期
平成30年 8月28日
平成30年 9月25日
第48期
平成31年 2月26日
平成31年 3月25日
A費用控除後の配当等収益額109,185,170円A費用控除後の配当等収益額95,325,381円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額95,637,196円C収益調整金額103,728,258円
D分配準備積立金額1,240,238,151円D分配準備積立金額1,431,099,334円
E当ファンドの分配対象収益額1,445,060,517円E当ファンドの分配対象収益額1,630,152,973円
F当ファンドの期末残存口数13,700,387,333口F当ファンドの期末残存口数12,654,905,065口
G10,000口当たり収益分配対象額1,054円G10,000口当たり収益分配対象額1,288円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額68,501,936円I収益分配金金額50,619,620円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成30年 3月27日
至 平成30年 9月25日
当特定期間
自 平成30年 9月26日
至 平成31年 3月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成30年 9月25日現在)
当特定期間
(平成31年 3月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成30年 3月27日 至 平成30年 9月25日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△55,516,430
親投資信託受益証券△997
合計△55,517,427

当特定期間(自 平成30年 9月26日 至 平成31年 3月25日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△89,916,586
親投資信託受益証券△997
合計△89,917,583

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成30年 9月25日現在)
当特定期間
(平成31年 3月25日現在)
1口当たり純資産額0.6061円1口当たり純資産額0.5293円
(1万口当たり純資産額)(6,061円)(1万口当たり純資産額)(5,293円)

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