有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年9月27日-平成29年3月27日)

【提出】
2017/06/23 9:31
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月26日から翌月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成28年9月27日から平成29年3月27日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成28年 9月26日現在)
当特定期間
(平成29年 3月27日現在)
1.期首元本額13,893,473,031円14,101,751,799円
期中追加設定元本額464,895,430円405,561,309円
期中一部解約元本額256,616,662円304,643,342円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
4,599,421,400円4,949,312,248円
3.当該計算期間末日における受益権の総数14,101,751,799口14,202,669,766口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成28年 3月26日
至 平成28年 9月26日
当特定期間
自 平成28年 9月27日
至 平成29年 3月27日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第13期
平成28年 3月26日
平成28年 4月25日
第19期
平成28年 9月27日
平成28年10月25日
A費用控除後の配当等収益額253,222,544円A費用控除後の配当等収益額165,083,365円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額34,408,104円C収益調整金額43,940,121円
D分配準備積立金額105,056,974円D分配準備積立金額297,450,570円
E当ファンドの分配対象収益額392,687,622円E当ファンドの分配対象収益額506,474,056円
F当ファンドの期末残存口数13,922,285,287口F当ファンドの期末残存口数14,116,271,332口
G10,000口当たり収益分配対象額282円G10,000口当たり収益分配対象額358円
H10,000口当たり分配金額170円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額236,678,849円I収益分配金金額141,162,713円
第14期
平成28年 4月26日
平成28年 5月25日
第20期
平成28年10月26日
平成28年11月25日
A費用控除後の配当等収益額252,669,116円A費用控除後の配当等収益額167,247,562円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額35,465,911円C収益調整金額45,550,882円
D分配準備積立金額121,413,699円D分配準備積立金額319,988,042円
E当ファンドの分配対象収益額409,548,726円E当ファンドの分配対象収益額532,786,486円
F当ファンドの期末残存口数13,972,060,666口F当ファンドの期末残存口数14,113,595,578口
G10,000口当たり収益分配対象額293円G10,000口当たり収益分配対象額377円
H10,000口当たり分配金額150円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額209,580,909円I収益分配金金額141,135,955円
第15期
平成28年 5月26日
平成28年 6月27日
第21期
平成28年11月26日
平成28年12月26日
A費用控除後の配当等収益額257,235,118円A費用控除後の配当等収益額223,690,235円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額36,518,426円C収益調整金額48,366,622円
D分配準備積立金額164,190,256円D分配準備積立金額345,169,707円
E当ファンドの分配対象収益額457,943,800円E当ファンドの分配対象収益額617,226,564円
F当ファンドの期末残存口数14,003,335,589口F当ファンドの期末残存口数14,164,926,995口
G10,000口当たり収益分配対象額327円G10,000口当たり収益分配対象額435円
H10,000口当たり分配金額150円H10,000口当たり分配金額120円
I収益分配金金額210,050,033円I収益分配金金額169,979,123円
第16期
平成28年 6月28日
平成28年 7月25日
第22期
平成28年12月27日
平成29年 1月25日
A費用控除後の配当等収益額249,192,235円A費用控除後の配当等収益額167,142,517円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額37,786,720円C収益調整金額50,618,509円
D分配準備積立金額210,297,406円D分配準備積立金額398,008,008円
E当ファンドの分配対象収益額497,276,361円E当ファンドの分配対象収益額615,769,034円
F当ファンドの期末残存口数13,992,998,827口F当ファンドの期末残存口数14,204,018,206口
G10,000口当たり収益分配対象額355円G10,000口当たり収益分配対象額433円
H10,000口当たり分配金額150円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額209,894,982円I収益分配金金額142,040,182円
第17期
平成28年 7月26日
平成28年 8月25日
第23期
平成29年 1月26日
平成29年 2月27日
A費用控除後の配当等収益額219,003,673円A費用控除後の配当等収益額167,384,718円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額39,702,025円C収益調整金額52,055,172円
D分配準備積立金額248,963,622円D分配準備積立金額422,000,352円
E当ファンドの分配対象収益額507,669,320円E当ファンドの分配対象収益額641,440,242円
F当ファンドの期末残存口数14,040,249,741口F当ファンドの期末残存口数14,210,837,448口
G10,000口当たり収益分配対象額361円G10,000口当たり収益分配対象額451円
H10,000口当たり分配金額130円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額182,523,246円I収益分配金金額142,108,374円
第18期
平成28年 8月26日
平成28年 9月26日
第24期
平成29年 2月28日
平成29年 3月27日
A費用控除後の配当等収益額182,961,109円A費用控除後の配当等収益額165,346,977円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額41,880,837円C収益調整金額53,673,155円
D分配準備積立金額285,030,389円D分配準備積立金額445,542,454円
E当ファンドの分配対象収益額509,872,335円E当ファンドの分配対象収益額664,562,586円
F当ファンドの期末残存口数14,101,751,799口F当ファンドの期末残存口数14,202,669,766口
G10,000口当たり収益分配対象額361円G10,000口当たり収益分配対象額467円
H10,000口当たり分配金額120円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額169,221,021円I収益分配金金額142,026,697円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成28年 3月26日
至 平成28年 9月26日
当特定期間
自 平成28年 9月27日
至 平成29年 3月27日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成28年 9月26日現在)
当特定期間
(平成29年 3月27日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成28年 3月26日 至 平成28年 9月26日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△106,507,362
親投資信託受益証券△3,997
合計△106,511,359

当特定期間(自 平成28年 9月27日 至 平成29年 3月27日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券148,218,862
親投資信託受益証券△997
合計148,217,865

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成28年 9月26日現在)
当特定期間
(平成29年 3月27日現在)
1口当たり純資産額0.6738円1口当たり純資産額0.6515円
(1万口当たり純資産額)(6,738円)(1万口当たり純資産額)(6,515円)

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