有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年3月26日-平成28年9月26日)

【提出】
2016/12/26 9:19
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月26日から翌月25日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成28年3月26日から平成28年9月26日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成28年 3月25日現在)
当特定期間
(平成28年 9月26日現在)
1.期首元本額12,429,375,421円13,893,473,031円
期中追加設定元本額1,637,474,174円464,895,430円
期中一部解約元本額173,376,564円256,616,662円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
3,195,062,317円4,599,421,400円
3.当該計算期間末日における受益権の総数13,893,473,031口14,101,751,799口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成27年 9月26日
至 平成28年 3月25日
当特定期間
自 平成28年 3月26日
至 平成28年 9月26日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第7期
平成27年 9月26日
平成27年10月26日
第13期
平成28年 3月26日
平成28年 4月25日
A費用控除後の配当等収益額275,657,245円A費用控除後の配当等収益額253,222,544円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額11,714,926円C収益調整金額34,408,104円
D分配準備積立金額38,490,788円D分配準備積立金額105,056,974円
E当ファンドの分配対象収益額325,862,959円E当ファンドの分配対象収益額392,687,622円
F当ファンドの期末残存口数12,493,681,646口F当ファンドの期末残存口数13,922,285,287口
G10,000口当たり収益分配対象額260円G10,000口当たり収益分配対象額282円
H10,000口当たり分配金額200円H10,000口当たり分配金額170円
I収益分配金金額249,873,632円I収益分配金金額236,678,849円
第8期
平成27年10月27日
平成27年11月25日
第14期
平成28年 4月26日
平成28年 5月25日
A費用控除後の配当等収益額238,744,201円A費用控除後の配当等収益額252,669,116円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額12,885,704円C収益調整金額35,465,911円
D分配準備積立金額64,198,802円D分配準備積立金額121,413,699円
E当ファンドの分配対象収益額315,828,707円E当ファンドの分配対象収益額409,548,726円
F当ファンドの期末残存口数12,552,437,953口F当ファンドの期末残存口数13,972,060,666口
G10,000口当たり収益分配対象額251円G10,000口当たり収益分配対象額293円
H10,000口当たり分配金額190円H10,000口当たり分配金額150円
I収益分配金金額238,496,321円I収益分配金金額209,580,909円
第9期
平成27年11月26日
平成27年12月25日
第15期
平成28年 5月26日
平成28年 6月27日
A費用控除後の配当等収益額212,594,809円A費用控除後の配当等収益額257,235,118円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額14,559,341円C収益調整金額36,518,426円
D分配準備積立金額64,432,177円D分配準備積立金額164,190,256円
E当ファンドの分配対象収益額291,586,327円E当ファンドの分配対象収益額457,943,800円
F当ファンドの期末残存口数12,681,048,513口F当ファンドの期末残存口数14,003,335,589口
G10,000口当たり収益分配対象額229円G10,000口当たり収益分配対象額327円
H10,000口当たり分配金額160円H10,000口当たり分配金額150円
I収益分配金金額202,896,776円I収益分配金金額210,050,033円
第10期
平成27年12月26日
平成28年 1月25日
第16期
平成28年 6月28日
平成28年 7月25日
A費用控除後の配当等収益額194,302,593円A費用控除後の配当等収益額249,192,235円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額27,614,546円C収益調整金額37,786,720円
D分配準備積立金額73,959,442円D分配準備積立金額210,297,406円
E当ファンドの分配対象収益額295,876,581円E当ファンドの分配対象収益額497,276,361円
F当ファンドの期末残存口数13,393,756,344口F当ファンドの期末残存口数13,992,998,827口
G10,000口当たり収益分配対象額220円G10,000口当たり収益分配対象額355円
H10,000口当たり分配金額140円H10,000口当たり分配金額150円
I収益分配金金額187,512,588円I収益分配金金額209,894,982円
第11期
平成28年 1月26日
平成28年 2月25日
第17期
平成28年 7月26日
平成28年 8月25日
A費用控除後の配当等収益額220,596,799円A費用控除後の配当等収益額219,003,673円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額32,144,885円C収益調整金額39,702,025円
D分配準備積立金額80,421,424円D分配準備積立金額248,963,622円
E当ファンドの分配対象収益額333,163,108円E当ファンドの分配対象収益額507,669,320円
F当ファンドの期末残存口数13,790,889,888口F当ファンドの期末残存口数14,040,249,741口
G10,000口当たり収益分配対象額241円G10,000口当たり収益分配対象額361円
H10,000口当たり分配金額160円H10,000口当たり分配金額130円
I収益分配金金額220,654,238円I収益分配金金額182,523,246円
第12期
平成28年 2月26日
平成28年 3月25日
第18期
平成28年 8月26日
平成28年 9月26日
A費用控除後の配当等収益額233,454,795円A費用控除後の配当等収益額182,961,109円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額33,273,974円C収益調整金額41,880,837円
D分配準備積立金額80,354,179円D分配準備積立金額285,030,389円
E当ファンドの分配対象収益額347,082,948円E当ファンドの分配対象収益額509,872,335円
F当ファンドの期末残存口数13,893,473,031口F当ファンドの期末残存口数14,101,751,799口
G10,000口当たり収益分配対象額249円G10,000口当たり収益分配対象額361円
H10,000口当たり分配金額150円H10,000口当たり分配金額120円
I収益分配金金額208,402,095円I収益分配金金額169,221,021円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成27年 9月26日
至 平成28年 3月25日
当特定期間
自 平成28年 3月26日
至 平成28年 9月26日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成28年 3月25日現在)
当特定期間
(平成28年 9月26日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成27年 9月26日 至 平成28年 3月25日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券701,370,515
親投資信託受益証券-
合計701,370,515

当特定期間(自 平成28年 3月26日 至 平成28年 9月26日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△106,507,362
親投資信託受益証券△3,997
合計△106,511,359

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成28年 3月25日現在)
当特定期間
(平成28年 9月26日現在)
1口当たり純資産額0.7700円1口当たり純資産額0.6738円
(1万口当たり純資産額)(7,700円)(1万口当たり純資産額)(6,738円)

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